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現代画報 国際ジャーナル 教師の「こころの健康」

大阪府内の公立小中高校、支援学校の教員のうち、「こころの健康」に不安を感じている人
が57.7パーセントにのぼることが4月9日、府の教育委員会のアンケートで分かったそうです。
こころの病を理由に休職する教員が、この20年間で3倍に増加したことなどを受けて、大規模
な実態調査を実施したのです。府の教育委員会は「6割近くの教員が不安を抱いていたのは
想像以上。勤務時間などを検証したい」と話しています。

調査は、大阪市と堺市を除く府内の府立高校や支援学校、市町村立の小中学校の教員3000人を
対象に昨年11月に行い、有効回答は81.7パーセントだったとのことです。

「こころの健康に不安を感じているか」という問いに対して、全体の57.7パーセントの教員が
「強く感じている」「少し感じている」と回答していたそうです。「全く感じていない」とし
た人は7.1パーセントにとどまったそうです。全ての校種で半数以上が不安を感じていて、
割合が一番多かったのは、支援学校の6.15パーセントだったそうです。

年代別に見ると、50代が一番多く61.3パーセントが不安を感じていたとの事です。年齢が下がる
ごとに減少しているものの、20代でも半数を超える51.6パーセントが不安を感じているという
ことでした。

国際通信社から発行されている雑誌には「教育」に関する記事が様々な内容で取り上げられてい
るように思います。会社員でも、こころの不安を持っている人は多いかと思うのです。決して、
教師だから、不安が強いというのは違うのでは・・・と私は思っています。ですが、教師とい
うのは勉強だけではなく、生徒の心のケアを行うことも必要になってくるのではないかと思い
ます。親からの期待も大きい教師もいるでしょう。そういった面では重いものを背負うことにな
るかもしれません。




現代画報社
報道ニッポン
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現代画報 国際ジャーナル 日本人の仕事に対する考え方

休日の時間があるときなどは、国際ジャーナルなどを読んで勉強するようにして
いますが、その他には趣味の時間などをとってリラックスすることに心がけてい
る今日この頃です。最近感じることですが、日本の社会は仕事を休んで遊ぶこと
をあまりいいことではないと考えているところがあるのではないかと思います。
例えば、祝日を休日にしていない企業があるような点はどうなんでしょうか。海
外の事情はどうなんでしょうか。イタリアの1人当たりGDPは日本とほぼ同じ
です。経済的には格差がないと言えます。しかし、暑い夏は、バカンスにでかけ
てしまって、ほとんど仕事をしないそうです。これはどう考えればいいのでしょ
うか。人生にとって大事な事は何かと、考えてみる必要があるのかもしれません
ね。日本全体の活力にとって、また、経済活性化にとって、しっかり遊ぶことは
実は大切なことなのかもしれません。もちろん、どれだけの時間を仕事に費やす
かは大切ですしかしその仕事だけにとらわれてしまっては、生きている意味がな
いとも言えます。海外へ出張する時、空港や飛行機の中で必死に仕事をしている
人を見かける事もありますが、これからの日本人の生き方を見直してもいいのか
もしれません。







現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル 学校では学べないこと

JR西日本福知山支社が、但馬地方の小学校を対象に、特急列車の体験乗車や鉄道施設の

見学をしてもらう「旅育」を企画したそうです。
期間は10月~12月で、指定した日に無料で行い、公共交通機関の利用方法やマナー、そして
鉄道と環境について学んでもらうというものだそうです。

JR西日本は昨年の4月から、新神戸から新下関間の新幹線沿線の小学校、幼稚園を対象に、
児童たちが「こだま」の自由席に体験乗車して、鉄道に関して学習する「旅育」を実施した
そうです。その企画を福知山支社も特急電車の「きのさき」と「はまかぜ」を活用して取り組
むことにしたということです。

マナーも学ぶということですが、それぞれ特急列車の自由席に乗って、整列乗車や空席があ
った場合でも「空いていますか」と隣の人に声をかけて座ったり、騒いだりしないなどの
車内のマナーを学ぶそうです。
また、駅構内の施設では、切符の正しい使い方や、使用後の切符を壁紙やトイレットペーパー
に再利用して環境に配慮していること、そして車庫での車両整備などを見学するということ
です。

国際通信社から発行されている雑誌には「教育」に関する記事が様々な内容で取り上げられ
ているかと思います。学校の授業では学べない内容を、このように外に出て学習するという
ことは子供にとっても大変良いことではないかと思うのです。
多くのことに興味がある子供たちに、学校では学べないことを少しでも学んでもらい、そし
て常識のある大人になってもらいたいですね。ただ、大人も常識ある行動をとらなければ、
子供の見本にはなれないと思います。




現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル プロ野球の指導における考え方

プロ野球の面白いところは何かというと、選手や監督の個性が現れるところでは
ないかと思います。例えば、落合監督が現役時代から貫いてきた「オレ流」とい
う考え方ですが、これは監督になってからはどうなったのか気になりますね。選
手にも要求しているのでしょうか。例えばロッテの新人時代の話として、当時の
監督の打撃指導を断ったことは有名な話として伝わっています。国際ジャーナル
でも、指導者の新しいタイプとして、落合監督を取り上げてはどうでしょうか。
落合監督が大打者への道を歩めたのは、やはり「オレ流」の考え方がよかったの
かもしれません。また、最近の話題となっている日ハムのドラフト1位ルーキー
斉藤投手ですが、彼の場合はどうなんでしょうか。注目度はなんといってもナン
バーワンです。これからプロ野球で、斉藤投手なりの「オレ流」を貫いていけるのか、

