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報道通信社の対談取材を掲載 東アジア情勢をめぐる新たな安全保障の動きについて

最近の東アジア情勢では、安全保障に関するテーマが注目されていると思いま
す。北朝鮮は核兵器を開発していますが、この危険性がクローズアップされてい
ます。また経済的な発展を続ける中国の軍拡は加速しています。日本はこうした
情勢において、どのように脅威に対処していけばいいのでしょうか。具体的に何
をすればいいのでしょうか。国際ジャーナルでも、これからの安全保障について
は充分な分析を行ってもらいたいところです。まず必要なのはなんでしょう。そ
れは、日米同盟を国民がみんなで支えていく体制を整えるという意見がありま
す。在日米軍基地は面積の7割以上が沖縄県内に集中しています。この状況をど
のように考えるか、国民的な議論が必要になってきたのかもしれません。いつま
でも沖縄に押し付けるという態度は考え物です。菅直人首相は先日の沖縄訪問に
おいて、基地負担の軽減を約束しています。日本とアメリカの友好的な関係とい
うのは、東アジアの安定にとってなにより大切ですが、日本としても、これから
の東アジアの安全保障に対してどのようにコミットしていくのか、いままでのよ
うなアメリカにお任せ体制からの脱却が、いまこそ必要になってきているのでは
ないかと思います。




国際通信社のネタ
現代画報 広がる少子化問題 現代画報社 国際通信社の発行する国際ジャーナルでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。
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現代画報社の現代画報の特集記事 北海道で猛暑。

札幌に引っ越してきて、5年近く経つ。店を始めて初の夏だった去年は蝦夷梅雨といわれて、雨ばかり。庭のあちこちにきのこが生えたくらいだった。しかし今年は暑い。午前中は涼しい店内だが、西日が差す時間くらいになるとどんどん気温が上がる。今も一組のお客様のために仕方なくクーラーをつけている。
とはいえ、私はあまり暑いとは思わない。いや、確かに暑いのだが、日陰に入れば少し涼しいし、風が吹いていればそれほど汗も出ない。東京暮らしが長いので、あのうだるようなというか、体が溶けてしまいそうな暑さには慣れている。あの暑さを思えば、札幌の暑さなどまだまだである。特に私が住んでいるところは緑が多いので、アスファルトの照り返しもそれほどひどくない。渋谷などを歩いているときは、本当に自分がバターになるのではないかと思うほどの暑さであった。さらに人が多くて、よく気分が悪くなったものだ。
緑の力はやはり偉大で、木陰に入るとホッと一息つけるし、太陽に向かってぐんぐん伸びていく彼らを見ていると、元気になれる。都会暮らしが長かった自分としては、すっかり田舎暮らしを満喫中である。裏の畑の収穫が楽しみでならない。

国際・報道通信社のつぶやき
現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか? 国際通信社の発行する国際ジャーナルでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。

現代画報社の現代画報の特集記事 使えると評判の・・・

仕事で宅配便をよく利用させてもらいます。
朝も早くから、夜は遅くまで、ほんとうに皆働き者だと
感心してしまいます。

宅急便のお仕事は大小さまざまで、
恐ろしく重い荷物を何十回も上げ下げするのですから、
まさに体力勝負!だと思います。

比較的若い方が多いのも頷けるところ。
でもたまに、ややご年配の方もおられて、重い荷物も、持つのが難しそうな荷物も
ひょいと担がれていきます。
どんな仕事もそれなりのコツがあるのでしょうが、
運搬も技術の一つだとつくづく思います。

私の父も病気になる直前まで、70歳を越えても
土木の現場で自ら指揮をとり働いていました。
とても70歳を越えたようには見えない筋肉には
長年培われた努力が表れているようでした。
事実、身体で覚えた技術を勉学に置き換えて、
65歳過ぎてから、父は一級建築士の資格もとりました。
身体だけでは、通用しない世の中です。
仕事の巾をもたせるのに必要だったのでしょう。
あっぱれ、父!と、誇りに思いました。
そしてなにより、父は人を大切にしていたなと
いまでもよく思います。

運搬の仕事一つにも、人とのつながりが欠かせません。
言葉で伝える能力、判断力、決断力・・・・等々、
ここでも、体力だけでは通らないようです。
出入りの業者さんもそれぞれですが、
出来る、人、は、挨拶まですがすがしい。
現場では、人災も自然の災害も起こりえます。

