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中古マンション売買の回復

不景気が続く中、首都圏では中古マンション売買が回復してきたようです。
データによると、仲介の成約件数は1~7月の累計で前年同期より
約4%の増加を見せているとのことです。
マンション市況低迷で割安と見た消費者の購買意欲が強まっているのが主因と思われます。
中古マンションの売買活発になると、通常は中古物件を売却して
新築マンションに乗り換える人が多いことから
新築市場に波及することが多いとされていますので、
中古マンションの回復が住宅市場全体に好影響を及ぼす可能性が出てきたとも言えます。

しかしながら、この好調の傾向は今のところ首都圏のみで、
近畿圏や愛知県では前年比減少との報告があり、
まだ全体的な回復には時間がかかるのが現実と言えそうです。
とはいえ、一般的に地方の回復は首都圏の回復と時間差があるとされていますので、
ゆっくりではあっても良い傾向であることは期待できそうです。

報道ニッポン
現代画報社
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暑さを逆手に

連日猛暑の記録を伸ばし続けている日本列島。その中でも”日本一暑い町”の座
を争い、抜きつ抜かれつしているのが、岐阜県多治見市と埼玉県熊谷市、といっ
ていいでしょうか。

多治見市は今年の7月23日にはなんと39.4℃を記録しました。過去には4
0℃を記録したこともありますから、もう、堂々たる首位の座(?)ですね。

一方の熊谷市も、ヒートアイランドにフェーン現象と、「日本一暑い町」の条件
は十分。

さてその熊谷市、「暑さ」をまちづくりに生かそうと、「あついぞ!熊谷」~ホ
ットだ!ヒートだ!チャレンジだ!~の合言葉のもとに、色んなアイデアを打ち
出しています。


熊谷のおいしい水から作られた貫目氷。これを雪のようにふわふわに削り、店ご
とにオリジナルのシロップを使用したかき氷、「雪くま」もそのひとつ。

また市内のデパート「八木橋」のエントランスにはなんと高さ約4メートルの巨
大温度計が設置されています。目盛りは手動で動かすのだとか。

「雪くま」や、最近話題の「冷やしシャンプー」ができる地図などを乗せたその
名も「暑いぞcom」と銘打ったポータルサイトが楽しそうです。

現代画報2010年7月の記事に「夏の病に打ち勝つ」とありますが、暑さを逆
手にとって楽しんでしまおうというのも、猛暑を乗り切る知恵かもしれません。



現代画報
報道通信社

食べ物の値段が高騰

毎日暑い日が続きます。多くの人がつらい思いをされていることでしょう。
もちろん、私自身も毎日つらい日々を送り「いつになれば涼しくなるんだろう」
という気持ちでいっぱいです。

この記録的な猛暑の影響で、夏バテ防止に効果があるとされている「スイカ」が
豊作にもかかわらず大幅に値上がりしているのだそうです。
その一方で、暑さに弱い野菜は高値が続いていて、家畜が夏バテして豚肉や生乳の
出荷量は落ち込んでいるということです。
さらには、テレビでもここ最近よく取り上げられているのですが、海水温が上がった
ためにサンマは不漁で、価格は昨年の約10倍もするのです。
残念ながら厳しい残暑は当分続くそうで、食卓に並ぶ品々の価格が高止まりしたり
供給が不足したりする恐れもあるそうです。

スイカについてですが、暑さに強いので豊作で8月上旬の市場への出荷量は前年と
同じ時期に比べて約15パーセントも増えているそうです。が、猛暑で消費量が伸び
続けているために、1キログラムあたりの卸売価格は全国平均で42.4パーセント高い
168円と、大幅に上がっているのだそうです。

雑誌「現代画報」でも以前に載っていたのが「不景気」に関する記事です。今は、その
不景気真っ只中だと思います。ただでさえ生活に負担がかかっているのに、食べ物の値段
が高騰・・・ということになると、ますます厳しい生活になってしまいそうです。


現代画報社
報道ニッポン

水による事故

夏休みも終盤に差し掛かっているといっていいでしょうか。
暑い暑い夏休み、プールや海、そして自然たっぷりの地域では川で遊んだりと
子供たちは楽しく遊んで素敵な思い出ができたのではないでしょうか。
「まだまだやり残していることがたくさんある」と言っている子供さんもいらっしゃるかもしれませんね。

そんな中、悲しいことに毎年起きるのが「水の事故」です。親や引率の方がきちんと見ている
つもりでも子供はちょっと目を離した隙にびっくりするような行動を起こします。
それが事故につながってしまう場合があるようですね。

以前、行楽地ではなく、保育園の中で水による事故で1歳半くらいの男の子が亡くなりました。
保育園内にある手洗い場で亡くなったとのことでした。
手洗い場の排水溝の部分に栓がされていたようで、水がたまっていたようです。そのたまった水に
落ちてしまったようです。男の子は手を洗おうと身を乗り出していたようなんですよ。


大人から見ると「まさか」と思うでしょう。でも、専門家によると小さな子供は頭が重いため、
手洗い場に10センチでも水がたまっていると、その場に落ちてしまった場合、自分では起き上がる
ことができないそうです。その10センチの水が原因で大事な命が奪われるそうです。

複数の保育園では、手を洗うときには必ず保育士の先生が一人一人のそばにつくようです。
そして、排水溝の部分の栓は絶対に閉じられないようにあらかじめ、撤去しているようです。
そうすることで、保育園内での水の事故は防ぐことができる・・・ということだそうです。
保護者も信頼して預けている保育園でしょうから、事故があってからでは遅いですからね・・・。

