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民主党全体で取り組むこれからの改革



代表選挙も終わって、新しい政権が本格始動していま す。菅直人が選んだ改造
内閣にとって大きな課題はなんでしょうか。今まさに政治主導による政策実現が
求められています。そのための新しい内閣 の体制構築だったと思います。国際
ジャーナルでも、この新しい内閣についての分析を行って欲しいところですね。
副大臣や政務官人事ではどのよ うな動きがあったでしょうか。小沢一郎元幹事
長のグループからも起用が行われています。まさに、首相が求める党内融和が行
われていると感じま す。民主党全体で取り組むという枠組みはそれなりに整っ
たと言えるかもしれません。10月1日から臨時国会が召集されることになりま
す。いま こそ、円高や雇用対策などに結束して取り組んでもらいたいところで
すね。首相は新内閣が発足してから、休日返上で閣僚と岡田克也幹事長ら党役
員を集め勉強会を開いたそうです。そのテーマは何だったのでしょうか。経済対
策や財政運営などが大きなテーマになったという報道があります。 政策課題を
実現するためには、具体的な工程表が必要となってきます。いまこそ民主党の力
を見せて欲しいところです。これからの菅内閣の舵取り について、注目してい
きたいと思います。






報道通信社
現代画報
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社会のモンスター

今月14日にパリ、ベルサイユ宮殿で村上隆氏の展覧会が開催され、フランス国内外で賛否両論ありましたね。国際ジャーナル9月号の巻頭特集「日本の“幼稚力”は世界を変えるか──変容する可能性」では、村上隆氏の提唱した幼稚さをキーワードに日本の可能性を掘り下げていましたが、これは展覧会を見越して書かれた記事なのかもしれません。正直、村上氏の作品は趣味ではない(彼の作品を知らずに毛嫌いしているわけではないです←ここ重要)ので、ベルサイユ宮殿の中にどーんとフィギュアを置かれたら、「自分はこれを見に来たんじゃない!」と怒るでしょう。ルーブル美術館のあの透明のピラミッドが建てられたときも思ったことです。現代美術やアヴァンギャルドを否定はしませんし、モノによっては大好きだけど、なんでベルサイユyやルーブルがそのステージとして選ばれるのかが、イマイチ納得できない。そりゃあ、ベルサイユ宮殿というルイ14世の酔狂が詰め込まれた御殿に、社会のモンスターという展示テーマは合っているんでしょうがね。今の世の中、ベルサイユ宮殿と自分の作品を画面上で合成しようと思えば素人でもカンタンに出来ちゃ・・Δ錣韻任垢・蕁△海Δ靴橡槓、鮹屬韻襦△靴・盍枋垢・討鵑納存修垢襪辰討いΔ里呂垢瓦い海箸任后H消爾淵◆璽謄・好箸任禄侏茲覆ぁ・任癲▲茵璽蹈奪僂諒弧世論・呂鯆謬擇畦鎮佞気魴辰討④燭隼廚辰討い燭里任垢・△修譴呂發Ω鼎い鵑任靴腓Δ・・・・・・・
報道ニッポン
現代画報社

秋の味覚を存分に楽しむ

現代画報社の現代画報にも色々とおいしそうな食の話題が載っていますが、
秋になるとやはり楽しみなのは、旬の味覚ではないでしょうか。今年はいわしがかなりお安くなっ
ているそうです。いつもより水揚げ量も多いので、この秋はおいしいいわしが安
く手に入るのではないでしょうか。ここまで安くなっているのであれば、
庶民にも手が届きそうですね。そのほか、中国からの輸入品に
ついても好調のようです。一時は安全性についての不信感から
売上が落込んだこともありましたが、その辺も解決されてきているのでしょう
か。何かと不景気な話題の多い今日この頃ですが、
このようなニュースは大歓迎ですね。今年は、特に財布を気にせずに、
秋の味覚を存分に楽しめるのではないでしょうか。
この秋は、美味しいものを食べて、是非とも明日への活力をつけたいところです。






現代画報
報道通信社

プレママ教室

先日のある新聞に、「プレママ教室」の様子の写真が大きく載っていました。

「プレママ教室」に参加される方は、多いかと思います。
出産を控えた女性が、呼吸法の練習をしたり、お風呂の入れ方を練習したり、おむつの替え方を
練習したり、いざ赤ちゃんが生まれたときに困らないようにあらかじめ学んでおくのです。

しかし、今回紹介されていた新聞写真は呼吸法を練習しているプレママ達が全員、マスク姿なの
です。これも新型インフルエンザの影響なのです。
妊婦というのは、世間でも「重病化が高い」と言われています。そのために、マスク着用で参加されているのです。
予防はしっかりし、感染しないように心掛けて無事に元気な赤ちゃんを産んで頂きたいと
思いました。

私も妊娠中、地域で行われた「プレママ教室」に参加したことがあります。主人と参加しました。
お風呂の入れ方で今でも思い出すのが、赤ちゃんの大きさ程の人形を使ってベビーバスに入れて
練習したのです。
人形ですので、関節は曲がりませんでした。そのような人形を主人が練習したのです。