機転をきかせ、他も身もまもりながら、
今日も頑張って欲しいな。という話・・・



経済情報誌 報道ニッポン 2008年11月号のご案内 | 報道通信社
seoseo.geo.jp 報道通信社の発行する報道ニッポンでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。

現代画報社の現代画報の特集記事 娘のトイレトレーニング

子供を持つお母さん。成長の過程で悩んでしまう事が多くあるかと思います。その中でも「トイレトレーニング」
というのは非常に辛抱強く付き合わなければならないと思うのです。

5歳と3歳の娘がいます。その3歳の娘がトイレトレーニングをしていた時の話です。

実際にトイレトレーニングは、2歳すぎから始めました。最初は「ゆっくりでもいいかな」と思っていたのですが、
やはり周りの声を聞くと「3歳までにおむつが取れた」という声が多かったのです。一度、トイレトレーニングを
始めたら親も根気が必要です。「失敗しても怒らない、トイレに行くよう促す」など、気を遣います。
2歳から始めたトイレトレーニング。当初は、自分からも「トイレに行ってみる」と言って補助便座に座っていたの
ですが、途中「行きたくない」と言い出しました。「行きたくない」と言い出したら無理には出来ません。
トレーニングパンツからおむつの生活に戻りました。

買い物へ行くと知人数人とよく出会うのですが、知人が私の子供に「トイレに行けたらカッコいいよ」「トイレに
行けたらお姉ちゃんになれるよ」と言ってくれていたのですが、それでも本人の「行きたくない」という意思は固い
ものでした。

5歳の娘が幼稚園に入園したのをきっかけに、3歳の娘にも同じ年齢の女の子と友達になることができました。その
女の子は2歳の誕生日に「おむつ卒業」になったそうです。ある日、女の子の家で遊ばせてもらっていた時の事です。
女の子が「トイレ行って来る」と言ってトイレに入ろうとしたとき、私の子供に「私、トイレ出来るから見てて
ごらん」と言ってきました。変な意味はなく、3歳の子供なりに協力してくれたのです。私の子供は、女の子と一緒
にトイレに入りました。トイレから出てきた私の子供は「すごいね。トイレでおしっこできてたよ」と驚いていた
のですが・・・。その日の夕方に、私の子供は我が家のトイレで成功したのです。
私は、親があれこれ言うだけではなく、子供に近い年齢の子に教えてもらうのが一番の成功術なのだと、今回勉強
になったのでした。




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太陽光発電 報道ニッポンは報道通信社から出版されています

現代画報社の現代画報の特集記事 イ・ドンゴン、入隊

韓国にあまり興味のない方はご存じではないかもしれませんが、韓国にはまだ男性に徴兵制度があって、韓国人男性は2年間、軍に在籍する義務があるのです。これは、韓流スターでも一般人でも関係はないそうで、今回は韓流スターのイ・ドンゴンさん(29)が入隊したそう。イ・ドンゴンさんは、韓国ドラマ「パリの恋人」などで日本でも人気の韓流スターの一人だそうですから、イ・ドンゴンさんファンの方はきっと悲しんでいるかもしれませんね。聯合ニュースによれば、イ・ドンゴンさんは、6月15日に2年間の兵役に就くため、北部の江原道春川市の部隊に入隊したのだそう。イ・ドンゴンさんは、詰め掛けた取材陣に「入隊が年齢的に少し遅くなってしまい、心配だ」と話し、ファンの声援に見送られながら部隊の施設に入っていったそうです。実はこういった兵役についたほうが、役者としての演技の幅は広がりそうですよね~!けれど2年間、韓国のドラマでイ・ドンゴンさんの姿を見ることはないってわけですから、ファンの方はがっかりでしょう。けれどファンであれば、2年くらい待てるのかも?そして、軍の中で鍛えられ、がんばっているイ・ドンゴンさんを応援してあげましょうね!