水遊びというのは、子供にとって楽しい季節です。大人だって楽しく思う季節です。
ですがこの時期、水から子供の命を守るためには十分な注意が必要だと思います。
楽しい思い出が作れるよう、残りの夏休みを事故のないように過ごして頂きたいですね。




報道通信社
現代画報

届かない国民の声

総務省が8月17日に発表した4~6月期平均の労働力調査によると、
完全失業者349万人のうち失業期間1年以上の人は、前年の同じ時期と
比べると21万人増の118万人に上ったそうです。
比較可能な2002年移行ではITバブル崩壊後の2003年4~6月期
の127万人の次ぐ過去2番目の高水準だということです。

失業期間別の内訳としては、2年以上が前年の同じ時期と比べて11万人増
の62万人で過去最高の2番目の多さだということです。

このような数字を聞くと、やはり不景気はまだまだ続いているなと感じます。
もちろん自分自身が送っている日々の生活でも不景気である・・・という状況
は身にしみて感じているのですが・・・。生活の状況が全くといっていいほど
変わってしまっているためです。そのような生活を送っている人はこの国では
多いと思っています。以前には国際通信社から発行されている雑誌にも不景気
に関する記事が載っていたように記憶しています。

国としての対策がどのようなことをしてくれるのか、全く見えていないのが残念
です。不景気の対策よりも、それ以外の議論をしている様子をテレビで見ると
本当に残念でなりません。この国で生きている多くの人が安心して生活ができる
ように国づくりをしてもらいたいのですが・・・。なかなか国には国民の声が
聞こえていないようです。


国際ジャーナル
国際通信社

わずか1か月で復活する商品

新聞にも大々的に載っていたので社名や商品名をあえて記載いたしますが・・・。
日清食品ホールディングスは8月24日、8月2日で生産を終了した人気ブランド
の「ラ王」に代わる新たな「ラ王」を、関東甲信越地域と静岡県で9月6日に
発売すると発表したのだそうです。
ラ王は8月に消滅するとして、追悼イベントを大々的に展開したそうです。
私は「ラ王」が消滅するということは全く知らず、今回の新たな「ラ王」の発売
ニュースで初めて知ったのです。
早すぎる「復活」に「ラ王」ファンは驚きだと思います。

ちなみにこの「新ラ王」ですが、八角形の容器でデザインも一新されたそうです。
「背脂濃コク醤油」と「旨み豚コク味噌」の2種類で値段は各248円だということ
です。従来の生タイプ麺に代わって、ラーメン専門店の太麺の食感、風味を実現する
新技術「3層太ストレート製法」を採用したそうです。この製法は特許申請中だと
いうことですが・・・。

旧ラ王は7月30日から8月中旬まで、別れを惜しむファンのための追悼イベント
「追湯(ツイートウ)」を特設サイトで展開したばかりだそうですが、ラ王を追悼
したファンの一部ではネット上などで「閉店商法だ」などという意見もあがっている
ようです。

様々な意見があがる中、この「新ラ王」はどのような発売後、どのような状況になる
のでしょうか。私個人としては「新ラ王」を味わってみたいような気がします。
旧ラ王も値段が高かったため、ほとんど食べてはいませんが・・・。


報道ニッポン
現代画報社
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。

残暑は続く・・・

いやはや、立秋を過ぎても、というか、立秋あたりから余計に?という気がするほ
ど、毎日毎日暑いですね。

会社が無くなり、早、一ヶ月以上経ちました。
幸い次の就職先も決まり、見習い中の私です。

が、元同僚からの残暑見舞いメールには、「未だ、長ーい夏休み中」との文字が・・
・。
なかなか、理想通りのところに就職するのは難しいです。

夢や信念を抱えても、現実の前には、変更やら断念やらを余儀なくされることも多々
あります。
これが、まだまだ未来ある若者なら、我慢やら、不屈の精神やらまっすぐな心やら・
・・プラス志向で向かえるのかも知れません。
たとえ、挫折したとしても、立ち直れる貴重な時間は事実上たくさん残されているの
ですもんね。

私を含め、元同僚たちは、中年の域ですから、なかなかそうは行きません。
きっと、皆、葛藤やジレンマに日々恐々としているのではないかな?と思います。

素直できらきらしていた若き日の心には戻れませんが、幾多の波を乗り越えてきた経
験値を生かせる仕事がきっとある筈!
でも、現実は厳しい。
他所の癖に染まりきった小難しい大人を、そこそこの給料で雇うより、まっさらな若
者を育てあげたい、これから長年勤められる人間を雇いたい、と企業側は思う気持ち
も強いでしょう。
私たちも、気持ちだけは新しく飛び込んでいきたいものですよね。
生涯、勉強、です。

だから?企業の皆様、せめて面接してから判断を下していただきたいと、一中高年と
しては切に願っております。


国際通信社
国際ジャーナル

社会不安障害

現代画報に「社会不安障害」の記事が出ていました。
人前で何かをすることによって悪い評価をされるのではないか、
周囲から注目を浴びるようなことをして、恥ずかしい思いをしてしまうのではないか・・・、など、
他人に悪い評価を受けることや、人目を浴びる行動への不安により強い苦痛を感じたり、

