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国際ジャーナル パンの原点?

国際通信社から発行されている雑誌には「食」に関する記事が様々な内容で
載っていたように思います。
今回、3万年前の粉をつくる石器に残されていたでんぷんの粒から、当時の人類
が初期に平らなパンを食べていた可能性があるということが分かり、イタリアの
研究チームが発表したのだそうです。

米科学アカデミー紀要に掲載された研究によると、旧石器時代にヨーロッパにいた
人類が、じゃがいもに似た植物の根をすりつぶして粉にして、パン生地に作っていた
と考えられるそうなのです。
根をすりつぶすための石器は大人の手になじむサイズで、イタリアやロシア、そして
チェコの遺跡から見つかっていたというのです。

研究に参加したラウラ・ロンゴ氏は、このパンが「水と粉で作ったパンケーキのような
ものだ」と説明しています。
歴史あるものから現代につながるような食べ物が作られていた・・・とは、とても不思議
な話だと思いました。
何万年も前というのは当然、現代よりも技術はなく現代の生活内容とは全く異なって
いるはずなのですが、そんな時代に食していたものが現代につながっているとは、歴史
とは面白いものだと感じました。
原点は開発された、また食されていた年。今は当たり前のように食べることができる
パンかもしれませんが、当時は大変な思いをして食していた食べ物なのかもしれません。


現代画報
報道ニッポン
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国際ジャーナル 24時間体制ではなくなってしまう・・・

全国の自殺者が12年連続で3万人を超える中、30年以上にわたって24時間体制で
自殺志向者からの電話相談に応じてきた、大阪市中央区のNPO法人「国際ビフレンダーズ・
大阪自殺防止センター」が、今月いっぱいで無休の相談をやめることになったのだそう
です。
理由は相談員不足で、電話に十分応対できないことが原因だといいます。11月からは
週末だけに絞って受け付けるといいます。相談員不足は、他の自殺予防のボランティアでも
深刻な問題となっているようです。

このセンターは1978年1月に創設されて、相談業務をスタートさせました。
そして相談員は最盛期には100人を超えたのだそうです。が、近年は高齢化し、「時間が
合わない」「体力がなくなった」などとして辞める人が目立ち、約40人までに減少した
そうです。1日平均500件の電話が鳴るようですが、実際に相談を受けたのは10分の1
以下の約40件にとどまっているといいます。
大阪府内の自殺者数は昨年2039人で、東京都についで2番目に多いのです。

1人でも多くの人の命を食い止めようと頑張っておられると思うのですが、やはり業務内容
は厳しいものなのだと思います。おそらく、自殺者数が増えているというのも「不景気」と
いう原因もあるのかもしれません。以前、雑誌「現代画報」でも「不景気」に関する記事が
載っていました。
「話を聞いてほしい」・・・そのような気持ちが強く、受話器を手に取るのかもしれませんが
対応できない状況になってしまうと、今後が不安に感じてしまいます。


国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル レアアースの確保に対する危機管理の考え方



最近のレアアースの問題について感じているところですが、これからの日本の資
源外交 の弱さが現在の問題を生んでいるのではないかと思います。今回の中国
の対応について、そのように感じ ます。尖閣諸島沖での漁船衝突事件がいい
きっかけになったかもしれません。今後、 中国から日本への輸出通関手続きが
停止された場合、希少資源レアアースについて日本はどのように対応するべきで
しょうか。これは大きな問題だと思います。なぜなら、もし輸 入のストップが
長期化すれば、日本のハイテク産業にとって死活問題に発展する可能性があるか
らです。国際ジャーナルでも、レアアースの危機管理に対する具体的な提言を今
こそ考えるべきではないかと思いますがど うでしょうか。政府でも、今回の事
態の深刻さから、早急な資源確保 の総合対策の必要性を理解したのではないか
と思います。まずは代替材料の開発やリサイ クルの強化が必要です。今回の中
国の動きですが、世界貿易のルールに反する疑いもあるといえます。国際社会と
して、このような対応を認めていくのか、重要なテーマではないかと思います。
日 本政府のリスク管理に対する考え方が、正にクローズアップされた事件では
ないかと感じました。