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国際通信社グループの報道ニッポンの対談取材 ディズニーの新アトラクション

東京ディズニーランド、東京ディズニーシーといえば、ちびっこたちだけではなく、大人も夢中になってしまう夢と魔法の世界ですよね!常に新しいアトラクションが誕生し続ける東京ディズニーランドとディズニーシーですが、今回また新たに新しいアトラクションが生まれようとしているようです。なんでも新しいアトラクションは、ディズニーランドのほうにできる「ミッキーのフィルハーマジック」というもので、2011年1月24日にオープンする予定なのだとか。こちらのアトラクションは、ディズニーランドのファンタジーランド内に設置されるそう。

気になるのは、どんなアトラクションかというところだと思いますが、「ミッキーのフィルハーマジック」は、3D技術を使用したシアタータイプのアトラクションで、ミッキーマウスが指揮するオーケストラの演奏会に招かれたゲストは、演奏会の準備をするドナルドダックが引き起こすハプニングに巻き込まれ、映画「美女と野獣」、「ファンタジア」、「リトル・ マーメイド」、「ライオン・キング」、「ピーター・パン」、「アラジン」の世界を次々とめぐっていくというディズニーファンやお子さまにもたまらないアトラクションになりそうな予感ですね。ちなみにこちらのアトラクションの所要時間は約11分だそうで、なんと総投資額は約60億円だそう!要チェックになることは、間違いないですね!

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報道通信社の報道ニッポンの対談取材 美しい町

現代画報」の2009年の12月号の表紙は世界遺産、岐阜県白川郷の合掌造
り家屋でした。

 私は今年の夏、遅い夏休みで岐阜県に旅行し、下呂温泉に1泊しました。
 白川郷も旅行プランに入れようかなぁ、と思ったのですが、今回は残念ながら
断念しました。
 こんなロマンチックな写真を見ると、「あぁ、やっぱり行っておけば良かった
」、と思ってしまいます。

 しかし、温泉はほんと、ほっこり、のんびりしますね。下呂温泉も有名な温泉
地だけあって、大きな旅館がたくさんありました。
 そう多くない旅行経験ですが、今回、初めて女将さんが部屋に挨拶に来てくれ
る、ということを体験しました。
 いつもごくごくスタンダードな庶民コースを選んでいるので、ちょっとビック
リ。
 この旅館がもともとそういう方針なのか、この不景気、客離れ防止に、少しで
もきめ細かいサービスでもてなそうという現れか、どっちでしょうね。どちらに
してもうれしかったですけど。

 白川郷は見送りましたが、郡上踊りで有名な郡上八幡に立ち寄りました。ここ
は町中を流れる水路が生活用水として使われていることで有名です。
 CMにも使われていましたね。
 住民は「水舟」と呼ばれる水槽で、野菜を洗ったり、食器を洗ったりします。

 私が訪ねた時はまだまだ残暑が厳しい頃でしたが、清らかな水に囲まれ、もう
終わってしまった郡上踊りの提灯が民家の軒下に静かに揺れ、いかにも涼しげ。
本当に美しい町だと思いました。
 




経済情報誌 報道ニッポン 2009年7月号のご案内
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国際通信社グループの現代画報の特集 所得格差による現実

「待機児童ゼロを目指して」という記事が現代画報6月号に載ってます。子供手当てが支給された人のインタビューがテレビでやっていましたが、現金がもらえるのは嬉しい反面、満額給付を目指すよりも保育所の充実に税金を使って欲しいという意見が多かったですね。ウチの場合、今回の子供手当ては全て固定資産税に取られます。。税金で工面された金を税金を払うのに使うって・・バカげてるよ(泣)。子育てで一番費用がかかるのは・・教育費だという人は、お金持ちです。私立にやったり、塾や習い事にお金をかけられるからです。今の教育現場では、子供の学力は親の所得に比例していると言われています。塾に行かなくても頭の良い子は居ますが、なかなか現実は甘くない。。学習だけじゃなくて、体験教室みたいなものにも、かなりお金がかかります。夏休みのキャンプ、ヨットスクール、星空観測会、さまざまなイベントを盛り込んだ子供向けの野外教室なんて、2泊3日泊まったら3万4万は当たり前ですから。そんなもん・・出せるかボケー!でもこういうイベントのチラシは学校が配るわけです。学校からもらって
来たから行きたいって言われても・・行かせられません。。トホ。文部科学省のお偉いさんには分かるだろうか・・。ウチにはお金が無いからダメって言うのは辛いんだよ?