身体症状が現れ、次第にそうした場面を避けるようになり、
日常生活に支障をきたすことを、社会不安障害(SAD:Social Anxiety Disorder)といいます。
この社会不安障害(SAD)は性格の問題ではなく、
精神療法や薬物療法によって症状が改善することがある心の病といわれています。
ちょっと恥ずかしいと思う場面でも、多くの人は徐々に慣れてきて平常心で振る舞えるようになりますが、
社会不安障害(SAD)の人は、恥ずかしいと感じる場面では常に羞恥心や笑い者にされるのではという不安感を覚え、
そうした場面に遭遇することへの恐怖心を抱えています。
社会不安障害は強い不安症状が自律神経に作用し、さまざまな身体症状を発症することすらあるそうです。
比較的頻繁に見られるものに、
顔が赤くほてる、脈が速くなり息苦しくなる、汗をかく、手足や全身、声の震え
などがあるようです。
また症状が慢性化してくると、「うつ病」や「パニック障害」等、別の精神疾患の合併が問題となります。
さらに不安な気持ちを回避するためにアルコールを多量に摂取するようになり、
「アルコール依存症」を引き起こすこともあるため、充分に注意することが必要です。

社会不安障害は、薬物療法や精神療法など、治療方法があるので、
ただの恥ずかしがりの性格だと軽視せずに、
自分のまわりでこのような症状の人がいる場合は
早急に治療を進める必要がありそうです。

報道ニッポン
現代画報社

話題のスィーツ「半熟カステラ」

先日テレビを見ていたら、“半熟カステラ”が取りあがられていました。


タレントさん達は、「美味しそう♪」と絶賛!

それを見ている私も、トロットしているカステラに興味が♪



想像はできますよね~



でも私の想像は、微妙な想像(笑)

ケーキを焼いた時に、焼き具合を確認するのに刺した箸に半生スポンジがつく・・・

それをなめた時、「う~ん、生」な時ありません?



そんな、想像しかできない私は・・・



で!!!

ネットで遊んでいたら、あったんです!半熟カステラが♪



どうしょうかなぁ~と悩みながらも、ものは試しに!と注文してみました。

到着は来週、楽しみ、楽しみ♪



カステラといえば、お気に入りのお店があったのですが・・・

数年前に閉店しました(涙)

後継者がいなかったのかなぁ。。って感じ。。



でも、本当に美味しいカステラでした!!!



町の一角、自宅兼製造場で焼かれるカステラは、パサつき感がなく、しっとりとしたカステラで、私の狙いは切れ端部分。

人気の部分だから、めったに買う事が出来ませんでしたけど・・・



そこそこの値段を出せば、それなりに美味しい品は手に入れられます。

良い品で、腕のある人が作れば当然美味しい品になるでしょう・・・



でも、昔ながらの職人気質の技術で作りあげるカステラは、何千円のケーキより数倍美味しかったです。

報道ニッポン
現代画報社

理想の体

 体温が低いことで、免疫力が低下し、がんや高血圧、精神的な疾患もふえてしまうそうです。理想の体温は36・5度だそうです。私は元々体温が低い方です。大体35度台。特に不調は感じたことがありませんが、病気になりやすいと聞いて、少し怖くなりました。顔のほてりやすい人は低体温のことがおおく、塩分をとらなすぎてもいけないそうです。また水分の取りすぎやストレスでも低体温になりやすいとのこと。朝起きて少しストレッチなどをして、体を温めるのが良いそうなので、実践していきたいと思います。
 若いころは寝ないで遊んでいても何にも問題がなかったのに、どんどん最近は体に不調がでるようになってきました。年だなぁと悲しくなるのですが、仕方のないこと。健康え長生きすためには、これから毎日の生活の見直しが必要になってきます。35歳から、運動も定期的にしないといけないと、ジムに通いだす人も増えました。私はジムには通えませんので、できるだけ寝る前に腹筋やストレッチなどをすることにしています。また食事にも気をつかうようになってきました。洋食よりは和食を好むようになりましたし、脂っこいものなどではなく、煮物などを取る様に心がけるようになりました。
 これからは国には頼れません。自分の身は自分で守るように努力していきたいと思います。

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国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

待機児童

現代画報に待機児童の記事が載ってますね。子育て支援で一番求められているのが、子どもを安心して預けられる環境だと思うのですが、なかなか現実は厳しいようです。預けられる所も侭ならない状態では話の進めようが無いのですが、子育てしていて何が困るのかと言うと、子どもが病気になったときです。旦那以外に周りに助けてくれる人が居ないと、病院に行きたいけど足がない、兄弟の世話や行事などが重なって身動きがとれない等など、専業主婦でも大変なんです。働いているお母さんは、子どもが病気になったときのことを真っ先に考えて、預けられるところを確保してから働いている復職しているとは思いますが、実家以外で探すのはかなり大変です。病気の子どもを預かってくれるところは本当に稀少ですから。夜間開いている保育園でも病気のときはお断りが普通です。他の子どもたちに移る可能性があるわけで、当たり前の対応だとは思いますが、やはり一番しんどいときに助けてくれるところが欲しいのも本音です。
これは実施している自治体があるかどうか分かりませんが、病院に保育施設を作ってみてはどうでしょう?かなりの需要があること間違いなしですよ。ベッドがいっぱい、小児科医も手が足りない、経営も厳しい・・・ハードルが高いなあ。でも、やってみる価値アリです。産休をおおっぴらに取れるようになるのもいいし、働く環境を整えるのもいいけれど、まずは子どもを安心して預けられる保育所、学童施設を整備すること、これに尽きると思います。