これから楽しみな話題になりそうです。いずれにしても、さまざまな課題を乗り越えて、

一流のプロの投手へと成長してもらいたいところですね。







国際ジャーナル
現代画報
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。

現代画報 国際ジャーナル ITボケ

現代画報社の現代画報に、『ITボケ』に関する記事が出ていました。

技術革新が進み、便利なコンピュータ、インターネット、携帯電話などの普及により
脳は情報を受け取るばかりで、それをかみ砕いて出力するという作業を
行う機会がどんどん減ってきています。
それにより、脳に血流の増加がなく、活性化されません。
ITボケでよくある症状は、
電話で受けた注文を、電話をきった途端に忘れてしまったり、
前に観たレンタルビデオを何度も借りてしまったり、
前の食事が思い出せない、
など、日常でよくありそうな『うっかり』『ど忘れ』の類の内容だそうですが、
これらが頻繁に起こるようだと注意が必要だということです。

ITボケ防止には、
あたりませですが、脳を活性化させること、
つまり、創造的な作業をおこなうこと。
例えば、家事を進んで行ったり、人と話したり、歌を歌ったり、絵を描いたり、といったことだそうです。

便利な技術、ツールを使用しつつも、
日々の生活を丁寧に、能動的に、めんどくさがらずに一つ一つ行うことが、
脳のバランスを保つ為に重要だということでしょうか・・・。

現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル いよいよ日本に・・・

現在、マラソンとヨットで地球を一周する「アースマラソン」に挑戦している
のが、お笑いタレントの間寛平さんです。寛平さんがアースマラソンに挑戦
しているということは、多くの人がすでにご存知ではないかと思います。

間寛平さんが11月15日に、来年1月4日の「日本上陸」を宣言したのです。
マラソン事務所を通じて「本当にいよいよになってきました」と興奮気味の
コメントを寄せたそうです。これは新聞記事に載っていました。

思えば、間寛平さんは2008年12月に大阪をスタートしました。スタート
の様子はテレビや新聞でも取り上げられました。私は、スタートの様子を
テレビで見ていました。
そして、約2年ほどたった現在は中国を走っています。マラソン事務局によると
2年2か月目の2011年1月4日に福岡市のヨットハーバーに上陸するという
ことなのです。そこからマラソンでゴールの大阪を目指すそうなのです。

テレビを通じて、間寛平さんの頑張っている姿を見ることがあります。
前立腺がんの話もありました。ですが、頑張って走っている姿を見ると勇気を
もらえるような気がするのです。また、間寛平さんと同世代の人からもかなりの
応援をもらっているのではないでしょうか。
スタートからもう2年も経つのですね。時間が経つのは早いものだと感じます。
あと2か月ほどありますが、いよいよ日本の地に足を踏み入れる寛平さん。
ぜひ、その様子もテレビで放送していただきたいものです。


報道通信社
現代画報
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 国際ジャーナル これからの自動車業界の再編について思う

このところ、国際ジャーナルなどの雑誌では、世界的な自動車業界の再編が話題
になっているのではないかと感じています。例えば日本の日産自動車・フランス
の自動車大手ルノー連合と、ドイツの自動車大手、ダイムラーの再編話はその典
型的な事例です。この3社ですが、お互いの株式を3%程度ずつ保有する方向
で、再編の話を進めているというニュースを見ました。とうとう最終的な調整に
入ったのではないでしょうか。この再編によってどのような効果が期待できるの
でしょうか。会社の規模が大きくなりますから、部品の共同調達や共通化などに
よるコスト削減が期待できます。さらに電気自動車を含めた、環境技術での協力
などを目指しているそうです。その他には資本関係の取り決めも必要です。これ
については3社間における資本の持ち合いが有効という経営半判断を得たことに
なります。この提携が実現すればどのようになるでしょうか?日産・ルノーとダ
イムラーの新しいグループによって、フォルクスワーゲン(VW)・スズキ連
合、トヨタ自動車に次ぐ、世界3位の規模になる事が予想されています。まさに
自動車業界の勢力図は、目が離せない状況になってきているのではないかと思い
ます。







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現代画報 国際ジャーナル 最高峰に登頂した65歳の主婦

新聞を読んでいて、ふとある記事に注目しました。
それは、全国47都道府県の最高峰にこのほど、京都府に住んでいる65歳の
主婦が登頂したそうなのです。
「日本百名山」の制覇に比べて挑戦者も少なく、珍しいそうなのです。
この主婦は「百名山より難しかった。とても嬉しい」と感無量の表情を見せた
そうです。

この主婦は20代で登山にのめり込んだそうです。主婦業と仕事を両立しながら、
52歳で日本百名山を踏破したのです。
その後は島などの最高峰に挑んでいたようですが、山仲間の誘いを機に「元気な
うちに」と7年前から各府県の最高峰を目標にしていたということなのです。
最高峰は、県境の4か所を含む43か所。百名山と重なる山を除くと、あと23か
所あったそうです。日帰りできる低い山ばかりですが、百名山と違って情報が少ない
のです。現地の役場に林道の状況や登山口を聞いて、前泊する宿や温泉を探したのです。

今の60代というのは、本当にまだまだ仕事ができる、また体をどんどん動かすことが
できる年齢なのですね。私自身は、60代はまだ先の年齢ではありますが、勇気を
頂いた新聞記事でした。
「年金問題」や「雇用」などの問題がテレビや新聞で取り上げられることがありますが、
「年金」という言葉がまだ不要なくらい元気だな・・・と感じます。
この国は、平均寿命が延びています。中には90代の人が運動をしたりする姿をテレビ
で報道されたこともあります。
そのような姿を見ると、心から「私も頑張らなければ」と思います。


報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル オードリーと年明け?