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現代画報社の現代画報の特集 飲酒のリスク

毎日ビールを大瓶1本以上飲む女性は、まったく飲まない女性に比べて、乳がんを1.75倍発症しやすい
ことが雑誌に掲載されていました。乳がんは、今、テレビや新聞、雑誌でもよく取り上げられているもので、
地域では「乳がん撲滅運動」も実施されているかと思います。
また、雑誌では「現代画報」でも女性に多い病気に関する記事が紹介されていたように思います。

お酒をビールに換算して週に大瓶7本、アルコール150グラム以上飲む人は、年齢や体重、喫煙歴、
妊娠回数を考慮しても、まったく飲まない人に比べて、乳がん発症の危険性が1.75倍高かったので
す。また週に1回以上飲む人では、1日に缶ビール1本弱、アルコール10グラム飲むごとに、危険性が
6パーセントずつ増えたのだそうです。
アルコールが分解してできる発がん性物質のアセトアルデヒドなどが、乳がんを促進するらしいのです。
がんセンター室長は「飲酒によって大腸や肝臓がんの発症リスクが高まることが知られている。飲み
過ぎに気をつけて」と話していました。

アルコールを全く飲まない女性でも、乳がんになる可能性はゼロではないと思うのです。今、乳がん
になる女性が増えているとテレビで放送されていました。乳がんを防ぐためにも、定期健診はもち
ろんのことですが、自分でも出来る「触診」も必要なのではないでしょうか。もし、おかしいと思えば
病院へ行ったほうがいいかもしれません。自分の体を大切にしなければならないと思います。




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現代画報社の現代画報の特集 由美かおるのお相手は?!

TBS系「水戸黄門」で外せないキャラと言えば、女優の由美かおるさん(59)ですが、由美かおるさんに恋の噂が上っているようです。なんでも6月28日、放送の最終回で水戸黄門をとうとう卒業されるという由美さんのお相手は、なんとテレビでもお馴染みの有名な数学者の秋山仁さん(63)なのだとか!お二人に共通点なんてあったのかなあなんて思ってしまいそうですが、この二人を結びつけるきっかけとなったのが、アコーディオンだそう。秋山さんの方は、 東京理科大で学生をしていた時代にアコーディオンを始めたのだそうですが、伴奏となる左手が難しくて挫折していたそう。ところが約10年前から再挑戦したところ、今ではミニリサイタルを開く腕前まで上手になったそうですよ。由美さんの方は、ピアノなど習い事の一環として、1年ほど前からアコーディオンを始めたという初心者。そしてこの二人がリサイタルで共演したのがきっかえで、一緒に「百万本のバラ」を弾いたほか、都内の書店でのデートや手をつないで歩く親密な様子の目撃談などが浮上したそう。ちなみに雑誌ではこの2人の関係を「還暦愛」としているのだそうで、ちょっと笑えますよね! 年とってからの恋もまた、きっといいものなのかもしれませんね~!

現代画報の美食探訪を読んで
国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報より 報道通信社の発行する報道ニッポンでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。

国際通信社グループの国際ジャーナルから 鈴木サチさん、妊娠報告

『AneCan』などの雑誌やCM、テレビ番組などで人気の、モデルの鈴木サチさんが6月7日付の自身のブログで妊娠を報告されたそうです。現在妊娠7か月の鈴木さん、ブログでは「夏過ぎ頃 新しい家族を迎える事になりました!!」と報告し、「これからは、ブログでもマタニティーライフを少しずつアップして行きたいと思います!」と話されています。もともと、6月7日発売の『AneCan』誌上でも妊娠を発表していた鈴木さんは、雑誌を読んでお祝いのメッセージを送ってくれたファンに感謝の言葉を記すとともに「いつも応援して頂いている、AneCan読者のみなさまに一番に伝えたかった」と、ブログでの報告が遅れたことについて説明されたそうですよ。ちなみに現在はマタニティーライフを楽しんでいるそうで、「しばらく産休に入りますが、またAneCanに帰ってきますので、しばらくは暖かく見守って下さい」と締めくくられていたようです。鈴木さんが結婚されたのは、2009年9月。自身のブログでも9月7日付で結婚を発表しており、ウェディングドレス姿の写真と、「心から信頼のおけるとっても寛大な人。私にはもったいないぐらいのいい男」とお相手の旦那様を紹介されていましたよ!ママになっても、ますます輝いて活躍してほしいですよね。
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国際通信社グループの国際ジャーナルから 落とし穴