国際ジャーナル
現代画報

電子たばこにニコチンが・・・

ここのところ禁煙をしている人、また禁煙に成功した人などの
話題がテレビや新聞で取り上げられているように思います。
喫煙場所も少なくなってしまい、反対に愛煙家の肩身が狭くなってきている
のではないでしょうか。

禁煙をしている人、また成功した人の中で「電子たばこ」を利用した人も
いらっしゃると思うのですが、8月18日に国民生活センターは、この
電子たばこの中に、薬事法で医薬品成分とされる「ニコチン」を含むものが
あったと発表したので非常に驚きました。
電子たばこが販売されているのを見たことはあるのですが、この電子たばこ
は電気でカートリッジの液体を霧状にさせて吸うものだそうです。

国民生活センターの発表を受けて厚生労働省は、同じ日に「薬事法に基づいて
承認したニコチン入りの電子たばこはない」として、都道府県に対して販売業者
に販売中止や回収などの指導を行うように依頼したのだそうです。

電子たばこは中国製が多いようで、「ニコチンを含まない」と表示する品が
ほとんどだそうですが、今回のような発表になりました。通信販売などで購入
した25銘柄45種類の電子たばこの液体に含まれるニコチン量などを調査した
結果、11銘柄15種類からニコチンが検出されたそうです。
この電子たばこを利用して禁煙に成功した・・・という人にとっては非常に複雑
なニュースでしょうか・・・


現代画報
報道通信社

国際通信社の国際ジャーナルの特集 第一印象って大事

報道ニッポン8月号の地域特集は千葉県ですね。このところ、我が家は千葉贔屓です。5月にマザー牧場へ行って、とても楽しい思い出を作れたことが大きいと思います。広いんですよ、マザー牧場。牧場というか、自然を満喫!って感じで。ホストの人たちもこなれてて飽きなかったし。金銭的にも今アクアラインはETC利用で全日800円ですしね。横浜から千葉へ行くのに木更津経由だと所要時間が全然違います。あと、ラッキーだったのは、海ほたるPAに並ばずにすんなり入れたこと。渋滞にはまることなく、スイ~と駐車できて、晩御飯も美味しかったです。海ほたる=渋滞というイメージが払拭されちゃいました(いや これはツイてただけ)。
そして、先日、南房総へ海水浴に行ってきたのですが、これまた良かった。前日に台風が通り過ぎたばかりだったので、波が高いんじゃないか、透明度が落ちているんじゃないか、Uターンラッシュに巻き込まれるかもと心配したのは杞憂でした。波は非常に穏やかで、砂浜にはワカメが固まっているぐらいでゴミはほとんど無く(海の家の人が片付けてくれた?)、透明度150センチはありましたよ。千葉で泳いだのは初めてだったけれど、来年も来たい!と思わせてくれました。帰りもすごく空いていて、館山の海水浴場から横浜まで2時間で帰ってきましたよ。めっちゃスムーズ!金曜日とはいえ、絶対帰りは渋滞だと覚悟していたのに、肩透かしをくったみたいにラクチンだったなあ。次は千葉のどこへ行こうかと計画するのが楽しみです。



報道ニッポン
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国際通信社の国際ジャーナルの特集 ユーシンの社長公募に1722人応募殺到!

この不景気の中ですが、お金のあるところにはあるのだなあと思わせる記事を発見しました。なんでも、東証1部上場の自動車部品メーカー「ユーシン」が、「年収3500万円以上」などの条件を提示して次期社長を一般公募していたそうで、8月17日の時点では、社長のポジションにに応募してきた人は1722人だそう!応募をしてきた方たちの現在の職業は、中小企業の社長、大手企業の海外駐在経験者、官僚、それに外国人などだそうで、「ユーシン」の広報は、「予想以上の反響でうれしい限り。慎重に適任者を選びたい」と発表しているそうです。3500万円が年収か~、いいですねえ、そんなに年収がもらえたら!不景気なんて、関係ないですよね!どうしてユーシンが次の社長を募集し始めたかというと、現在の社長である田辺耕ニ社長は体の健康の面で不安があるそうで、募集に至ったよう。ユーシンの広報が言うにはは、なぜユーシンの他の役員が社長に就任しないかという理由について、世界で海外メーカーとビジネスをするうえで、社長は英語が流暢に話せないといけないそうですが、ユーシンの社内には英語が堪能な役員がいなかったとしています。そこで、新聞広告で一般公募し、30~40代で、英語が堪能な人などの条件を出して募集していたそうです。社長に決まる人がうらやまし~!

宮崎県都城市総合情報サイト『きりフォー.net』(きりしまフォーラム) ─ 都城のニュース・天気・記事・イベント情報・ショップ情報・グルメ情報が満載!!
現代画報社 高齢者を襲う事件(詐欺、火災、地震)

国際通信社の国際ジャーナルの特集 深夜考

疲れたーとにかく疲れたー、とふと思いました。
毎日忙しくがんばっている(つもり)ですが、
深夜、一人の時などは、色々物思いにふける
時間がありすぎるのかも知れません。

だらしなくても、よれよれしてても、
たまにはほっと一息つける居心地の良い空間を
自分のためにもみんなのためにも
作っていけたら良いのに。

疲れてるのは、体より心なのかも。
がんばり、ってどこかで無理してるのかもしれません。
もっと自然体で生きていけるようになるには、
まだまだ修行が(?)たりないようです。