お部屋に、オードリー・ヘップバーンさんのカレンダーを飾っている方はいらっしゃるかもしれませんが、お笑いコンビのオードリーのカレンダーを飾っている方はレアなのでは。。。というか、オードリーのカレンダーって、売ってるの?と思われたそこのあなた、来年はオードリーのカレンダーで年明けすることができるそうですよ!なんでも、オードリーが芸歴11年目にして、なんとカレンダーデビューを飾ったらしいです。オードリーの春日俊彰さんはカレンダーについて、「2011年あなたの隣に春日を置きませんか」とコメントしているようですが。ちなみにこのカレンダーは、サイズはB2サイズで、全部で8枚で構成されているそうで、コンセプトは春日の全てをお届けだそう。毎月カレンダーを見るたびに、クスッと笑えちゃうような内容みたいです。うーん、オードリーのカレンダーで一年を始めるのって、どーなの?って一瞬思っちゃいそうですが、ファンの方にとっては待望のカレンダーなのは間違いなしですね。オードリーのカレンダーを購入したい方は、2人の所属事務所、ケイダッシュステージの公式携帯サイトで、有料会員限定で2200円で発売されるそうですよ。送料が800円だそうですから、3000円ということになりまーす。

報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル カンブリア宮殿。

以前録画していたカンブリア宮殿という番組を見た。有名なカレーチェーン「CoCo壱番屋」の創業者夫婦にスポットを当てた回であった。素人から飲食店を始め、オープンして3日目にして閑古鳥が鳴く始末。お客様のことを考えなかったためにカレーがぬるかったり、コロッケがこげてしまったりということがオープン時に続いたためだそうだ。それからお客様至上主義を徹底し、掃除を毎日入念にやり、クレームの改善を徹底し、今の地位を築き上げた。
 同じ飲食店として、学ぶことが多かった。お客様のことを常に意識して考えていくことの必要性。お客様が気持ちよく、おいしく食べていただけるために常に精進すること。お客様目線で店内を見ることを忘れないこと。頭にはあっても常に実践はできないことばかりだった。掃除もつい怠るときがある。
 現実にあそこまで大きなチェーン店にしたいとか思っているわけではないが、やはり自分の店もある程度の繁盛店にしたいという野望はある。成功者に学ぶことはとても大切だ。実際に店でもできそうなアイデアがいくつか浮かんだ。早速今日から実行したいと思う。そして夢は大きく、彼らのように上を目指すことにしよう。

現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル AKB48人気は上がる一方ですね~

AKB48のイベントは、大盛況のようです。



しかしこのところ、AKB人気に便乗した、相次ぐ犯罪の悪質化が心配されます。



昨年8月には、AKB48メンバーの転居届を勝手に提出して、

自分の自宅に郵便物を送らせたとして逮捕された。



昨年11月には、AKB48握手券をめぐった事件がおこりました。

実際には握手券を持っていないのに、ネット上で購入を持ちかけ、

10枚分、2万円をだましとったとして逮捕された。



そして今年2月には、AKB48のテレビドラマの撮影現場に少年3人が侵入し、

AKB48の小道具や持ち物などを盗んだとして逮捕された。

少年3品人はAKB48の熱狂的なファンのようですが、

それでも盗んだ物に飽きたら、ネットで売ろうと考えていたそうです。



インターネットを使った(使おうとする)事件が多いですね。

これはAKB48だけに限る事ではないのですけどね。



AKB48は、「身近なアイドル」みたい感じで、売り出し、

成功を収めてきた経緯はありますが、アイドルとして確立してきているのですから、

もう少し事務所も防衛対策が必要では?



何となく無防備な感じがします。



それともAKB48の人数がいすぎて、把握できないのでしょうか?

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報道通信社

現代画報 国際ジャーナル ジャンボナシ

広島県安芸高田市甲田町にあるナシ園で、直径約15センチ、重さが約2キロの
ジャンボナシが収穫期を迎えたのだそうです。新聞で紹介されていました。

このジャンボナシですが、「新雪」「晩三吉」「愛宕」の3種類あるそうです。
常温で長期間保存できるために贈答用として人気が高いようで、1キロ550円
という値段ですが、予約客に発送しているそうです。

今年は台風による被害は免れたものの、受粉期の春先に気温が低く、イノシシや
カラスなどの食害で収穫量は例年よりも2割ほど少なめだといいます。

このナシ園を所有している男性の話では「実はやや小ぶりでも、糖度は例年より
高いので味は抜群」だということです。

今年は「異常気象」と言われ続けていました。私たちが一番感じていることだと
思います。毎日暑い日が続いたり、大雨で被害に遭った地域もいくつかありました。
そんな中、食べ物にかなり影響が出たとのニュースもテレビや新聞で目にしました。
ですが、「収穫」の話を聞くと季節を感じられ嬉しく思います。
最近スーパーでは「ナシ」を目にするようになりました。
季節が進んでいくのが感じられます。
また、機会があればナシを食べたいと思います。


現代画報
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル 新入社員は「ETC型」

毎年、その年の新入社員が、どのようなタイプかと分析しているところがあります。



今年は「ETC型」だそう(笑)



物事をテキパキとこなし、インターネットやテクノロジーを駆使しての

情報処理能力にたけている。



その反面、



ITにはたけているが、打ちとけにくく、心を開くのに時間がかかる。



なぜ、ETC?
急いで関係を築こうとしても、直前まで心の「バー」が開かないので、それをETCのバーに見立てたそうです(笑い)



しかし、この統計は大人が勝手にやっていること(笑)なので、新入社員の皆さんはフレッシュな気持ちを持って、

新たなスタートを切って欲しいと思います♪





ちなみに、2009年は「エコバック型」、2008年は「カーリング型」なんだそう。。






今年の不況は新入社員にとっては、厳しい就職となりましたが、不況な時ほど企業側にとっては、

よい社員を採用できるチャンスになると、ワタミ代表の方が言ってました。



ワタミはこの不況時でも、260人の新入社員を採用しました。

不況な時だからこそ、誰でも採用するのではなく、厳選された人材を選ぼうとするから、


よい人材を探すことができる、というのです。



言われてみれば、そうかも。。と思ってしまいました!