報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 作業中には欠かせない

報道ニッポン10月号の巻頭特集は「ネット動画の辿る道筋」ですね。記事にある通り、“帰宅して、まずスイッチを入れるのはパソコン”──。状態よろしく、ネット依存症の主婦もやっぱり毎日、朝のニュースを見終わったら大体YouTubeかニコニコ動画のサイトに行ってます。基本的に音楽関係の動画しか見てないので、あんまり使えてるとは言えないないかもしれませんが、ネットサーフィンやこうして文章を書くときの作業中には欠かせない存在になっている気がします。アップルのお世話になることなく、わざわざパソコンで音楽や動画を楽しむ理由は、何よりも一つのツールで事足りるというところだと思います。あれもこれもってならないのがシンプルでイイ。音は最悪ですけどね~。まあ動画サイトに上がっている音源そのものがアレなのだからそこは仕方がないです。でも、MADでセンス抜群のものはホントに素晴らしいですから、ファンならではの選曲、つなぎっぷりを見るにつけ、ニコ動風に言うならば「うP主乙!」って感じですよ。生中継も一度はまると面白いんだろうなと思います。事業仕分けのときとか、結構話題になりましたもんね。でもニコ動の場合・・▲廛譽潺▲牴餔・砲覆蕕覆い蛤・┿・・匹い箸海・舛腓辰汎馘世任靴腓Δ・・任癲▲ぅ鵐拭璽優奪函瓮織世脳霾鵑・蠅貌・譴襪箸い・廚す・澆鬚いげ淡困箸辰僂蕕錣覆い肇瀬瓩任垢諭H疹福・・・・・
国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル ネット選挙に賛成です!

報道ニッポンの2010年10月号に、「ネット選挙運動解禁へ向けて」

という特集記事を見つけました。



ネット選挙、大賛成です!



不在者投票をするのだって、経費はかかるはずです。

たしか、不在者投票の期間の作業員として、派遣を募集していたのを知っています。

そして、私自身が選挙当日、派遣され投票作業に携わりました。



当日の作業はともかく、いつ来るかわからない不在者投票者を待つために、

派遣を数日間も雇うなんて、経費の無駄ではないでしょうか?



勝手に、考えているだけのことなのですが・・・



ネット投票にすることで、かなり作業も楽になるはずです。

選挙対象者全員、ひとりづつにIDを与える。

保護シールつきのハガキを使えば、可能なはず。

市役所などのサイトにいき、そこの指定の場所に、IDを使って入り投票をする。

ネット選挙で投票された内容は、自動的に集計される。

自動的に集計されるだけで、かなり作業が減るはずです。



投票所ではないと、立ち会い人がいないからダメ・・・



そんなことはないと思います。

立会人がいても、いなくても、さほど心配することではないと思います。

かえって、自宅でゆっくり、マニュフェストでも見直ししながら投票した方が、

絶対に日本にとって、有意義な選挙になるのではないでしょうか。


国際通信社
国際ジャーナル
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。

国際ジャーナル フジテレビが不適切表現で謝罪

毎週日曜の深夜に放送されている情報番組「Mr.サンデー」で、

女性誌の特集については、あらかじめ取材した上で登場してもらった

愛読者であったにもかかわらず、偶然、街頭で見つけたような

演出していたそうです。



それについて不適切だったと、同番組内で司会の宮根誠司さんが

謝罪していましたね。



フジテレビによると、内容は女性誌の付録についての特集だったそうで、

8月8日と9月26日の2回放送、テーマは2回とも同じだが、

取材対象者は別で、それぞれの回で同じように演出をしていたことを認め、

今後の再発防止に努めるそうです。



こんなこと、今回に限ったことではないし、やらせはある程度、マスメディアには

つきものではないでしょうか。

「テレビの内容は、半々で見ておいた方がいい」、と言われたことがあったので、

100パーセント信用してみていません。

特に芸能人同士のやり取りは、特に・・・



しかし、最近の傾向ではマスメディアが報道すると、それを信じてしまう感じが、

その上、マスメディアの意見に、同調しちゃう傾向がないでしょうか。



報道は自由ですが、でも、嘘はいけませんよね。

テレビという巨大なマスメディアは特に、本当のことを伝えて欲しいです。


報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 老舗遊園地が頑張っています

大阪の枚方市に「ひらパー」という愛称で親しまれている「ひらかたパーク」という
遊園地があります。
このひらかたパークが今年、前身の施設から数えて開設100年を迎えたのだそうです。
巨大テーマパークの誕生などで全国の遊園地が次々と閉園する中、入場者数の減少に
あえぎながらも「笑い」と「憩い」を売りに老舗遊園地の地位を守っているのです。
10月9日からは秋の代名詞だった「ひらかた大菊人形」を限定復活させて、さらに
存在感をアピールしています。