それにしても、丑三つ時とは、魔の時と
昔からいうようですが、
確かにうごめく暗闇の魔力は
思考にも影響を与えてしまうみたいです。
ここは、眠るのが一番健全なのかも。

現代画報 2009年2月号『特集!虐待された子ども達の明るい未来はどこに?』| 現代画報社|国際通信社グループ
世界規模で禁煙の動き 国際通信社|国際ジャーナル

国際通信社の国際ジャーナルの特集 猛暑でのウオーキングに水分が必要は中高年

中高年を中心に、ウォーキングが流行っていますよね。

健康のためには1日30分歩くのが良い、激しいスポーツをするほど体力に自信のな
い人には、ウォーキングはピッタリな運動です。



この猛暑の中でもウオーキングしている方をみかけます。

ところが、熱中症を防ぐために中高年は若い世代に比べ、1・7倍の水分補給が必要
だという報告がありました。



40~79歳の方は18~39歳の方に比べ、汗をかきやすいと・・・



そして40~79歳の方の場合、気温が35度以上ならば、男性1060ミリリット
ル、女性890ミリリットルの水分補給が必要だそうです。



これほどまでに暑くなっていなかった、7月の終わりごろまでは毎日午前中ウォーキ
ングをしていましたが、

ある時、歩いていて気分が悪くなったことがありました。

その日は、水筒持参を忘れてのウォーキングで、歩いた距離は6キロ程度、そして急
に気温が上昇した日。

水分を取らずに歩いていたので、熱中症にならなくても、体には十分悪いですよね。



ウォーキング時の水分補給は・・・

15~20分間隔、定期的に水分を取りましょう。

ポイントは、喉が渇く前に飲むことで、一気にたくさん飲みすぎないようにする。

水温が10度前後、ちょっぴり冷たいと感じる温度の水分がおすすめですよ!



健康のためにおこなうウォーキングですので、くれぐれも熱中症にかからないように
注意しながら歩きましょうね!


国際ジャーナル、報道ニッポン、現代画報
報道通信社の報道ニッポンの編集者のサイト

国際通信社の国際ジャーナルの特集 介護という澱

幸いなことに、今はまだ「介護問題」で悩んでいません。でも、あと10年もすればどうなるか分からない。あと5年先になるかもしれないけれど、20年先になるとは思えないです。実はそれぐらい身近な問題である「介護」。国際通信社の雑誌
で取り上げられていますが、経済や環境問題と同じ、日本の将来を左右する大切な問題です。今回の選挙の目玉を少子化対策や子育て支援にしている政党が多いけれど、多分それはこれからの高齢化社会を担わなければならない世代を意識したことですよね。実際、所得が減って打撃を受けているのは、子育て真っ最中の20代から40代、50代の世帯であることは確かです。定額給付金という目の前の金は、確かにとても魅力的ではあるけれど、それはどこから出てきたんだと言えば自分たちが払った税金からですから。公立高校の学費無償化や公立保育園・幼稚園の設立もしくは私立幼稚園の公立化などに当てて、先を見越した使い方をして欲しかった。他の政党が公約する「無償化」に期待したいところではありますが。
介護に関してはもっともっと税金を使わなくてはいけない。まず介護に携わる人、民間企業、施設、制度、何もかもに国と助けと財源が必要なんだと思います。介護というものがどれだけ過酷で、多様性があり、精神的苦痛を伴うものであるか、調べれば調べるほど、その澱の深さに驚かざるをえません。介護と向かい合わねばならない子どもたちの未来のために、少子化対策と同じくらい高齢化社会対策に取り組んで欲しいものです。




報道ニッポン―草花からのシグナル・報道通信社
国際ジャーナル 2009年2月号『特集!非暴力に生きる』 | 国際通信社

国際通信社の国際ジャーナルの特集 赤ちゃん言葉が大人のプラスになっている

雑誌「現代画報」で「育児」や「出産」に関する記事が載っていたように思う
のですが、育児中に我が子に話しかける時に「赤ちゃん言葉」を使うことが
あるのではないでしょうか。私も実際に子供が赤ちゃんの時に赤ちゃん言葉を
ずっと使っていました。「あんよ」や「ねんね」などです。

その赤ちゃん言葉で大人がゆっくりとしたリズムで話しかける話し方が、話す
大人の脳内の言語をつかさどる部位を活発化させることを、ある研究所の研究
チームが突き止めたのだそうです。近く、米科学誌に掲載されるそうです。

研究チームは、大人の被験者を育児経験の有無や性別などで各20人程度の6
グループに分類しました。ゆっくりとしたリズムでの話し方を聞いた際の脳の
活動を機能的磁気共鳴画像診断装置で調べたそうです。
その結果、まだ言葉を話せない赤ちゃんを持つ母親の脳内の言語部位が最も活発
に反応する一方で、父親では脳内の活動は見られなかったのだそうです。

次に高い反応を示したのは「ママ、だっこ」などの2語分を話す幼児を持つ母親
だったそうです。このような言葉を使わない小学生の子供を持つ母親では反応が
見られなかったそうです。

赤ちゃんに話しかけて赤ちゃんが何かしらの反応を示すことを見たときに幸せを
感じることがあると思うのですが、実はそれが母親にもプラスだったのだという
ことが初めて分かり、大変驚きました。