ワタミの社長さんは、やっぱり凄いですね~~

報道ニッポン
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国際ジャーナル 町でばったり

先週の土曜日、かねてから建築中に行きたいと思っていた東京スカイツリーを見て来ました。あんまりのんびりしてると完成しちゃいそうで。。どこから見るのがいいのかなと事前に調べた結果、浅草あたりが良かろうということで、銀座線で浅草駅まで。駅前はすごい人。カメラを構える人、携帯を掲げる人がわんさかひしめきあっているところへ吸い寄せられるように駆けつけると、あった!あった!ありました!サントリービルの横にドーンと!結構でかく見えましたよ。記念撮影をして、とりあえず・・・登れるわけでもないので、スカイツリーは終わり(笑)。
その後、ぶらぶらと日本橋の方まで足を伸ばしたのですが、三越を過ぎた辺りからいろんな地方の物産館のような建物が並んでいるところに出ました。そこでばったり会っちゃいましたよ!せんとくんに!あの平城遷都1300年祭を記念して生まれたキモカワキャラ(?!)せんとくんの大きなハリボテ(190cmくらいあった)が目の前に現れました!せんとくんが入り口前にどーんと置かれた奈良館。インパクト大。思わず記念写真撮っちゃいました。。現代画報11月号に「個性豊かなキャラクターが光る 商店街で地域おこし」というコラムが
載ってますが、こうやって東京にも出張して地元をアピールしているんですね~。賛否両論あったけど、やったもん勝ちですね、せんとくん。



現代画報
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国際ジャーナル 過去が未来を変えていく


恐竜って人気ありますよね。あんまり興味の無い人間からすると、ティラノサウルスもブラキオサウルスも大して変わらないのですが(かなり乱暴)。
毎年のようにどこかしらで恐竜博を開催しているし、恐竜の骨を展示の目玉にしている博物館も多いです。恐竜といえば映画もよく撮られているのを思い出して、調べてみたら・・なんと1917年には既に恐竜映画が撮られていたんですね!映画黎明期からとはオドロキです。一番最新の恐竜映画は、現代画報でもレビューをしていた『マーシャル博士の恐竜ランド』ですが、個人的に衝撃的だったのはやっぱり『ジュラシック・パーク』だったなあと。恐竜の種類とかは分からないけど、とにかく動きが滑らか!本当に生きているみたいで、CG特有の固さが全く無いのには感動しました。『ジュラシック・パーク』が評価される理由の一つは、最新の学説を多く取り入れているところだそうですよ。
でも、恐竜の研究というのは発掘ひとつでそれまでの説がひっくり返るので、現場は緊張感が漂ってるんだろうな~と思います。先日、中国東北部ジュラ紀後期(1億6100万年~1億5100万年前)の地層から、羽毛を持つ恐竜の全身骨格の化石が発掘されました。見つかったトロオドンの化石は、最古の鳥類とされる始祖鳥よりも古いものです。つまり、この発見によって、羽毛恐竜から鳥類に進化していった過程が明らかになるのではといわれています。うわー自分で書いてても難しい!
こんなニュースを耳にすると、過去が未来を変えていく、という言葉が思い浮かぶのです。歴史学や考古学の面白さは、過去を探求することによって、未来が書き換わっていくのを実感できるところにあるのかなと。恐竜研究はもっとそう思うかもしれませんよね。だって何億年も前のことなんて誰も分からないんですから。ロマンよね。




報道通信社
現代画報社

国際ジャーナル 3Dを活用した新しいゲームの将来



このところ、映画では3Dによって楽しめる作品が多 数でてきていますが、こ
れはゲームでも一般的になりそうです。ゲーム機器大手の任天堂ですが、裸眼で
3D映像を楽しめる、新しい携帯型ゲーム 機を発表しました。それが「ニンテ
ンドー3DS」です。日本では来年2月26日に発売される予定との事です。
ゲームファンにとっては楽しみな ニュースかもしれません。国際ジャーナル
も、3Dの新たな活用方法については特集を組んで欲しいところです。この3D
ゲーム機ですが、欧米 やオーストラリアでも、来年3月に発売されることに
なっています。最近の任天堂ですが、「Wii(ウィー)」の販売不振などで業
績が悪化して いる状況です。この新しい3DSの発売で、業績の回復を狙いた
いところです。巻き返しを図る。他のモバイル機器などと同じように、このゲー
ム 機も、携帯して遊ぶための工夫が、随所に組み込まれています。休止モード
中に無線LANを利用し自動的にゲームデータなどが届く「いつの間に 通信」
機能というのが着いていますから、これからのゲームの遊び方にも、新しいモノ
がでてくるのかもしれません。いろいろと工夫をこらした、 新しい商品で、日
本の経済を底上げしてほしいところです。