そしてもうひとつのイベントとして「ひらパー兄さん」の選挙です。現在の「ひらパー
兄さん」は人気お笑いコンビの「ブラックマヨネーズ」小杉さんですが、吉田さんが
「自分のほうがふさわしい」と手をあげ、選挙が実現したわけです。開票日は11月23
日です。結果が楽しみですね。

またもうひとつの売りとして「ゆったり空間」があるそうです。徹底したコンセプトは
「家族向け」だそうです。飲食物の持ち込みが自由です。絶叫マシンは少ないのですが、
園長は「テーマパークとはひと味違う、日常に近い雰囲気を楽しんでほしい」と話して
います。
私も子供の頃からこの「ひらパー」に何度か足を運んだことがあります。今、子供が
できて子供と一緒に行きましたが、幼い子供でも楽しめる遊園地です。
これからも長く長く多くの人に愛されて欲しいと思っています。


報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 出産育児金を上回る出産費用

厚生労働省は10月13日に、社会保障審議会の医療保険部会で出産費用の
全国平均が47万3626円に上るとの調査結果を発表したということです。
先ほどの出産費用の全国平均は平成22年8月時点の費用だそうです。
現行の出産育児一時金は原則42万円で、本人負担が5万円上回る実態が
明らかになったのです。

調査は各都道府県の国民健康保険団体連合会に申請された正常分娩に伴う
請求書5万3192件を集計したものです。下位25パーセントの平均費用は
42万5955円でした。最も平均費用が高かったのは東京都の56万3617円。
神奈川県、栃木県、そして宮城県の3県も50万を超えたそうです。
一方で、最低は鳥取県の39万1459円で、続いて熊本県の40万6439円
でした。この数字から地域格差も顕著になったのです。

この出産育児一時金は平成21年10月から22年度末までの暫定措置として、4万
上乗せされて42万となっています。13日の部会では、42万円の恒久措置化を
求める意見があった一方で、38万に戻すべきとする声もあがったようです。

雑誌「現代画報」でも以前に「出産」や「育児」に関する記事が載っていたように
思います。お金が欲しくて子供を産もうと思う人というのは少ないように思います。
一時金でかなりの金額をもらったとしても、育児中にかかる金額というのが相当な
ものになるのです。今の不景気の状態が改善されない限り、「子供がほしい」と
思う人が出産をするとは思えないのですが・・・。


現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル スポーツを取り入れた「婚活」

最近、スポーツ離れをしている人が多いのでしょうか・・・。
その若者のスポーツ離れを食い止めようと、文部科学省が進める「スポーツ婚活」
の第一弾として、テニスを通じて独身男女が交流する「カップルテニス スポーツで
婚活」が10月11日に、都内にあるトレーニングセンターで行われたそうです。
今、スポーツ離れが多いと同時に「婚活」を目的としたパーティやイベントが増えている
ようにも思います。これも時代なのでしょうか・・・。

一般の男女計8人に、ゲストとして2003年世界陸上マラソンの銅メダリスト、千葉真子
さんを加えた9人が参加したそうです。男女ペアになって、時折歓声をあげながらボールを
追いかけたということです。

プレー後は立食形式の昼食会も企画されていて、参加者同士が笑顔で会話する姿も見られた
とか。自ら「婚活中です」という千葉さんは「スポーツをする男性はかっこよく見える。
こういうイベントはどんどん広めてほしい」と新聞取材で話していました。

この「スポーツ婚活」は、文部科学省が8月に策定された「スポーツ立国戦略」に
盛り込まれた施策だそうです。

スポーツ振興と少子化対策の両面の効果を狙ったもののようですが、スポーツに関しては
個人の意思次第かもしれません。が、少子化対策については今の日本の現状ではなかなか
解決できる問題ではなさそうです。国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたので
すが、今は不景気です。この状況で安心して子供が産めるでしょうか。