我が家の6歳の次男はあやとりが得意です。目を瞑って四段梯子をつくったり、一人あやとりをいかに速くやれるか日々研究に勤しんでいます。お前はのび太か!と言いたくなるけど、「二人あやとりしようよ~」と猫なで声を出すまでは、黙々と研究に没頭しているので家事が進んで楽っちゃ楽。
そんな彼が幼稚園で新しい指抜きの技を体得してきました。新しい技を覚えると、まずは飽きるまでやり続け、飽きると人に教えたがります。「ねえ~これすごいでしょ?教えてあげる!」と半ば強引に先生役を嬉々として演じてくれます。今夜ももちろん犠牲者(生徒役)は家族。小2の兄貴はあやとりが苦手なので、プライドが許さないのか、そもそも弟の挑発には乗ってきません。旦那は帰りが遅い。というわけで、洗い物を中断させられた私は、ストーブ前の特等席に陣取り自信満々な笑みを浮かべたチビ先生の前に座りました。
チビ先生「こうやってこうやるんだよ~」生徒(アラサー真っ只中)「ほうほう ああ 結構カンタンだね~・・・・あれ?できない」チビ先生「何で?こう、こう、こうだってば」生徒「ぬぬぬ 出来ないよ?お願いもう1回やって見せて」・・・後半のやり取りを10回以上繰り返すも、全く出来ない私。。こうなると負けず嫌いの血が騒ぐ。この単純な指抜き、どうしてくれようか!で、糸の交差具合とかを確認したら。。。分かりました。糸を取る方向が逆だったのです。すっかり忘れてましたが、チビ先生は「左利き」だったのです。こんなところに落とし穴が~!でも、謎が解けた瞬間、脳にアハ効果を感じました。
でも左利きと右利きってホントに根本から違うんですね。当たり前のことが当たり前じゃない。面白いなあ~。





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国際通信社グループの国際ジャーナルから お店への雑誌の取材

店を始めてから、いろんな冊子や雑誌の取材を受けさせていただきました。初めは緊張して興奮して夜も眠れないほどでありましたが、受けていると次第になれてくるものです。大体聞かれることは同じようなことで、ライターさんのテンポに合わせて同じようなことを丁寧にお話すればいいのだとコツをつかみました。
でも私は人とお話するのが好きなので、ついつい余計なことをいっぱいしゃべってしまい、ライターさんと全く違うことで盛り上がったりもします。それもまた人との出会いで楽しかったりして。ライターさんはもちろん当たり前のことかもしれませんが、店のことをよく見て、良いところを探し、褒めてくださいます。とても嬉しい気持ちにさせていただけるのです。上手だなぁと感心することも多々あります。
ラジオやテレビなどのレポーターも、見ていると面白いと思うようになりました。ラーメンなど、どうしても自分の口に合わないようなこともあるのだろうな、と思うのですが、満面の笑みで美味しいと叫んでいます。表現力のある人ない人も見比べてみると面白く、レポーター次第で興味が沸かない場合もあるのです。
人にものを伝えることは本当に難しく、私も日々考えながら言葉を発するようにしています。つい口をついて出てしまった言葉はその人を傷つけてしまったりする場合もあります。一番伝えたいことをオブラートに包んで伝えなければいけないこともあります。
取材を何度か受けてみて、私自身も自分の店のアピールポイントなどを整理して伝えられるようになった気がします。そして今の店の状況やこれからどうなりたいのかをクリアにさせていただくことができました。そしてその想いが紙面に載り、形として残ると、ますます頑張らなければいけないのだと、意欲が沸いてきます。これからも取材を受けさせていただけることがあるかと思います。きちんと言葉で自分の店への愛情を表現できるように、良い店作りをしていきたい思います。