「今回は人形ですが、実際に赤ちゃんをお風呂から出す時には赤ちゃんを揺さぶったりしないで
下さい」とあらかじめ保健士さんに言われていたのにも関わらず、主人は「人形だからどうしても」
と思ったのが、お湯から出すときに人形を揺すって水気をとったのです。保健士さんに笑われたの
ですが、実はどこのご主人さんも同じようなことをしていました。

我が家に無事初めての赤ちゃんが生まれて、世話をするとなると「どうしたらいいんだろう」と
考えることばかりでした。ですが、「プレママ教室」に参加したことで役に立った部分が非常に
多かったように思います。

保健士さんも優しく、丁寧にアドバイスしてくださるかと思います。初めての出産を控えた女性は
自分の納得いくまで相談されてもいいかもしれません。育児に役立つことがあるかと思います。
頑張って産む赤ちゃんなのですから・・・。



現代画報
報道通信社

信号機の色

以前、雑誌「現代画報」に「信号機」をテーマにした特集が紹介されていたように記憶しています。

「信号機」の言葉で思い出したことがあるのですが・・・。
先日、いつものように自転車に乗って買い物へ行きました。
信号が赤だったので、止まって信号待ちをしていたのです。
3歳になる子供が「どうして止まってるの?」と聞いてきたのです。
「信号が赤の時は止まれの意味。信号が青に変わったら進めだから青になったら
動くよ」ということを伝えたのです。
子供は、信号の色が変わるのを「早く変わって」と言いながら待っていました。
そして、信号が青に変わったのです。「じゃあ、進むよ」と子供に話しかけると
「信号の色、青じゃない。緑でしょ」と機嫌を悪くして私に伝えてくるのです。

確かに色を言葉で表現するのであれば、「青」ではないような気がします。
「緑」のような気がするのです。
ただ、私が子供の頃から「信号の色が赤は止まれ、青は進め」と教えられたものですから、
同じことを自分の子供に伝えたのです。普通自動車免許を取得するのに教習所に通いましたが
その際にも、もちろん「青」と教えられました。そして、子供が読む知育の絵本でも
「青になったら進む」ということが書かれてあるのです。

私の子供は、色を一生懸命覚えようとしている時期です。「赤、青、黄色」などの基本的な
色はすでに覚えているようなのですが、「緑色」と教えられた色が街中では「青」で通じる
ことが子供なりに納得いかなかったようです。

普段使っている言葉が子供には疑問に思うようなことが、実は世の中にはたくさんあるのでは
ないか・・・と思ったのです。それを、今後どのように説明していくかが、今の私の課題なのです。



国際通信社
国際ジャーナル
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

認知症患者の適切な介護

国際通信社国際ジャーナルに、「高齢化社会をともに生きる── 認知症患者の適切な介護」
という記事が出ていました。
私の祖母がまさに認知症患者であり
現在父親と父親の兄弟が交代で介護に当たっているという状況で、
認知症患者の介護の大変さをある程度理解しているだけに、
この記事に目が留まりました。
高齢化が年々進んでいる現在の日本では、
介護施設の需要が高まるとともに、認知症対策も重要な問題となっています。
程度の違いはありますが、要介護状態にある高齢者のうち、
二人に一人は認知症の傾向が見られると言われています。
このような日本の現状に向き合い、介護を要する認知症の高齢者を抱える家族を支援することを目標として、
厚生労働省では、全国150ヶ所の介護施設に認知症専門の介護職員の常駐を定め、
介護施設と認知症専門の医師が、連携する方針を固めました。
ひとくちに「認知症」と言っても、症状は実にさまざまで、
現在では、「認知症グループホーム」などの介護施設が増加していますので、
軽度な認知症であれば、適切な介護、指導、ケアなどを受けながら、
普通の生活を続けることが可能になっています。
ですが、介護施設ごとに“介護の質”に差が出てしまうことは避けられませんし、
重度の認知症患者へ、どのように対応しいくのかは難しい問題となっているとのことです。
今後、国や自治体、そして私たちが、どのように対応していくのかが、大きな課題になりそうです。

現代画報社
報道ニッポン
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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市場としての価値を高める中国

最近、GDPで世界第二位であった日本を、お隣の中国が抜いたという
ニュースがでています。国際ジャーナルなど様々な雑誌においても、
中国の経済動向については大きなテーマになっていますね。最近、自動車や建設
機械については、日本での販売台数よりも、中国での販売台数が増えているとい
うデータがでているようです。例えば、日産自動車については、今年の1月から
7月の販売台数は中国が日本を抜いたそうです。また、コマツについては、4月
から6月の建設機械の売上が日中逆転したとの事です。これらのニュースは一体
何を物語っているのでしょうか。日本の市場ではすでに成熟している感もありま
すが、中国では、個人や企業の消費はまだまだこれから伸びるといえるでしょ
う。そうなると、この格差については、今後ますます増えていくことが予想され
ます。世界の工場と呼ばれた中国ですが、いよいよ世界の一大消費地として、そ
の経済的な影響力を高めていくのは間違いないと言えます。製造業各社として
も、当然ながら中国における販売戦略を強化していかなくてはなりません。その
一方で、日本における展開を今後どうするのか、これからの課題となりどうですね。