報道通信社
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国際ジャーナル 双子のパンダの名前が決定

和歌山県白浜市にある「アドベンチャーワールド」で8月11日に生まれた
双子のジャイアントパンダの名前が決まったそうで、10月8日に命名式が
行われました。

一般公募をした結果、白浜の雄大な海と太陽にちなんで、兄が「海浜(カイヒン)」
そして妹が「陽浜(ヨウヒン)」と名づけられたのです。
誕生時には150グラム程度だった2頭のパンダの体重は、海浜が2515グラム、
そして陽浜が2445グラムにまで成長したそうです。

今回の2頭のパンダの名付け親になった同じ和歌山県の33歳女性は「パンダファミリー
の一員になった気分」と大喜びしているそうです。
「自分の子供に名前をつける気分」で考えられたのでしょうか。
とても素敵な名前だと私は思いました。

ついこの間、兵庫県神戸市にある王子動物園で飼育されていたパンダが亡くなりました。
とても人気があったパンダだったので、多くの人が悲しい思いをしたとテレビを通じて
聞きました。私も、そして私の子供も実は王子動物園のパンダを見たことがあり
家族で大喜びしていたものです。

そんな中、今回の2頭のパンダが生まれたニュースを聞き、とても温かい気持ちに
なりました。新聞で見た写真ではとてもかわいらしいパンダでした。
これからの成長ぶりが楽しみですね。


報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 客室乗務員が薬物で逮捕

新聞記事に載っていたものですが、神奈川県警薬物銃器対策課と山手署が
日本航空の客室乗務員の43歳女性を、覚せい剤取締法違反容疑で10月7日に
逮捕したことが分かったのだそうです。
捜査関係者によると「開始やの将来に対する不安と好奇心から、数ヶ月前から使用
していた」と供述しているということで、容疑を認めているそうです。

逮捕容疑は9月23日の午後6時半ごろ、交際相手の無職男性のマンションで
覚せい剤0.9グラムを約3万円で譲り受けたといいます。
県警によると、女性容疑者は国内線に乗務しているそうです。
そして自宅マンションの寝室から覚せい剤が入っていたとみられるポリ袋や
吸引用のストローが見つかっているそうなのです。

本当に絶えることのない「薬物」。以前には雑誌「現代画報」にも載っていたよう
に思います。
どんなに自分がつらい思いをしようとも、どんなにストレスが溜まっていようとも
決して薬物に手を出してはいけないのです。薬物は、テレビからの情報で聞いた話
によれば、たった一度でも手を出すと一生壊れた自分と戦っていかなければならない
そうなのです。そんなに苦しい思いをしてまで薬物を使用したいのでしょうか。
自分の身に何か起きた時、発散するには他にも方法はあるはずなのですが・・・。
くどいようですが、自分の身に何かが起こっても決して薬物には手を出してはいけません。
薬物は世の中から消え去るべき物なのです。


報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 賞味期限


ある新聞記事に「賞味期限切れ食品をどうしていますか?」という記事が載ってい
ました。独自でアンケートをとったようですが、有効回答数が315票あるうち、「食べる」と答え
た人が279票、「捨てる」と答えた人が36票という結果が紹介されていました。

「捨てる派」の意見では、「きっと食べられるんだろうけど何かあった時に文句を言えるところが
ないのは困る」「おなかを壊したら嫌だから」という理由でした。
「食べる派」の意見では、「少々過ぎていても気にしない」「もったいないから」「卵や生ものは
しっかり火を通せば食べられるから」などの意見がありました。

例えば、「生もの」に関しては賞味期限が切れてから何日くらいまで食べようと思うか・・・の
質問も紹介されていました。「3日」と答えた人が多かったのです。続いて「1週間くらいまで」
「1日まで」の順で結果が出ていました。
「保存食品」に関しては「1ヶ月まで」「半年まで」「1年まで」の順で結果が出ていました。

以前、あるテレビ番組でもたまたま「賞味期限」についての話が出ていたのを思い出しました。
「賞味期限が2~3日切れたシュークリームをあなたは食べますか」という質問があったのです。
私なら問題なく食べるのですが、「食べない」という人が数人いました。理由は「もともと
シュークリームというのは賞味期限が短いもの。そのようなものの賞味期限が切れている状態
はきっとよくないと思う」という意見が今でも頭に残っています。