国際ジャーナルから学んだ
mio.weblog.vc

国際通信社の国際ジャーナルの特集 家庭菜園をビル屋上で

ここ最近「家庭菜園」が流行しているように感じています。
私の近所の家でも家庭菜園をしている人が目立っています。
理由を聞けば、やはり「不景気だから家で作れるものは家で作って食べる」
だそうです。「不景気」に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも
様々な内容で載っていたように思うのですが、野菜も気候の影響を受けて高い
値段のものもあります。

そこで先日の新聞で目にしたのが、「駅ビル屋上に家庭菜園」という記事でした。
高崎ターミナルビルとJR東2本高崎支社は、高崎駅ビル「モントレー」という
場所の屋上に会員制貸菜園「ソラドファーム」を整備するということだそうです。


9月16日の開園を前に現在は利用者を募集しているということですが、隣接地
には300平方メートル、8月26日開園予定となっている庭園も整備して、
緑化による環境保全とともに、にぎわい創出効果を狙っているということです。

第一期の9月16日~2011年8月末は、20区画を1区画月額6000円で
貸し出すそうです。家庭菜園をしよう、興味があると思っても土地や場所がなけ
れば難しい・・・と思われている人にはいいかもしれませんね。
ただ私の個人的な意見ですが、月額6000円というのは少々厳しい金額かも
しれないです。


現代画報の飛躍
報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社

国際通信社の国際ジャーナルの特集 高齢者社会の介護

今の日本は、「高齢者社会」と言われています。

高齢者に必要となってくるのは「介護」ではないでしょうか。
もちろん、元気に毎日を過ごされている方もいらっしゃるでしょう。
私の近所にも「介護なんて無縁だ」と自分でおっしゃっている方が
います。その方は男性なんですが、毎日散歩をしたり家の用事をしたりと
よく体を動かしているようです。それが理由なのか、とても元気ですよ。

「介護」をヘルパーさんに頼んだり自分の子供に頼んだり・・・という
ケースがある中で、「高齢者」が「高齢者」を介護するというケースも
少なくないようです。

ある日の新聞夕刊に1ページを使って写真が4枚載っていました。
4枚とも、高齢の旦那さんが高齢の奥さんを介護している写真なのです。
奥さんにご飯をあげている写真、奥さんを抱えて移動する写真、
奥さんが車椅子に乗り、その車椅子を押して買い物をしている旦那さんの
写真、仲間が大勢集まって、団体で食卓を囲んでいる写真。

その中で「仲間が大勢集まって食卓を囲んでいる写真」にはコメントが
記載されていました。奥さんが若年認知症と診断されてから20年近く
旦那さんが介護をされているそうです。介護を始めたころは奥さんの身
の回りのことはすべて旦那さんがされていたそうです。奥さんは認知症ですから
旦那さんの存在が理解できないのでしょうか、暴力を振るったり徘徊したりと
大変だったそうです。それがきっかけで旦那さんもストレスがたまり、奥さん
に手をあげたこともあるそうなんですよ。

旦那さんが介護で体調をくずしてから「自分にも休む時間が必要だ」と考えた
そうです。それから、ヘルパーさんに頼んだり、デイサービスを利用したりなど
をすることで、旦那さん自身の心にもゆとりができたそうです。

そんな「介護をする」旦那さんを支援する動きが広がりを見せているようです。
ある市では今年3月に「男性介護者と支援者の全国ネットワーク」が発足されたそうです。
事務局長は「男性介護者は弱みを見せたくないために、問題を一人で抱え込んでしまい、

社会から孤立する傾向がある」と指摘しているそうです。ですから「介護経験者の話を

聞いたり愚痴言い合うなどの場所」が必要なんだそうです。

まだそんなに年齢を重ねていない人が介護されている人もたくさんいらっしゃるでしょう。
その方々もストレスがたまって、体調を崩したり一人で落ち込んでしまったり・・・
という事もあるのではないかと思います。
ぜひ、公共施設を利用して少しでも自分の時間を作ってください。
それだけでも、ずいぶんと気分的にも体力的にも違うようなんですよ。

「介護を必要とする家族」の事ももちろん大事でしょう。でも、「介護をしている自分」も

大事ですよ。
「介護をしている自分」が笑顔で、体調が良ければ「介護を必要とする家族」も嬉しい気持ち
になるのではないでしょうか。
家の中が、素敵な雰囲気になりますように・・・。



tigers.ebb.jp
今日見つけた報道通信社の報道ニッポンから発展して

現代画報社の現代画報の特集 不妊治療

テレビで「不妊治療」についてはある番組で特集されていました。
かなりの金額がかかるし、体力・・・という以前に精神的につらい状況にたたされる事が
多いようですね。それでも、やはり「子供がほしい」という強い気持ちがあるからこそ、

夫婦チカラを合わせてどんな治療にも耐えられるようです。

私の知人にも不妊治療を受けた人がいます。「また今月もお金がかかる~」と嘆いていました。
数ある治療方法の中でどのような治療をしたのかは詳しくは聞いていませんが、毎回相当な痛み
を感じて帰ってくるそうです。「今度こそは」「今度こそは」と期待しながらも、悲しい結果に
終わったときのつらさといったら、言葉では表現できないそうです。

「不妊治療」を受けようと思ったらかなりの金額がかかる・・・と先ほどから記載させて頂いて
ますが、そのためには仕事をしなければお金は貯まりません。仕事の内容にもよりますが、知人は
仕事が忙しいために、思うように病院へは行けなかったそうです。