現代画報
報道通信社

議員が使っていた机やイスを・・・

東京の永田町に7月、新衆院議員会館が開館したのに伴って、旧会館で議員が
使い廃棄予定だった家具の一部を、美大生やプロの若手作家が美しく作り直す
ことになったのだそうです。

実用品を若手の完成でリメークするというユニークな試み。美大生の就職情報誌
を発行する会社社長が、議員に絵のセールスに行ったことがきっかけで実現したの
が今回の話だったようです。

制作者の募集は、美大生が登録しているメールマガジンで行っていて、美大の卒業
生やプロの若手作家にも依頼するのだそうです。

引き取った机やイスに、作家が素材を張り替えたり、刺しゅうを施したり、絵を
描いたりして家具のアート作品の2種類を製作する「カフェ」や「レストラン」、
そして自宅で活用したい市民なで幅広い層を対象に個性的な商品を用意して、
雑貨店などに置いてもらうほかに、展示会やネットでの販売も予定しているという
ことです。

「この議員が使っていたものだから」と購入を考える人も多いかもしれませんね。
机やイス、棚であってもそのまま捨ててしまえばただの「ゴミ」ですが、人の手
によって新しい命を与えることで、また素敵な製品となるのです。
とても良いことだと思うのです。
きれいに使っていたものであれば、捨ててしまうのはもったいないと思いませんか?
また新しい人に大事に使ってもらえたら家具なども嬉しいのではないかと思います。


報道ニッポン
現代画報社

とうとう始まった日銀の円高対策



最近、経済面をにぎわしている円高についてですが、 とうとう政府・日銀が急
速に進行する円高を阻止する事を目的として、6年半ぶりの為替市場介入に踏み
切っています。これは大きなニュースだと 思います。これからの為替政策につ
いては、国際ジャーナルでも、深く分析をしてほしいところです。いままで市場
から介入に消極的とも見られて いた菅政権ですが、この介入によって、円高対
策に対する決意を示すことになったのではないかと思います。これからの取組み
にも注意したいとこ ろですね。日銀は、断続的に介入を実施しています。一時
は82円台に下落したドルですが、その後85円半ばに急伸しています。今回は
日銀の単 独介入と言われています。この効果はどうでしょうか。一部の報道に
は効果を疑問視する声も聞かれます。それに対して、政府・日銀は断続的な為
替介入と金融政策との連携で円高進行を阻止すると報道されています。円高が与
える影響は、輸出を中心とする企業の株価にも反映されています。 それが最近
の株安にもつながっているという分析もあります。これからの円高と株価の動向
については、深く見守っていきたいと思います。日本の 経済の行方にとって
も、とても大事だと思います。






報道ニッポン
現代画報社

ビタミンKの投与

新生児の脳出血などを予防するための「ビタミンK」投与について日本小児科学会は、
投与期間の延長と回数を増やすため、「生後1か月までに3回」とする現在の指針を
「生後3か月まで週1回」と改定したそうです。新投与法では発症例がないことが
分かったためで、徐参院や自宅で出産した場合でも適用するよう求めているということ
です。

この「ビタミンK」は母乳にはあまり含まれず、乳児は不足しがちだといいます。
学会によると、80年ごろにはおもに母乳で育つ乳児1700人に1人が脳や消化管
から出血するビタミンK欠乏性出血症を発症して亡くなるということもあったそうです。

ビタミンK2シロップ2ミリグラムを1か月検診までに3回投与する予防法が普及し、
発症率が10分の1以下に減った今でも、年に少なくとも十数人が発症しているとみら
れています。ですが、欧州の研究で、毎日か週1回投与している場合、発症例がないと
いうことが分かったのです。

私も子供を出産した時には、病院側から「ビタミンKを投与します」という説明を
受けたのを覚えています。「どんなものなんだろう」と不思議に思っていましたが、
自分の子供のためだ・・・と思っていました。ですが、実は脳や消化管などの出血が
あったのですね。驚きました。
自分の命をかけて生んだ子供です。子供を守るために、病院側にもきちんとした対応を
していただきたいものですね。そして、元気にすくすくと育つ我が子の姿を見届けたい
と思いませんか?


報道ニッポン
現代画報社

お好み焼きともんじゃ焼

国際ジャーナルという月刊誌で、富山県にある「お好
み焼 鉄板MAN」というお店が紹介されていました。お店自体は
訪れたことはないのですが、私自身富山県の出身ということも
あり、思わず記事に目がいってしまいました。富山を離れて東
京暮らしがもう10年近くになりますが、富山にいたころはお
好み焼きを外食で食べるということはなかったような気がしま
す。高校生ぐらいだったことも関係しているのかもしれません
が、お好み焼きと言えば、昼食で母親が焼いてくれたものを食
べること以外に食べたことはありませんでした。上京して、あ
こがれだったもんじゃ焼を食べました、しかも本場月島で。よ
く、漫画を読んでいるともんじゃ焼をつつきながら会話をして
いるシーンを見かけることがちょくちょくあり、食べたことも
なく周りにそんなお店もなかった私にとっては、まさにあこが
れでした。実際食べてみてびっくりするほどおいしいとは正直
思いませんでしたが、別の意味ではまりました。おそろしくビ
ールにあう!お好み焼きはおなかいっぱいになってあんまり途
中からお酒がすすまなくなりますが、もんじゃ焼は、あの小さ
なヘラでちびちびすくいながら食べていると、酒のおつまみ感
覚で丁度よく、しかもトッピングしだいで自分の好きな味のお
つまみに仕上げることができるのです。ものすごい酒飲み目線
の考え方ですね。