基本的には「賞味期限を切らさないように」心掛けるべきなのでしょうが、ついつい期限を切ら
せてしまうのが私の悪いところなのです。気をつけなければいけません。



国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル 母親コアラが遺した小さな命

大阪市に「天王寺動物園」という動物園があります。
子供連れや学校の遠足などで多くの人が利用している動物園です。
私は大阪府に住んでいるのですが、子供の頃は学校からの遠足で
足を運んだ記憶があります。

その天王寺動物園が10月8日に、飼育していたコアラのスピカが
亡くなったと発表しました。スピカは、雌で4歳10か月だった
そうです。

原因としては、新聞記事によると9月に出産した後に感染症とみられている
ということです。スピカの腹部の袋からは2グラム、大きさは指先大の
赤ちゃんが生きて見つかったそうで、園が人工飼育するのだそうです。
担当者は「生後1か月未満で人工飼育に成功した例は聞いたことがないが、
スピカが遺した命をなんとしてでも育てたい」と話しています。

動物園の話ではスピカは2008年に初めての子を出産しているそうです。
そして9月17日には2匹目の赤ちゃんを出産。ですが、その後食欲不振や
血尿があり、園は感染症による腎臓疾患とみて治療していたそうなのですが、
残念ながら動物園の発表のように亡くなったそうです。

コアラはどこの動物園でも人気が高い動物ではないかと思います。今回、
小さな命を動物園に遺してくれました。なんとしてもこの小さな命を守って
いただきたいと私はつよく願っています。


現代画報社
国際通信社

国際ジャーナル 電子書籍に対する最近の新しい動き



最近話題になっている電子書籍ですが、国内メーカー としてシャープも新しい
電子書籍端末を発表しています。それは「GALAPAGOS(ガラパゴス)」
という名前の商品です。大型と小型の2機 種が発売されるそうです。電子書籍
の今後はどうなっていくのでしょうか。国際ジャーナルでも、この新しいテクノ
ロジーに対する分析を行って欲 しいところです。この端末を使ってどんなサー
ビスが提供されるのか興味がありますが、シャープによると、新聞や雑誌などを
有料で定期配信する 「電子ブックストアサービス」の提供が始まるそうです。
また、発売当初から約3万冊の電子書籍の販売も同時に開始することになってい
るそうで す。これはなかなか楽しみなニュースだと思います。価格については
まだ未定との事ですが、市場では激しい競争になりそうな気もしますね。電子
ブックストアサービスとは、どんなサービスなんでしょうか。報道によると、無
線LANを介して自動的に情報を配信する仕組みとの事です。です から、新聞
などの購読契約をした場合、指定の時間に新聞や雑誌などの記事が届くことにな
ります。これは今までの紙媒体の便利さを残した、新し い仕組みになるかもし
れません。これからも注目です。





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現代画報社
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル PB品による究極の価格戦争

景気の方も最悪な状態は脱した感もありますが、実際のところはどうなんでしょ
うか。まだまだ予断を許さない状況であるのかもしれません。そのような経済状
況において、大手の小売業者などによる、安い商品が話題となっている様です。
例えばイオンによる29円の缶飲料にはびっくりしました。いわゆるPB品では
数々の安い商品を投入してきたイオンですが、さすがにこの価格は驚きです。こ
れで利益がとれるのかと考えてしまいます。ところが、この商品に対して、ディ
スカウントストアの大手であるトライアルカンパニーは、1本25円の価格に値
下げをしてきました。ここまでくると究極の価格戦争といえるのではないでしょ
うか。PB商品については、ある意味「目玉商品」という事で、話題先行となり
がちですが、やはり需要も大きいと言えます。そのため、これからもPB品によ
る安売り合戦は続くのではないかと予想されます。買う方にとっては、安ければ
安いほどうれしいものですが、生産者や流通業者にとっては、ぎりぎりまでコス
トを減らしていかないと、原価割れしていまいますから、本当に大変な事だと思
います。いずれにしても、一度どんな味がするのか飲んでみたい気もしますね。