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現代画報の特集記事 森林セラピー

国際ジャーナル12月号に森林セラピーについての記事が載っていて、森林浴は聞いたことがあるけど、セラピー?と気になってます。記事によると、森林セラピーとは「森林浴の効果を科学的に検証し心身の健康に活かす試み」なんだそうです。都会のジャングルに疲れた人々はただ本能的に森の美しい空気を求めているのではなく、そこには科学的な根拠がある、のかもしれないですよね。最近のものの見方というのは、裏づけを重要視しているところがあるように思います。自分たちの欲求を科学的に証明されると、それは善悪を超える「正当な言い訳」
になるので安心できるんでしょう。森林セラピーは単純に身体にとっては良いことだし、環境保全や植樹活動に繋がる可能性を持っているだけでなく、記事でも指摘しているように、観光業へも発展させることができます。どこにビジネスチャンスがあるか分からないですよね~。
でも、観光化させるなら、ガイドの育成やルール作り、地域をあげての整備は必須だと思います。このところの登山ブームで、不慣れな登山者や心無い連中によって山が荒れてきているという話は枚挙に暇がないですから。山だけでなく、日本の美しさを観光によって壊すか守るかは、国や各自治体任せではなくて、私たち一人一人の心がけにかかっているのかもしれないです。世界遺産に登録された地域は、賛否両論あれど、やはり人の手によって保全されるべきであると個人レベルで認識されています。その高い意識を、特別な世界遺産にだけでなく、自分を取り囲む自然に対して持つようになれば、私たちの未来はそう暗いものではなくなるんじゃないでしょうかね。理想論でも、考えることをやめてしまうよりいいでしょ?



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報道通信社の報道ニッポンより がんばれ、ニッポン!!

今、サッカーのワールドカップの話題で賑わっているように思います。

このワールドカップ南アフリカ大会に向けて、東京都文京区にある「サッカー通り」の
呼びかけで、周辺の児童たちが日本代表ユニホームと同じ色の折り紙で作った約1万羽の
「八咫烏(やたがらす)」「八咫烏(やたがらす)」を日本サッカー協会に届けたそうです。新聞記事に載っていました。

協会のおひざ元でもある通りの関係者は「サッカー通りから南アフリカに想いを届けよう」
と日本代表の躍進と通りの知名度アップを願っているということです。
この「八咫烏(やたがらす)」は、5月31日に協会に届けられた分まで、南アフリカの選手の元
に送られるそうです。

メッセージに「目指せ優勝」などと書き込んだ折り紙で「八咫烏(やたがらす)」を折ったのは、
地元の小学校、中学校約30校の児童、生徒たちと専門学校、大学の学生や病院の入院患者の人
たちだということです。一部は一足先に5月21日、日本代表の中村俊輔せんしゅや本田圭佑選手
に手渡されたといいます。
日本サッカー協会では「サムライブルーの力になる」と喜んでいるそうです。

多くの日本人の期待を背負った選手たち。今、どのような気持ちで過ごしているでしょうか。
私はサッカーに興味がないのですが、やはり大きなイベントとなると日本を応援します。
良い結果が得られるよう、頑張ってほしいですね。


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国際通信社グループの現代画報 インターネットを活用した不動産の売り方

最近、友人が引越しをすることになって、今までの不動産を売ることを検討して
いると聞きました。不動産の売買については、あまり詳しくありませんが、個人
にとっては大きな買い物ですから、充分に知識をつけて行いたいところですね。
報道ニッポンでも日本の不動産事情などについて書かれた記事もありますから、
その辺も参考にしていきたいところです。不動産を売却するときには、具体的に
はどうすればいいのでしょうか。自分で買主を探し出すことはなかなか難しそう
ですから、やはり専門業者に頼むことになると思います。これはどうやって選べ
ばいいのでしょうか。最近はインターネットがかなり普及していますから、イン
ターネットに強い業者がいいのかもしれません。または、自社のホームページが
しっかりとした作りになっているかを、充分に検討するべきだと思います。です
から、不動産業者にとっても、ITの活用はとても大事なことではないかと思い
ます。今の時代は何でもインターネットでできる様になってきましたから、不動
産業者を通さないでも、自分で不動産を売却してしまう人もいるかもしれませ
ん。そうなると手数料がコスト削減できますから、これはとってもいい話ではな
いかと思います。





現代画報で読み解く
国際ジャーナルの取材記事を読んで 朝ごはんを考え直そう 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています 現代画報は現代画報社から出版されています 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 経営者の為の異業種ネット