報道通信社
現代画報
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
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メメント・モリ

国際ジャーナルの臓器移植法改正の特集を見て、昨年に国会でこの法案が可決されたときのニュースを思い出しました。明暗の分かれた傍聴席には、臓器移植によって助かる命と脳死と判定されても助けたい命を巡る親族たちの姿がありました。改正臓器移植法では、移植するかしないかに関係なく、脳死基準法に基づいて精査され診断した「法的な脳死」を人の死と認め、「脳死は一律に人の死」として捉えることになりました。そして、15歳未満の臓器移植が可能になったことが、小児医療の現場に与えた影響は計り知れないものがあると思います。
小児の場合、脳が発育途上にあるので損傷があっても回復する可能性があるといいます。6歳以下の子どもの脳死基準を整備し、小児緊急医療をもっと充実させてないことには、実運用は難しいでしょう。
けれど、そもそも6歳にもならない子に「死んじゃったら身体を他の可哀相な子にあげる?」なんて聞けるでしょうか。臓器提供するかどうかは最終的には親が決めるのです。最善の治療をしてもらえば納得いくのか、当事者になってみないと本当に分からないことです。そして、臓器移植によって助かるかもしれない我が子に、臓器を提供して欲しいと願うことが果たして強欲なのか非道徳的なのか、これも分かりません。
メメント・モリ。今の私たちは死と隣り合わせのような生活をしながら、あまりにも死から遠くかけ離れた心のあり方で生きているのかもしれないと、臓器移植にまつわる話を聞くたびに想ってしまうのです。




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報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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100歳以上の高齢者

国際通信社でも「高齢者」に関する記事が様々な内容で載っていたように思う
のですが、日本は「長寿国」と言われています。

厚生労働省が9月14日に、100歳以上の高齢者が前年に比べて4050人多い
4万4449人となり、40年連続で過去最多を更新したと発表しました。
内訳は女性が3万8580人、男性が5869人となっているようです。
女性の場合、前年と比べて86.8パーセント多いそうです。

都道府県別に見ると、1位が島根県の74.37人、沖縄県が66.71人と続いて
います。昨年まで37年連続トップだった沖縄県を抜いての島根県が1位だったとい
うことです。
ただ、この調査は住民基本台帳を基にしていて、ここのところ「所在不明」の問題が
相次いでいますが、この所在不明での住民登録抹消手続きが追いついていないケースも
含まれる可能性はあるということです。これは、いつになれば解決できるのでしょうか。

また、今年度中に100歳となる高齢者は前年と比べて1666人増えて2万3269
人になるそうです。これは1997年以降、増え続けているそうです。
確かに、テレビを通じてだったり実際に高齢者と呼ばれる人々を見ていても、元気な人
ばかりです。何か秘訣があるのかもしれませんが、元気に歩いている姿を毎日見かけます。
今年の夏は例年にない猛暑大変な思いをされたかもしれません。が、元気で毎日を過ごす
ことはすばらしいことだと思います。


報道通信社
現代画報

汚名返上

昨年まで、34年間連続でひったくり事件の発生が日本一多い大阪府で、
1~8月の発生件数が千葉県を4件下回り、全国一ではなくなったことが
わかったのだそうです。これは、新聞記事に載っていました。

あまり良い例えではないと思いますが、「ひったくりワースト1」が「大阪名物」
とまで言われていたのです。この汚名の返上に向けて、大阪府警は発生防止に全力
を挙げるということです。

大阪のひったくりは1976年からずっと全国最多でした。2008年は2位千葉県
と1325件差でしたが、昨年は2位神奈川県と696件差で、差は縮まってきてい
るということです。

繁華街や駐車場などに防犯カメラの設置が進んで、ひったくり常習犯の摘発を強化した
ことが奏功したと見ていて、現在では街頭での防犯PRを強化しているそうです。
全国で順位を決めるのではなくて、全国的に悪質な犯罪がなくなれば一番良いのでは
ないかと思います。犯罪によって人が傷つき、人の命が奪われ・・・とてもつらい
状況になってしまうのです。
以前、雑誌「現代画報」でも「不景気」に関する記事が載っていたのですが、不景気
が続くと、やはりこのような犯罪も増えていくような気がします。
民主党の菅首相が再選されました。ぜひ、この国を安心して生活ができる国にして
いただきたいと心から願っています。早急な対応をお願いしたいものです。


国際ジャーナル
現代画報

パソコンのバッテリーから発火

新聞記事に社名や商品名が載っていたので、あえて記述させていただきます。
9月13日に、「エプソンダイレクト」が製造・販売したノート型パソコン
のバッテリーから発火する事故があったとして、バッテリーの無償交換を
行うと発表したのです。

エプソンダイレクトによると、対象商品は2008年12月から2009年
12月に販売された商品で2009台あるそうです。
バッテリーの部品の一部が逆向きに取り付けられたために保護装置が作動せず、
過熱したまま発火する恐れがあるというのです。
大変恐ろしいことです。
今年の7月に、大阪市内の会社事務所でバッテリーから発火して、パソコン
本体や机などを焼く火災が起きたのだそうです。
この場合、パソコン本体や机だけで済んだのかもしれないですが、最悪な事態に
なってしまうと、人の命を奪うということも考えられるわけです。