国際ジャーナル
国際通信社

国際ジャーナル 北方領土問題をめぐる最近の情勢

日本をめぐる外交問題として、北方領土問題の解決が 不可欠ではないかと思い
ます。この北方領土ですが、ロシアのメドベージェフ大統領が、「近いうちに必
ず訪問する」という決意を表明していま す。これは、今後の日本とロシアの外
交に、どのような影響を及ぼすのでしょうか。国際ジャーナルでも、この北方領
土問題の解決についての提言 が今こそ必要ではないかと感じます。ロシア大統
領の四島入りは日本にとっても話題になっています。北方領土の実効支配を強化
するというのがロ シアの狙いでしょうか。北方四島には、終戦の1945年、
約1万7千人の日本人が住んでいた事実があります。それに大して旧ソ連軍が侵
攻して きたので、当時の島民は家財を残したまま島を追われることになりまし
た。今回のロシア大統領の訪問については、元島民の心情を踏みにじること が
懸念されると思います。日本としても、外務省を中心として、早急な対応をして
欲しいと感じます。北方領土問題の抜本的な解決については、政 府としても、
改めて方針を明確にする必要があるのではないでしょうか。鳩山前首相も、この
問題については積極的な関与を希望しているという報 道もありますから、その
点にも期待したいと思います。





外壁塗装 大阪
現代画報社
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。

国際ジャーナル 辞書引き学習の効果やいかに

我が家の小学3年生の長男は国語が苦手です。特に漢字がなかなか覚えられません。訓読みは結構できるけど、音読みになるとガクッと読めなくなる、書けなくなる。漢字ばっかりは学校の先生にだけ任せてはいられないので、家庭学習は専ら漢字の書き取りをしていました。でもね~、それでも書けない。何故書けないのか、ただ単に練習不足もあるけれど、理由はそれだけじゃないような気がして、色々パターンを変えて出題してみたわけです。すると、どうやら、一つの漢字の訓読みと音読みが頭の中で繋がっていないようなのです。つまり、助ける=救助は意味としては理解していても、漢字として理解していなかったということ。そこで、国語辞典を持ち出して、助ける=音読みはジョ、を自分の手で調べさせてみました。ただ機械的に助という字はジョとも読むんだよと教えても、簡単には頭の中に入っていかないんですね。辞書引き学習、国際ジャーナルなどで紹介していましたが、実践で活用してます!これで頭に入ってくれるといいんですが。。3年生になると覚えなくちゃならない漢字がドンと増えるから、ホント大変。一年間で200字ですよ。4年生も200字で、この・・嫁・屬・・羈慇験茲念貳岾个┐覺岨瑤・燭ぁ・靴・癲■廓・犬砲覆襪藩・覆伴匆颪・呂泙辰董・餮譴世韻砲・泙辰討蕕譴覆い鵑任垢茲佑─・・任癲△泙世泙誓茲歪垢い任垢・蕁・萓犬砲詫・覆篌匆颪量滅鬚気鮖匐,謀舛┐突澆靴い任后・・・・・・
国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 木枯らし1号

「猛暑」といわれ続けた今年の夏。「例年にない暑さ」とまで言われた毎日を
送っていました。今年は熱中症になった人が多いとも聞きました。
熱中症にはならなくとも、かなり厳しい毎日だったのではないでしょうか。

「猛暑」と言われていたのはついこの間まででした。そして、夏が過ぎても
気温が高い日々が続いていたようです。
が、10月下旬のある日、私の住んでいる地域ではいきなり冷たい風が朝から
吹いていたのです。そして、気温もいきなりぐっと下がりました。
私の住んでいる地域だけではなく、全国的にだったように思います。

私の住んでいる地域は大阪府なのですが、大阪管区気象台は10月のこの日に
近畿地方に「木枯らし1号」が吹いたと発表しました。
昨年よりも7日早く、記録が残る1955年以来、5番目の速さだったといいます。
大阪菅区気象台によると、この日の午後3時までの最大瞬間風速は、滋賀県彦根市で
20.9メートル大阪市で13.1メートル、神戸市で16.9メートル、
そして和歌山県で13.7メートルだったそうです。

外を歩く人の姿をテレビでも放送されていましたが、強風に首をすくめて歩く人たち
の姿が目立っていました。
私も外出しましたが確かに風が冷たく感じられて、首をすくめていました。
以前、あるテレビ番組を見ていたのですが「夏に気温が高いと、冬は厳しい寒さに
なる」と伝えていたように思います。
冬が厳しいのは非常につらい、と個人的には思うのですが、みなさんはいかがでしょうか。



現代画報
報道通信社

国際ジャーナル リア・ディゾン、別居中。

リア・ディゾンさんといえば、「ああ、あのラスベガス出身のアメリカ人の歌手ね!最近結婚したよね~」なんて思いだされる方も多いでしょう。グラビア界の黒船とも言われていた、まさに大人気だったグラビア・アイドルで、大好きだった男の方も多いはず。そのリア・ディゾンさんがなんと旦那さまで人気スタイリストの方と離婚に向かっている模様ですよ。なんでも、去年の4月には長女の美蘭(みら)ちゃんが産まれ、幸せいっぱいだったかと思いきや、実は今月上旬には家族と暮らしていた都内の家を出て、娘と一緒に別居となったようです。関係者を代理人に立てて離婚の競技をしているようですが、娘さんの親権はリア・ディゾンさんが持つようです。なんだか悩みのないヒトのような印象を持っていましたが、家の中ではいろいろ人にはわからない事情があるのかもしれませんねえ。子供ができちゃって結婚することになったと報告したリア・ディゾンさん、会見ではポイしないでくださいと言い残して活動を休止していましたが、母子家庭になるのならまた活動再開するかもしれませんよね。リア・ディゾンさんのファンの方は、彼女が復帰したら暖かく応援してあげないとですね!きっとこれからが、大変になるでしょう~。