国際通信社グループの現代画報 世の中に役立つようなアイデアは・・

携帯のデータを復元ができるという。 今の技術はすごいものだとただただ感心してしまった。だから携帯を替えるときに携帯のショップでデータを消してもらうのか。前に聞いたのは、もし捨てるなら水につけて、データを壊してからにした方がいいという話だった。本当かどうかはわからないが。個人情報問題があちこちで起こっている。それだけの技術があれば、企業だけではなく、個人ベースでも問題は起こってしまうのかもしれない。
その便利な技術が日常生活で必要なものに使われるには問題ないが、きっと同じくらいの技術を手に入れた悪知恵の働く輩は何かしらに悪用しようと考えるのであろう。私には到底考えも及ばないようなことを。
考えると「オレオレ詐欺」などを考えた人は頭が良いと思う。いや、間違いなく悪いことなのだが、これほど世の中に浸透した今でもだまされている人はいらっしゃるそうだ。子を想う親心を悪用しようなんて、しかも「オレオレ」なんて簡単な言葉で。
良いアイデアも悪いアイデアも浮かばない人間としてはちょっと羨ましいような・・・。まぁでも浮かぶなら世の中に役立つようなアイデアが良いが。

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現代画報の国際通信社グループ ソニーが読書専用端末開発、KDDIも 日本も電子書籍時代

天下の朝日新聞でも自社が絡んでいる場合は、大きく期待値のみを発表するようです。いろいろ参加企業の思惑や、参加していない企業の規格つくりも始まることを考えるとこのグループが断然優位とも思えないし、果たして単機能の専用端末がエンドユーザーにすんなり受け入れられるかも問題である。有機ELで持ち運びも簡単、価格も専用端末、複合端末と持てるほど安価にできるのかと結構、厳しいハードルがあるような気がするし、そもそも書籍を読む主力ツールになるかも疑問がある。
ただ、後者の問題は、最近の技術の進歩から行けば、昔のようにコンセプトは優れているが、ハード、ソフト性能のネックで花開かないということは無いだろう。ただし、技術はあってもコピープロテクトのようにユーザーに使い勝手が悪くなっては意味がない。規格の複数存在になることも避けて利便性が落ちるから止めて欲しい。また、電子書籍がどこまで紙媒体に近づけるか、マーキングする、横にメモ書きを加えるなどの使い方がクリアできるであろうか?
-----以下、朝日新聞引用要約
欧米で電子書籍ビジネスを展開してきたソニーは同社の電子書籍専用端末「リーダー」の新しいモデルを、日本国内で、年内に発売すると発表した。KDDIも専用端末を年度内に開発する意思を明らかにした。この日、両社と凸版印刷、朝日新聞社がそろって記者会見。7月1日をめどに、4社で電子書籍配信事業に関する事業企画会社を設立することも発表した。電子出版物への関心が世界的に高まる中、日本でも本格的な電子書籍端末時代の幕が開き、一気に市場が広がりそうだ。



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報道ニッポン 報道通信社 「年金問題で残業、手当て未払い」と元職員が国を提訴

もともとの社会保険庁職員なら、自腹を切ってやるべきと言ってやりたいが、この職員は臨時の短期勤務だったようで前職は不明。社会保険庁と関係がなく、残業時間分の賃金が正当に支払われていないなら、要求は当然である。ましてや旧社会保険庁は厚労省の管轄下であり、厚労省は労動基準法による監督を行う労働基準局を配下に持つ官庁であるからとんでないことである。ただ、訴えているのはこの男性のみのようで、話の流れからは他の職員も同じ勤務体系になったと思われるので不思議である。
この職員のみが臨時職員で1人だけ差別待遇であったのかが理解できない。また、根拠が手帳に記録した勤務時間で訴えを起こしているが、どれほどの証拠能力があるのか? タイムカードはなかったのか、タイムカードがなくても、毎日の勤務時間の管理は行っていなかったのか? もし何もしていないなら、如何にも杜撰な官庁の勤務管理体制である。こんな調子であれば年金記録がまとも管理できなかったことも理解できる。仮にこの職員が異常であったとしても、きちんと管理していれば、こんな訴えが出てくるはずがない。
-----以下、朝日新聞引用要約
社会保険庁の元職員が、超過勤務手当が一部しか支払われなかったとして、国に約70万円の未払い賃金を求める訴えを起こした。2007年12月~昨年3月、任期付き職員として採用され、郵便物の仕分けなどをしていた。しかし、年金記録問題を受け、08年2月に全国の社会保険事務所で開庁時間を午後7時まで延長するなどしたため、任期中、大幅に残業が増えたという。手帳などに記録した勤務時間から、約687時間分の残業があったが、174時間分しか支払われなかったと主張している。




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