報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 日本の国際的な競争力をどうやって高めていくか

こらからの日本経済において重要な話題となりそうなのが、いかにして経済成長
を続けていくのかという事ではないでしょうか。これは国際ジャーナルなどの雑
誌でも話題になっていますが、単なる税金の再分配だけでは、一国の経済は改善
していきません。やはり、国際的な競争力を高めていく必要は、どんな時代でも
あると言えます。日本は、世界経済フォーラムの調査によると、競争力では世界
第8位となっているそうです。前年からは1つ順位が上がっていますが、まだま
だ上位には差がありますね。「技術革新力」や「生産工程の先進性」などでは日
本が世界一です。しかし、「政府規制の負担」では22位、「教育制度の質」は
31位など、政府が関係する部分では、他の国と比べても遅れが目立つようで
す。このようなデータから推測すると、政府における規制緩和、教育などの見直
しについては、民主党政権でも必要である事がわかります。小泉政権時代の反動
として、規制緩和にストップがかかるようであれば、日本の国際的な競争力は益
々後退していく可能性があると言えるでしょう。日本は人口も減っていきますか
ら、豊かな時代に即した成長戦略をどうやって描くかは、大きなテーマだと思い
ます。






報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 小さなことから


車を購入して1年、その間ちょこちょことアウトドア用品を買い揃えてきました。全てはキャンプに行くため!山登りはまだ子どもが小さいから無理だけど、湖や川の近くでキャンプがしたいなあと思ってます。森も良いですね~。森は緑に囲まれていて、常に包まれている感じがします。それを心地よいと感じるから、森林浴という言葉があるのでしょうね。
森とまではいきませんが、大きな公園にも癒しの効果がありますよね。以前、世田谷区の砧に住んでいたとき、近くの砧公園によく散歩に行きました。公園は交通量の激しい国道沿いにあるのですが、排気ガスが濛々とたちこめる横断歩道を渡って、一歩公園の中に入ると・・嘘みたいに空気が変わるのです。まるで緑の壁です。どれだけ悪いものを吸収してくれてるの~?と勝手にナウシカ気分で木々を撫でたりして(妄想しすぎ)。
国際ジャーナルで都市に森を、という記事がありましたが、土地買収や税金問題をクリアできれば良い話だなあと思います。新宿御苑や皇居クラスの森をつくろうと思ったら大変ですよ。植樹はその後、育てることの方が大事ですよね。世話をしてやらないと意味がなくなっちゃう。森にするためにはまず林に、その前は木一本から始まるのですから。私たちが今植え育てる木は50年先、どこまで大きくなるのでしょう。色んな場所で、森のキャンプが出来るようになる
のは夢物語なのかな・・。まあ、無駄な箱モノに使う金をこっちに注ぎ込んで、人を教育して・・・これからはそういうところに税金を使っていくことが、新政権に求められてくると思います。
そういえば、子どもが小学校に入学する時、花の苗を市が配っていました。何種類かの多年草の中から好きなものを選べて、それを育てて緑のある町にしようという企画でした。所謂グリーンプロジェクトですね。息子は金木犀を選んで、見事に・・枯らしましたけど。。試みそのものは良かったのではないかな?きっと、少ないかもしれないけれど、今も育っている苗があるはずですもの。小さなことからコツコツと、みんなの森をつくるために。




国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 教育の場をつくる

先生と呼ばれる教育者の皆さんの不祥事が後を絶ちません。殺人を例に割り算の問題を教える教師、あれはかなり強烈でした。学級崩壊していたらしいから、生徒の注意を引くために思いついたのかもしれないけれど、同情の余地はないですねえ。
でも正直、このニュースを耳にしたときはちょっと恐かったです。小3の長男のクラスが結構冷ややかで、新任の若い女性教師の気合が空回りしている感じです。だから、対岸の火事ではないなと思ってしまいました。いつこの手の失言があるか分からないです。
教育の現場で何が起こっているのか、保護者は常に監視できないですから。信頼して預けているのに、それを裏切られてしまうとどうしようもない。これがビジネスならまだ賠償してもらえば何とかなりそうですが、学校ではそういうわけにはいきません。国際通信社は教育について熱心ですが、学校と子どもと保護者との信頼関係をテーマにもっとクローズアップして欲しいです。後、何が困るって、やっぱり政府の教育指針ですね。「ゆとり」から一変、大慌てで学力向上を目指してる。これ以上現場を混乱させたら、未来の日本は無いですよ。この子たちが大人になったときに困るのは今の大人ですからね。



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