国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 検索サイト無しには成り立たない

テレビをつけるようにパソコンを立ち上げて、インターネットによって日々の情報を得ている毎日です。パソコンは今の生活で取りあげられたら困るものランキングの上位に確実に入って来るでしょう。何だか情けない気もしますが。。パソコンが無いぐらいで困るっていうのは・・。パソコンが無いと仕事が出来ない人ならともかく・・あ 一応この記事を書いてお給料もらってる身としては仕方ないですな。ただ、衣食住の次くらいにパソコンが来ちゃうのはちょっと人として不味いような気がします。。
現代画報10月号に「日本ヤフーと米グーグルの技術提携でシェア9割 サイト検索市場の競争は維持できるのか」という記事が載っていてふと思ったのは、パソコンが無い=調べものが手軽に出来なくなるという図式が出来上がっているんだなあということ。ヤフーとグーグルが無くなったら、インターネットを使う意味がガクッと下がるということ。サイト検索市場にもやっぱり競争は必要なんでしょうか。競争が激しくなったとして、今以上に簡単に検索できるようになるのかなあ。ちょっとそれは微妙ですよね。9割シェアになってしまったら、競争もへったくれもないですよ。無責任なユーザーとしては、要するにヤフーとグーグルが提携しようがどうしようが、今以上の快適な検索環境になればそれで良いってことです。市場競争で実現可能なんでしょうか。分からん。ホント無責任。


報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル スカイツリーの公式キャラ決定

たまーにテレビでも特集が組まれている、東京スカイツリー。東京スカイツリーは、墨田区で現在建設中、そして2012年春に開業を目指しているのだそうですが、その公式キャラクターが決定したようですよ。東京スカイツリーの公式キャラクターは「ソラカラちゃん」というキャラで、それにサブキャラクターの「テッペンペン」と「スコブルブル」で成り立っているそう。このキャラたちは今後、東京スカイツリーの広告やWebサイト、イベント、公式ブログ等に登場する予定だそうですし、2011年からは公式グッズに登場することとなりスカイツリーの顔として頑張るのだとか。ソラカラちゃんは、頭の形がお星様で、宇宙にある“とんがり星”出身なんだそうですよ。コリン星出身の人を思い出しちゃいました!ソラカラちゃん、首からは望遠鏡を下げていて、東京の街を見ていたら飛びぬけて高いツリーが見え、好奇心をくすぐられて東京スカイツリーにやってきたという設定になっているのだそうです。サブキャラたちは、ソラカラちゃんがスカイツリーで出会う友達という設定なのだそう。「テッペンペン」はミーハーでおしゃれ好きな女の子なんだそうですが、名前は男の子みたいですよね~。そして、「スコブルブル」は下町の生き字引的なおじいさんキャラなんですって。

報道通信社
現代画報

国際ジャーナル 携帯電話への情報提供

地域によっては、子供を学校に通わせる親が持つ携帯電話に「不審者情報」がメールで

送られてくるというシステムが取り組まれているところがあるかと思います。
登録する際にはもちろん無料なのです。
携帯電話に関する記事が、以前に国際通信社が発行する雑誌に紹介されていたように思います。

私の住んでいる地域でもそのような取り込みが行われており、近所の方々は情報を送ってもらう為
の携帯メールアドレスを登録しているようです。
聞いてみると、毎日何かしらの情報が必ず送られてくるそうです。多いときには10件近くにもなり、
驚く日もあるようなのです。
「包丁を振りまわしている男性がいた」「知らない男性が話しかけてきた」などという内容なのだ
そうですが、現場の住所を見ると自宅から目と鼻の先なのです。
近所の方は日中仕事をされているのですが、頻繁に不審者情報が送られてくると子供が無事かどう
かかなり心配になるようで、家に何度も電話をかけるのだそうです。

以前、あるテレビ番組で紹介されていたのは子供が持つランドセルにICチップを内蔵させ、通学路
には何台ものカメラが設置されているのです。通学路のカメラのある位置を我が子が通れば、親の
持つ携帯電話に「今、公園を通過しました」「今、スーパーを通過しました」などの情報がメール
で送られてくるというシステムがあるようなのです。
家から学校までの通学時間は親が把握し、「公園を通過したらあと何分くらいで家に着く」などが
理解でき、親としても安心できるそうです。

カメラの設置・・・ということで、人によっては「プライバシーの侵害」だと言う人がいるかもし
れませんが、これが今の日本なのではないでしょうか。私も子供を持つ親として、安心して子供を
学校に通わせるためには、カメラの設置もやむを得ないと思っているのです。
それで子供の命が守られるのなら、また地域の方々の命が守られるのなら・・・。



報道ニッポン
現代画報社
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国際ジャーナル 変化に対応する日本企業の動向

これからの日本経済の動向については、国際通信社国際ジャーナルでも議論が行
われています。歴史的に見ても、非常に大きな変革が起きているのは間違いない
のではないかと思います。特に消費者の購買活動における変化は、企業の予測を
はるかに上回ったスピードで進んでいるのではないでしょうか。企業にとって
は、いままでの成功体験が逆に足かせとなっているケースもあるかもしれませ
ん。もっとも、大企業になればなるほど、いきなりの方向転換は難しくなりま
す。規模の大きさを武器としながらも、同時に小回りのきく組織体制を構築して
いかなくてはならない、このようなハードな経営目標を背負った日本の企業は、
これからが試練のときなのかもしれません。最近は、大手の総合スーパーの売れ
行きも大変な落ち込みとなっています。イトーヨーカ堂でさえも、営業赤字と
なっています。これは極めて象徴的な出来事ではないかと思います。大手百貨店
や総合スーパーが業績を落とす一方で、ユニクロ、ニトリ、ABCマートなど、
規模の強みを生かしながらも、専門的な商品に絞っている企業は業績を伸ばして
います。単純に商品を絞り込めばいいわけではありませんが、これも最近の日本
経済を表す現象なのかもしれません。