逆向きに取り付けというのは、最終段階でチェックされなかったのでしょうか。
それとも、製造課程で逆向きが正しいもので情報が回っていたのでしょうか。
だとすれば、非常に問題ではないかと思うのです。
今、多くの人がパソコンを利用しています。仕事で利用するのは当たり前で、
家庭内でもパソコンを利用する人が増えてきています。
ひとつ間違えば大変なことになるのです。責任を持って商品を製造していただき
たいですね。


現代画報社
報道ニッポン

自作パソコンという新しい趣味の世界


最近は趣味の世界も本当に多様化していると思います。現代画報なんかにも、個
人の多様化という事に対する記事などもでていますが、「まさにその通り」と実
感する事があります。最近面白いと感じたのが、パソコンの自作についてです。
家電量販店にいくと、様々な種類のパソコンが売っていますが、これに飽き足ら
ず、パーツを自分で買ってパソコンを組み立てるのがはやっているそうです。機
械が苦手な人にとっては、何が面白いのか不思議だと思いますが、パソコン好き
にとっては、世界でたった一台のパソコンを作ることが、一種のステータスに
なっているそうです。また、ゲームを楽しんだりする時には、グラフィックやサ
ウンドの性能が既製品では飽き足らない場合もあるそうです。そんなところにも
自作パソコンのニーズがあるといえるのではないでしょうか。この様なニーズに
対して、パソコンショップでも、様々な商品を準備しています。単にパーツを販
売するだけではなく、自作の初心者向けにパーツを集めた「自作キット」を販売
するショップもあります。パソコン自作教室なども盛んに行われています。単な
る道具だったパソコンも、それ自身を楽しむ趣味の世界まで広がってきたようで
すね。






報道ニッポン
現代画報社

人脈を増やすための異業種交流会


仕事をする上で重要な事ってなんでしょうか。国際ジャーナルのサイトなどにも
出ていますが、異業種を含めた人脈は非常に価値が高いと思います。最近、若い
ビジネスパーソンの間において、様々な異業種交流会が盛んに行われているそう
です。これは面白い現象だと感じました。異業種交流会にも、いろいろな形があ
るみたいですね。例えば、一緒に朝食をとる会、ランチを食べる会、読書をする
読書会、お酒を飲む会など、その形態は様々です。参加するビジネスパーソンに
ついても、ありとあらゆる業種OKの交流会もあれば、職業を限定する交流会も
ある様です。参加する人のニーズに合わせた企画がどうも大事なのではないかと
思います。このような交流会においては、いきなりビジネスに役立てようとする
事はあまり良いとされていません。まずは人的なつながりをつくる事によって、
お互いがプラスとなる事を考えるべきです。そのためには、自分が得意な事、自
分が持っている情報などを活用して、知り合った人にプラスとなる、ちょっとし
たギフトを上げるのが、上手な交流会の参加方法ではないかと思います。いずれ
にしても、会社だけの人脈から一歩踏み出すには、異業種交流会はいいチャンス
かもしれませんね。






報道通信社
現代画報
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。

「嵐」絶好調

最近ノリに乗っているアイドルと言えば、「嵐」ではないでしょうか?メンバー一人一人が個々に活躍されているだけではなく、グループとしても活躍しちゃってるのだから、すごいですよね~!なんでも、週刊エンタテインメント誌「オリ★スタ」によれば、音楽ファン2万人が選んだ、好きなアーティストランキングの2010年度第1位が「嵐」なのだとか。ちなみに去年は4位だったそうですよ。そうそう、「嵐」といえば、去年はCDとミュージックDVDの総売上げ金額が最も高かったアーティストとして、トータルセールスを受賞していましたよね。稼ぎすぎです!ちなみに、「オリ★スタ」のランキングでは、2位に「いきものがかり」、3位に「ミスチル」、4位に木村カエラ、5位にaiko、6位に福山雅治、7位に宇多田ヒカル、8位にB‘Z、9位にはスピッツ、10位にYUIとなっているようですよ。ミスチルもまだまだ力強い人気を誇っているのですね~!30代の方たちの青春自体は、ミスチルの曲だったのではないでしょうか?今の世代の子たちも聞いているみたいですね!それにスピッツも入っているなんて、なんだか切ない時代を思い出しちゃいそうですよね。詳細が気になる方は、「オリ★スタ」をチェックしてみてくださいね。

報道通信社
現代画報

暴走で事故多発の競技用自転車

競技用自転車に乗って、公道を走る人が増えているそうです。

我が町の周辺でも、多く見かけるようになりました。



「ピスト」と呼ばれている競技用自転車とは、トラック競技用の自転車で、ペダルを
止めれば車体は止まり、後ろに踏めば後退する、停止するためには相当な脚力が必要
となる自転車ですが、部品が少ないので整備しやすいそうです。