知人は、旦那さんと話し合い子供は諦めてしまいました。何年もの治療期間でしたが、お互いが
とてもつらくなってしまったようです。でも今は、とても素敵な「キャリアウーマン」で仕事を
頑張っているようですよ。

人には色々な人生があります。ですが、その人生の中に「子供がほしい」という願いを持っている
人もいるんですよね。「自然妊娠が当たり前」と思っている政治家の人が多いかもしれませんね。
でも、日本全国には「子供がほしい」けど、悩みをたくさん持っている人が大勢いる・・・と
いうことを忘れないでもらいたいと思います。




ベンチャージャーナル
現代画報 取材

現代画報社の現代画報の特集 夏休みの宿題

ゆとり教育のせいとばかりは言いたくありませんが、小学生の夏休みの宿題、ハッキリ言ってめちゃくちゃ少なくなってます。小学校3年生の宿題、国語の漢字プリントB4サイズ1枚、算数のドリルプリントB4サイズ8枚、作文(読書感想文コンクールに出したい人は書きましょう。つまり任意)、オクラの観察日記1枚、以上。こんなんアリですか?自分が同じ3年生のときの宿題たるや、何日か遊びに行って帰ってきたら泣くはめになるぐらい出ましたよ。なんでこんなに少なくなっちゃったんでしょう。。しかも、学校からのプリントには夏休み中の生活に関する注意事項しか無く、学習指導は一切書かれていませんでした。1、2年生の宿題が少ないのは「こんなもんかな」と思ってましたが、3年生でこれは・・。現代画報の巻頭特集は「ゆとり教育を見直そう」ですが、ホントにそうだよ!と賛同してます。
で、このあまりに少なさにハタと気がつきました。進学を目指す子どもへの配慮であることに。ウチの小学校では約3割の子供たちが私立中学を受験します。3年生となれば、受験のための準備を始める学年ですからね。。学校の宿題なんてやってる場合じゃないってことですよ。受験しない子は家庭学習頑張ってねってことですよ。ああ なんだかむかつく。自由研究のない夏休みの宿題なんて・・ホント羨ましいわ。。ま 家庭学習をしっかりやるしかないです。いろんな意味で学校に期待しすぎちゃダメですから。



取材日記 国際通信社
現代画報 詐欺・強盗事件の増加と若者 現代画報社

現代画報社の現代画報の特集 おばあちゃんの知恵袋

国際ジャーナルに「脈々と受け継がれるものたちを尊ぶ目を── 高齢者は貴方の身近な“先生”です」というコラムが載っていて、すぐに思い浮かんだのは、おばあちゃんの知恵袋という言葉でした。核家族が進む現代では、祖父母から何かを学ぶ、受け継ぐことが少なくなってきました。私自身、3世代で暮らしたことはないし、今は実家からも遠く離れて暮らしています。子供たちにとって、一番身近な高齢者は、マンションの管理人のおじいさんだったり、校長先生(それでも60歳)だったりします。こんなに高齢化が進んだ社会であるにもかかわらず、私たち若い世代はお年寄りとほとんど交わることなく生活しているわけです。では、それを不自由に思うことがあるかというと、皆無だと言いきれてしまいますね。おばあちゃんの知恵袋でいろんなことを教えてもらわなくても、インターネットでちょっと調べれば、魚のさばき方から鍋のおこげを取る方法まで、動画付きで教えてくれるのです。今の子供たちはこんな環境が当たり前になっています。生まれた時からです。私はこれは寂しいことだと思えるけれど、子供そう思わないでしょう。動画で覚えた記憶は・・∋廚そ个砲呂覆蠅泙擦鵝・、个△舛磴鵑剖気┐討發蕕辰峠蕕瓩董△修譴呂燭世竜⑱韻任呂覆・廚そ个砲覆襪里世隼廚い泙后・蠅燃里・瓩蕕譴襦⊃佑・蘓佑惻・鰻僂阿發痢△、个△舛磴鵑脇颪靴い・發靴譴覆い韻譴鼻△ハ譴気鵑涼侶誕泙箸靴道匐,忙弔靴討笋蠅燭い任后・・・・
報道ニッポン インターネットで得する―詐欺にご注意
現代画報を求めて

現代画報社の現代画報の特集 海老蔵&麻央の披露宴

とうとう歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(32)とフリーキャスターの小林麻央さん(28)が、挙式と披露宴を行いましたね~!どんな式と披露宴になるのか、別にファンではないのですが気になっていたのですよね~!結婚式が行われたのは、東京は港区のザ・プリンス パークタワー東京。なんか海老蔵さんに選ばれそうな場所?!ちなみに披露宴では、仕事仲間の方などにいろいろキツイ祝福を受けて海老蔵さんは困っていたそうですが、式の終わりには麻央さんになんとサプライズプレゼントを用意していた、ぬかりのない海老蔵さん。なんと、ベトナムで自分が掘り当てたルビーを使ったネックレスを、奥さんである麻央さんにプレゼントされたのです!超ロマンチックな海老蔵さん!もちろん、サプライズプレゼントには本当にビックリした麻央さん、思わず涙が出ていたようですね。結婚する前から鼻の下が伸びていた海老蔵さん、そんな麻央さんをまたまた可愛いなんて思っていそう(笑)。この披露宴に招待されたのは1000人だそうですから、どんだけ大きい結婚式だったのでしょうか。お嫁さんも疲れたことでしょうね~、気を使って!麻央さんのドレスは、良く言えばお姫様か皇室みたい、悪く言えばちょっと古い感じかな?けれど幸せそうな二人の笑顔、ごちそうさまでした~!