現代画報
報道通信社

国際ジャーナル アンパンマン

「アンパンマン」という漫画をご存知でしょうか。
多くの子供は、一度は好きになるキャラクターだと言われているそうです。

先日、この「アンパンマン」が単独のアニメーションシリーズにおけるキャラクター数で
ギネス世界記録認定を受けたそうです。キャラクターの数は1700以上あるともいわれているそう
で、放送開始から今年でなんと21年目に突入するのだそうです。
我が家の子供もアンパンマンが大好きで、テレビを見ては喜んでいます。また、家の中にも
アンパンマングッズが並んでいる状態なのです。

先日、あるテレビ番組でアンパンマンの紹介がされていました。
アンパンマンは、水や泥をかけられると動けなくなってしまうのです。その時には、ジャム

おじさんがアンコとパン生地を使って新しい顔を作ります。顔を付け替えたアンパンマンは
元気を取り戻すのです。
しかし、時にはアンコやパン生地が手に入らない事も起きるのだそうです。
例えば、代用品でアンコの代わりにクリアンを使ったら「クリアンパンマン」、パン生地の代わり
に餅を使えば「だいふくまん」というように、代用品を使えばまた違ったキャラクターに変身し、
元気を取り戻すのです。見た目は「アンパンマン」ではなくなってしまうのです。
ほとんどテレビでは見られない光景なのだそうですが、まれにテレビで放送されるのだそうです。

作者のやなせたかしさんが言うには「完全な人は誰もいない。今できることをがんばってやれば
いい」とのことなのです。完全でなくても、必死に立ち向かう姿を子供たちに見せたかったのだ
そうです。
これを聞いて私は感動しました。今私ができること・・・それは、自分の子供を育てることでしょう
か。我が子には何か1つでも得意なものを見つけてほしいと親子で探しているところなのです。
みなさんは、「今できること」は何だと思いますか?



国際通信社
報道通信社

国際ジャーナル 愛は脳から?

現代画報社の現代画報に、「全ての愛は脳から始まる  愛のメカニズム-ドーパミン」という記事が出ていました。
愛が脳から始まる? ドーパミン??
まったくよくわからないタイトルが気になり、「ドーパミン」というものを調べてみました。

ドーパミンとは、”A-10神経”を流れており、私たちの感情の中でも特に愛と関係があると考えられているそうです。
A-10神経は、神経繊維が集まった神経の束、この一本一本の中をドーパミンが流れています。

神経繊維とは細胞から細胞へ信号を送る電線で、
その内側では小さな玉に包まれたドーパミンが末端に送られていきます。
そしてA-10神経の末端にたまった小さな玉は、外からはいって来た刺激をうけて弾け、中のドーパミンが放出されます。
するとA-10神経の通っている場所の細胞が、ドーパミンをレセプターで受け止め興奮し始めます。
その興奮が脳に快感を生み出すようです。

快感とは、A-10神経から周りの細胞にドーパミンが放出され、
その時起こる興奮が生み出す現象だと考えられているとのことでした。

快感は、あらゆる生き物を行動させる原動力になっており、
人の場合も、恋をするとA-10神経からドーパミンが放出され、脳が快感を感じます。
するとその興奮が自律神経から全身に連絡されます。
心臓に伝わると鼓動が早まって胸がドキドキしたり、顔に伝わると頬が赤くなったり、

目が潤んだり、恋愛特有の症状が起こってくるのです。

つまり、私たちは脳で愛し合っている・・・たしかに上述の説明では理解ができますが、

そう信じたくないような、なんだか奇妙な感覚を覚えました・・・・・・。

報道ニッポン
現代画報社
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国際ジャーナル 美しいものが見たい

このところストレスが溜まり気味です。自分の時間が取れてないわけじゃないんですが、他の事で疲れちゃって、空いた時間を睡眠に充ててしまったり、うっかりネサフで迷子になったり。。いや、こんな事もできずに働いている人の方が断然多いと思います!お前何様だ!と言われても仕方ない、申し訳ない気持ちにもなるのですが、せめて「もっとガッツリ上手に時間を使えたらいいのに~」と泣きが入ってしまいます。ああ 時は金なり・・時間だけは神様が平等に与えてくれたものだっていつも身に沁みて感じるわ。
久しぶりに旅行とか行きたい・・自分で選んだとこに行きたい。どうしても子どもが居ると子ども中心のセレクトになるので、渋いとこや遊び場がないところには行けません。中坊とかになったら絶対一緒に旅行なんかできないんだから、今のうちだけだよ~付いてくるの。とは大きい子が居るママ友の弁ですが、きっとその通りでしょう。自分が中学生の時を振り返れば、連休夏冬春休みは部活か受験勉強で明け暮れて、それが無ければ友達と遊びに行ってましたから。とはいえ、少しでも親も楽しめるところに行ったってバチは当たらないじゃないか!と思います。
瀬戸内しまなみ海道、報道ニッポンで特集してますけど、写真だけ見てもすっごくきれい~!四国や山陽は旅行らしい旅行したことないから、一度行ってみたいんです。尾道と今治、両方楽しめるなんていいなあ~。高速料金が安くなりましたから、行きやすいですよね。しまなみ海道のホームページを見たら、ますます行きたくなってきた!潮流体験とか、しまなみグリーンツーリズムは体験型ツアーで、みかん狩り、魚の捌き方体験や遊魚船体験など農魚村の体験が64種類もあるんですって。子どもができるのもあるし、何より面白そうです。いいなあ 頑張ってるなあ。心が荒らんでいる今、美しいものを見て癒されたいです。