その「ピスト」での事故が、今年に入り急増しています。

接触し怪我をおう、中には、「ピスト」にはねられ、死亡した歩行者もいるとのこ
と。



サイクリングのように走っているのを見かけますが、ほとんどが団体で走っていま
す。

通常の自転車より、もちろんスピードが出ていて、その上、団体で走っていますの
で、車で追う越すのも一苦労します。

人数の多い団体になると、一定間隔あけて走る「ピスト」の列は、数十メートルにな
ることもあります。

そして信号待ちでは交差点の歩道の中を止まらずに、クルクルと走っていてとても目
障り。



申し訳ないのですが、“自分たちの道”と言わんばかりに我がもの顔の「ピスト」軍
団に頭を抱えている方、きっと他にもいるのではないでしょうか・・・



競輪選手は公道で練習場合、前後にブレーキを付けているそうですし、自転車メー
カーも「ピスト」のような状態にしてしまうのは、危険であり違法であることを注意
書きをしていても、自分で外してしまうという人がいることに困惑。



自転車の改造も、もっと厳しく取り締まって欲しいですね。


国際通信社
国際ジャーナル

チョークバッグ

最近外出をしていると、とても素敵なバッグを持った男性、女性を見かけることがあります。
小さめでウエストの部分から見えるそのバッグは邪魔にならない大きさなのです。
幼稚園に子供の送り迎えをしていますが、幼稚園のお母さん方も数人持っているのを見ます。

調べてみるとそれは「チョークバッグ」というものだそうです。「チョークバッグ」とは、
もともとロッククライマー達が滑り止め用に粉チョークを使用するのですが、その粉チョークを

入れるための小型のバッグの事なのだそうです。
スポーツ用品として開発されたそうですが、このバッグを小物入れとしておしゃれに使いこなす
男性が今、増えているのだそうです。
男性は、女性に比べてカバンをあまり持たない傾向にあるそうです。ジーンズのポケットに財布
を入れている人も多いのではないでしょうか。

では、必要なものを「セカンドバッグに」と思われる人もいるかもしれません。しかし、女性の
意見の中で「セカンドバッグはちょっと・・・」という声が多いのだそうです。
セカンドバッグがおしゃれではないから持ちたくない・・・とすれば、素敵にそしてスマートに
必要なアイテムを持って外出するにはどうすればいいのか、と悩んでしまいますよね。

そんな男性のおすすめなのが、このロッククライマー達が腰につけているチョークバッグなのだ
そうです。

このチョークバッグ、今では男性に限らず、女性が持っても素敵に見えるようなデザインのものが
多く販売されているように思います。
私があるお店で見たチョークバッグは、約20センチ×約16センチほどの素敵なチョークバッグで
した。ちょっと外出する際にはとても便利なものだと思います。特に、小さな子供を連れての外出
の場合、腰にチョークバッグを素敵につけていても、両手が開いているので子供を抱っこしたり
するのにも便利だと思います。



現代画報
報道通信社

鈴木サチの妊婦ヌード

最近多いのが、妊婦さんになったモデルさんなどがヌードになること。一昔前、デミ・ムーアやブリトニー・スピアーズなんかが妊婦ヌードを披露していましたが、今は一般の女性でも自分の妊婦ヌード写真を記念にフォトスタジオで撮影することも珍しいことではなくなりましたよね。そんな妊婦ヌードブームの流れに乗ってか、月曜日から金曜日まで、午後1時半から放送される、フジテレビ系昼ドラ「天使の代理人」のオープニングで、「AneCan」でも大人気のモデルである鈴木サチさんが妊婦ヌードに初挑戦されたそうですよ。一般の女性よりは、やっぱりモデルさんの妊婦さんのほうが妊婦ヌードも決まるのでしょうか?こちらのドラマは、妊娠や出産など、命の誕生がテーマのようで、このドラマを制作している東海テレビが、9月15日に出産を予定している鈴木さんにお願いすることになったそうです。ちなみに当の本人はと言えば、「ちょうどマタニティーヌードを撮ってもらおうと思っていたんです」と喜んで承諾されたそうですよ。ただし、こちらのヌードに鈴木さんは顔を出すわけではなく、顔を隠す形で登場するのだそうです。去年の9月に結婚されたばかりの鈴木さん、幸せいっぱいの中の赤ちゃん誕生、女の幸せの絶頂期といえそうですね?!
国際ジャーナル
国際通信社
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お手柄な子供たち

新聞記事に載っていた、ある子供たちの記事ですが・・・

8月4日の午前11時すぎ、山形県の60歳男性所有の休耕地から出火して
枯れ草約55平方メートルを焼いたという火災がありました。
この火災でけが人はいなかったということですが・・・。

警察の発表などによると、火災発生直後、現場近くの自宅でかくれんぼをしていた5歳
の子供3人が今回の火災の煙のにおいに気づいたのだそうです。
子供たち3人は炎を確認すると、火災現場から約50メートル離れたある食品会社に
駆け込んで、会社を通じて119番通報したということです。
このしょくひんがいしゃの従業員が、水をくんだたるをフォークリフトで現場に運んで
消火にあたって約5分後に鎮火したのだそうです。