yahoogoogleseo.awe.jp
現代画報 クリックジャックという名の詐欺 現代画報社

現代画報社の現代画報の特集 資源獲得に向けた政府の対応



iphoneなどIT機器の発展は、これからの日本 社会を変えていく可能性
があります。その中で希少金属の一種であるレアアースの価格に関する動向が気
になるところです。レアアースは中国の輸 出削減の影響を受けているという報
道を見かけました。このレアアースですが、電気自動車をはじめとした、成長分
野の部品原料として欠かすこと ができません。そのため、日本政府や関連企業
は供給不足への対策を考える必要があります。国際ジャーナルでも、レアアース
の問題については分 析を行ってもらいたいところです。日本では、9割を中国
からの輸入に頼っています。これからの安定供給に向けて、中国との関係構築が
必要であ ると思います。また、中国以外からの調達先も早急に見つけていく必
要があるでしょう。オーストラリアや米国などからの調達も充分に検討する必
要があると思います。リサイクルや備蓄制度などの強化によって、レアアースの
供給に対するリスクヘッジも必要になっていると思います。いずれ にしても、
日本政府を中心とした、官民一体となった対応策が必要になってくるでしょう。
これからの日本経済の動向に対してどのような影響を与 えていくのか、これも
気になるところです。




報道ニッポンで取材されました
opem-press.org | 報道ニッポン | 報道通信社

現代画報社の現代画報の特集 電気自動車の開発はますます激化する



最近毎日の様にニュースを目にするのが電気自動車の開発競争ではないかと思い
ます。メーカーの間に おける競争がとても激しくなってきたのではないでしょ
うか。電気自動車を年末に発売する日産自動車に続いて、トヨタ自動車やホンダ
も 2012年の発売を目指して開発を進めているとマスコミに対して発表をし
ています。電気自動車の今後はどうなっていくのでしょうか。この 点について
は、国際ジャーナルでも分析結果を報告してもらいたいところですね。二酸化炭
素を出さない究極の環境技術が電気自動車の最大の 強みです。しかしながら、
燃料にあたる電池の値段がまだ高いという問題があります。それにガソリン車に
比べ走行距離が短いので、実用性の 問題もあります。当面は電気自動車の前に
ガソリンと電池の併用で走るハイブリッド車の時代が続くというのが、従来の
メーカーの考え方では なかったかと思います。今後はどのようになっていくの
でしょうか。アメリカでは2012年から従来より大幅に厳しい燃費規制が導入
される そうです。自動車メーカーは毎年5%ずつ燃費を改善しCO2排出量を減
らす必要がありますから、この動きが電気自動車の開発 を激化させている要因
になっているのかもしれません。




経済情報誌 国際ジャーナル 2009年1月号のご案内 | 国際通信社
movies.weblog.tc

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 アメリカとアジアの新しい関係構築とは



これからの日本にとって、アメリカとの関係をどのように考えていけばいいので
しょうか。国際ジャー ナルでも、このアメリカとの関係については、あらゆる
角度から分析を行ってもらいたいところです。最近のアジア各国の経済ですが、
対米輸出への依存度が大きくなってきています。これは様々な報道からもわかる
ところです。アジアだけで貿易の自由化を進めても、成長を押し上 げる力には
限界があるかもしれません。アメリ カとの関係構築が必要になってくると思い
ます。米国のオバマ政権ですが、これから のアジア戦略をどのように考えてい
るのでしょうか。やはり、アジアの経済成長に着目せ ざるを得ないのではない
かと思います。今以上の関係深化が必要になってくると考えられます。東アジア
全域を網羅する東アジ アサミットに米国が加わるという考え方もあるかもしれ
ません。この点については、アジアの大国である 中国、日本などの思惑も絡ん
でくるところです。いずれにしても、経済的な発展をアジア全体で達成すること
ができれば、アジア全体の平和に もつながってくると思います。日本として
も、アメリカとの軸を中心にしながら、アジアとの関係に対する考え方を、今一
度見直す必要がある のかもしれません。




lovecall.cute.bz
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年10月号のご案内 | 現代画報社

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 相談員の不足

テレビや新聞で「自殺」に関する報道がされることがあります。
仕事や人間関係など、理由は様々だと思います。
その「自殺」を防ぐための電話相談を行うNPO法人「国際ビフレンターズ・
大阪自殺防止センター」で、ボランティア相談員が不足しているそうです。
相談員不足が原因で、24時間対応が困難な状況に陥っているということ
なのです。このセンターは「相談を受けきれない状態が続いており、救える命
を失わないよう協力してほしい」と相談員を募集しているということです。


この大阪自殺防止センターは1978年に創設されました。「年中無休・24
時間対応」を掲げ、相談できる機関がほとんどない深夜・早朝でも電話対応して
きたのです。相談員はピーク時には約100人もの人数がいたそうです。
しかし、現在は半数以下に減っているという残念な状態になっているようです。

相談員は無報酬だそうです。
原則20~65歳で月3回、1日あたり5時間の勤務が可能なことなどが条件だ
といいます。専門的な講座や電話実習を受けて、このセンターが認定するそうです。
完全ボランティアで人の命を救うというのは、精神的にも負担が大きいのかもしれ
ません。私自身が考えるには、とても重い仕事だと思いました。


現代画報 | 現代画報社 | クリックジャックという名の詐欺
現代画報の取材で・・

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