子供たちがかくれんぼをしていなければ・・・また、違う場所で遊んでいれば
ひょっとしたら大惨事になっていたかもしれません。
けが人が出ていたかもしれませんね。そう考えると身震いします。
今回の火災を発見した子供たち、お手柄だったのではないでしょうか。
この子供たちのご両親は、ぜひお子さんのお手柄を思いっきり褒めてあげていただきたい
ですね。そして、この子供たちが通う幼稚園か保育園かわかりませんが、先生方も
ぜひ褒めてあげて他の子どもたちにも教えてあげるべきだと思います。
大人でもできるかどうかわからないことをしたのですから・・・


報道通信社
現代画報

方言が通じなくて・・・


雑誌「現代画報」では、「介護」や「高齢者」に関する記事が取り上げられていると思うので
すが、今の日本、「高齢者社会」と呼ばれていて「介護」についてはテレビや新聞でも大きく
紹介されています。
先日も、ある新聞に記事が載っていました。

鹿児島県で1人暮らしをしていた82歳の女性は、脳梗塞による認知症になり、東京に住む60歳の
息子さんに一緒に住むように言われたそうです。

82歳の女性は、認知症の症状はあったものの遠慮も気兼ねもいらない昔からの友人に囲まれて
助けてもらいながら、それほど不自由な暮らしていたそうです。しかし、心配する息子さんは
1人暮らしを許さなかったのだそうです。

東京の息子さん家族は、82歳女性の話す鹿児島弁が全くわからないのです。息子さんは話せま
すが、仕事でほとんど家にはいないそうです。女性はだんだん言葉を発する事がなくなってし
まい、まったく外にも出なくなってしまったのだそうです。

急速に衰えていく様子に驚いた息子さんは、各地にある地域包括支援センターに相談し、女性
に要介護認定を受けさせ、デイサービスへ行く手配もしたそうですが、女性は行こうとしませ
ん。

息子さんにとっては、1人暮らしの母が心配で東京に呼んだことは親孝行だったのかもしれませ
んが、女性にとっては言葉さえ通じない地域で生活することが、ひょっとしたらマイナスだった
のかもしれません。本人にとって何が大切かを見失うと、良かれと思ってしたことも逆効果にな
ることもあるようです。




国際ジャーナル
国際通信社
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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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子供の名前が星に


テレビや新聞でなくならない事故が「飲酒運転」です。規制が厳しくなったとはいうものの、
なかなかなくならないのが現実ではないでしょうか。以前、雑誌「現代画報」でも「飲酒運転」
に関する記事が取り上げられていたように思います。
そして、先日の新聞では飲酒運転の犠牲になった女の子の記事が載っていました。

それは1998年のことです。長崎県のある町で飲酒運転の車にはねられて亡くなった10歳の女の子
の名前をつけた小惑星「Akanemaruta」が、アメリカの国際天文学連合小惑星センターに登録され
たそうです。

県天文協会の会長が、星が好きだった女の子にちなんで命名を提案したそうです。会長は「女の子
の名前が残る事で、事故の風化防止や飲酒運転根絶につなげたい」と話していました。


女の子は1998年の4月、小学校五年生でした。家族4人で町内の歩道から池に向かって釣りをしてい
た際に、歩道に乗り上げてきた乗用車にはねられたのだそうです。女の子は、自宅駐車場から星空
を眺めるのが好きで、月を観測した夏休みの宿題が地元の科学展で表彰を受けたこともあるそうで
す。
また、小惑星は1989年に静岡県のアマチュア天文家の男性が発見したものだそうです。

そして、女の子の父親は「子供の名を通じた飲酒運転根絶活動の輪の広がりを感じてうれしい」と
新聞取材で話していました。

事故で我が子の命が奪われ、親としては何とも言葉にできない気持ちになったことと思います。
今回、命名された星は新聞取材に答えた父親、そしてお母さんの子供です。これから、その星
を見守ってあげてください。




報道ニッポン
現代画報社

どうやって良い睡眠をとるか

人間の生活にとって、よい睡眠をとる事は、とても重要な事だと思います。
国際通信社国際ジャーナルなど色々な雑誌でも、睡眠についての特集が
載っていますが、わかっているようでわからないのが、よい睡眠をどうやって
とるかという事ではないでしょうか。
睡眠時間はどれくらいとればよいのでしょうか。一般的には最低6時
間は必要と言われています。ナポレオンは4時間睡眠だったという説もあり、短
時間睡眠を推奨する書籍なども最近はでています。確かに睡眠時間が少ないと、
他のことをする時間が増えますので、これは有利ですね。ただし、質の悪い睡眠
では、起きていても体がだるかったり、頭がぼんやりしますので、しっかりした
睡眠を取ることの方が大事ではないかと思います。よい睡眠を取るには何点かの
ポイントがあります。まず、寝る前に酒を飲んだり、食事をしたりしない事で
す。インターネットを見たり、ゲームをすることも、あまりよくありません。こ
れは脳を刺激することによって、寝つきが悪くなり、睡眠の質が落ちるからで
す。ゆったりとした音楽を聴きながら、自然に眠くなるような環境を作るのが、
良い睡眠をとるには必要なのかもしれません。これからも睡眠については、この
ような事を心がけていきたいものですね。






国際通信社
報道通信社

緑内障

ある新聞記事に「緑内障」についての記事が紹介されていました。

「緑内障」というのは、自覚症状がほとんどないまま、徐々に視野が欠けていくものだ

そうです。かつては眼圧の高さが原因と考えられていましたが、正常眼圧でも発症している人が
多いということが判明したそうです。正常眼圧の範囲は10~21mmHgだそうです。
推定患者数は、なんと400万人に上るとのことで、早めの治療で進行を遅らせることができるだけに
早期発見が重要だそうです。

そして「見え方が変だ」と気づいたときには手遅れの可能性も・・・ということも書かれてありました。
片方の目の見えにくいところをもう片方の目が補うため、自分では視野欠損には気づかないそう
なんです。基本的には自覚症状が出にくいので「見え方がおかしい」と気づいたときには視野が
奪われていた・・・ということもあるのだそうです。

早期発見で眼圧を下げる治療ができると、視野障害の進行をかなり遅らせることが可能だそうです。
治療は点眼薬が主で、進行具合やタイプによってレーザー手術を行うこともあるのだそうです。

早期発見のためには、定期検査が不可欠だそうです。目安としては、40歳をすぎたら眼科検診、
人間ドッグなどを年に1回は受けることが望ましいそうです。

体の健康管理で健康診断を受ける方はいらっしゃるかもしれませんが、「目」についての検査は
どうでしょうか。私自身、体の健康については気にしていましたが、「目」はあまり気にして
いなかったというのが正直な気持ちです。
先日「ものもらい」ができたので、少しの期間眼科に通院していましたが、その際でも目は痛いし
見づらいし、普段感じなかった不便さを感じました。無意識にしている「まばたき」が思うように
できないのです。

体も大事ですが、「目」も大事ですね。眼科へ行って、検診を受けたいと思いました。




報道ニッポン
国際ジャーナル

「ヘルパー」という仕事


今の日本は「高齢者社会」といわれています。そんな中、活躍するのが
「ヘルパー」という職業に漬かれている方々ではないでしょうか。
「介護」に関する記事が以前、雑誌「報道ニッポン」や「現代画報」で特集されていたように
記憶しています。

テレビで放送される番組で、ヘルパーさんにインタビューする場面が放送される事が
たびたびあります。「人が足りない」という声をテレビを通じてよく耳にします。
また、かなりの労働力でありながらお給料が安い・・・ということも耳にします。
こういった部分は「政権交代」後、どうなるのでしょうか。改善されるのでしょうか。


私の家の近所に住んでいる人でヘルパーの仕事をしている人がいます。
最初は、「何か資格がほしいからヘルパーの資格でも取ることにした」という安易な考えだった
ようです。実際に資格を取って仕事を始めた頃というのは「本当に体がつらい」と思いながら
仕事をしていたそうです。掃除をしに高齢者の家に行き、別の家にはご飯の準備で行き、別の
家には買い物へ行き・・・。そうしていると、いざ自分の家に帰るともう何もしたくなくなった
そうです。毎日のように「今日もすごく疲れた」と私に言っていました。

何年か経ったある日、その人のお子さんが熱を出したと聞きました。それでも、お子さんを留守番
させて仕事へ行こうとしていたので、聞いてみると「うちは、あとでおばあちゃんが来てくれる。
でも、私が担当している人は、私を待ってくれてるからね。」と笑顔で話をしていました。
その言葉を聞いて、私はその人を尊敬しました。普段は世間話ばかりをする人なのですが、
とても素敵に見えました。

きっと、私の近所の人だけではなくヘルパーとして仕事をしている人は自分が担当されている方
1人1人をとても大切にしてらっしゃるのでは、と思います。
「介護」というものは、精神的にも体力的にもかなり厳しいものだと聞いています。ですが、
毎日明るく、そして元気に仕事をこなしていらっしゃると思うのです。
私は、そんな「ヘルパー」という仕事に就かれている方を心から尊敬します。



現代画報
報道通信社

ご飯時はやめてほしい

最近、過敏性腸症候群の薬のCMがやたら流れてますね。この病気、そんなに流行ってるんでしょうか。過敏性腸症候群と書くとやたらカタイんですが、乱暴な言い方をすると、ストレスや生活の乱れが腸に来る病気、ですね。不安定型、慢性下痢型、分泌型、ガス型の4つに分類されるそうです。もうその症状の説明を読んでるだけで、とにかく辛そう。自分も昔は腸が弱くて、
ここ一番というときにトイレに駆け込んでました。小学校3年生ぐらいのときが酷かった。今思うと、名古屋から川崎に引っ越して、子どもながらに環境の違いに対してすごくストレスを感じていたんでしょうね。でも、痛くなるのはだいたい夜、お楽しみのテレビ番組がやっている最中でした。家に居るんだからそんなに緊張しているわけじゃないのに、あれは何だったんだろう・・。もう一つ思い出すのは、兄の結婚式当日。急に痛み出して、結局行けなかったんですよねえ。。後から「お前はプレッシャーに弱すぎる」と兄から叱責されました。別にプレッシャーを感じる理由はなかったので、ただ単に式に出席するために新幹線に乗りたくなかっただけかも(苦笑)。その内、国際通信社の雑誌で取り上げそうですよね、過敏性腸症候群。サラリーマンに多い病気のような気がしますから、現状や対策なんかを検証してもらいたいです。それにしてもあのCM、ご飯時はやめてほしいわ。



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