報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル 再び使用し始めた化粧品

以前、報道通信社報道ニッポンにて「美容」をテーマにした記事が紹介されていたように
記憶しています。

「美容」に日常かかせないのが、「化粧品」なのではないでしょうか。
店に行くと数多くの化粧品が販売されています。どれもこれもパッケージに凝っていて、

興味を惹く商品ばかりのような気がします。
以前に、私が使用したことがある商品でパッケージに外国の赤ちゃんの写真が載っている化粧品
が販売されています。「赤ちゃんのような水分たっぷりの肌になろう」というのが、その商品の
売りだそうです。以前使用しているときに何も思わなかったのですが、最近、店で手につけて
みるとかなりアルコールの匂いがきついのです。数多くの化粧品には匂いがあるかと思うのですが
人によっては苦手な匂い、大丈夫だと思う匂いがあるのではないでしょうか。
化粧品の効果が自分の目的にあっているものでも、匂いが苦手で使用するのを諦める方も実は
少なくはないようです。

また、あるインターネットの化粧品クチコミサイトでよく見かけるのが「以前使っていた商品だが
別の商品に浮気していた。でもやっぱり戻ってきました」という文章なのです。
私もそうなのですが、長く同じメーカーの同じ化粧品を使用していると飽きてしまう方も多いよう
です。そしてついつい別の商品を購入してしまう・・・ということ、私自身よくあることなのです。
他の商品に買い替えるということは、やはり今まで使用していた化粧品は自分の中では満足していな
い商品なのかもしれませんね。「他にも値段が安くていいものがあるかもしれない」と思うと、
店に行き、商品調査をし始めるのです。
再び使用し始めた化粧品があるということは、やはりその商品に魅力があるのでしょう。


自分が心から満足できる化粧品に巡り合えたら素晴らしいことではないでしょうか。



国際通信社
国際ジャーナル

国際ジャーナル 端っこがオイシイ

本当のパン好きはパンの耳やへた(一番端っこのこと。実家の母がそう呼んでいたので正式名称だと思ってました)が好きです。バゲットなどのハードタイプのパンに至っては、周りのカリカリこそが命なわけです。焼きたてのピチピチピチパリパリパリというあの音!食パンだって、トーストしたときに一番香ばしく、噛むほどに味わいが出るのが耳です。冷めたトーストでも耳なら食べられます。固いの上等ですわ。
カステラも、端っこが美味い。でも商品としてパッケージされるときは大体切り落とされてますね。そんな切れ端ばかりを集めたお得パックを時々スーパーで見かけて買うのですが、今は有名カステラ店から出た切れ端を激安価格で提供するサービスなんかがあるのです。カステラだけじゃなくて、ロールケーキの端っこ、ミルフィーユ、スポンジケーキ・・見た目は確かにあんまり良くないけれど、味は変わらないし、カステラみたいに端っこの方が美味しかったりします。
いわゆる訳有り商品が最近はエコだ不況だで売れてるんですよね。楽天のグルメサイトをちょっと覗いてみれば、そういうお店がたくさん出てきます。消費者側からすると、味が良ければ少々形が悪くても気にしないし、その分安くしてくれるなら助かっちゃうって感じですね。お店側からすれば、フードロスを無くせるし宣伝にもなるし(じゃあお歳暮は正規品で~と選んでくれる可能性が高い)、お互い旨みの方が大きいです。こういう細かいところの見直しというか着眼点を持つということは、これからの企業経営にとってとても大切なことでしょうね。飲食業界だけでなく、第一次、第二次、第三次産業、どれをとっても。
国際通信社で掲載している企業を見ていると、お客様本位を第一にしていることは当然なのですが、やはりコスト削減は大きな問題であり、環境への配慮も企業倫理として求められているのがよく分かります。企業が提供するものは有形無形であれ「たかが端、されど端」なんだと思います。せっかくバブルが弾けて挫折して、世界不況のどん底を思い知ったのだから、日本人の「もったいない」精神を生かさない手はないですよね。




現代画報社
報道ニッポン

国際ジャーナル もしもし?

国際通信社国際ジャーナルに「通信」に関する記事が紹介されていたように記憶しています。

今の時代、知人や友人に用があれば携帯電話を使ってメールを送ったり携帯電話を使って会話
をしたりするのが当たり前になっているように思います。
そんな時代でも家には固定電話があり、固定電話を使って用件を伝えたりすることも多いのでは
ないでしょうか。

ある新聞に「電話に出た時にもしもしというのはどうして?」という疑問が読者から寄せられて
いたのです。
電話がかかってきた時、携帯電話でも固定電話でも「もしもし」と私も言います。
この「もしもし」という意味は何なのでしょうか。

新聞社があるテレビ局に聞いたところ、「もしもし」の「もし」とは、元々「言う」の謙譲語
「申す」が語源なのだそうです。昔は、目上の人に呼びかけるときに「申し(もうし)」と言った
そうで、時代と共に単に相手を呼ぶ言葉になったのだそうです。
その「申し」を重ねて「もうしもうし」。これが縮まり「もしもし」となったようです。

といっても、どうして「もうし」を2度重ねるのでしょう。
ある学者の話のよると「気のせく際の重ね言葉ではないか」と推測していて、ちょっと急いでいる
時に同じ言葉を重ねてしまったのが今に引き継がれているようです。

普段、何も考えずに電話がかかってきたら「もしもし」と出ていたのですが、実はそういった
語源があるのです。初めて知りました。
しかも「もしもし」というのは、急いでいる時に「もうし」を重ねて言ってしまったのが今も
引き継がれているとは面白いですね。もし、急いでいなければ今頃私たちは「もし」「もうし」と
重ねずに電話に出ていたかもしれませんね。

先日、私の主人は急いで電話に出た時に「もしもし」ではなく「もしもしもし」と3度重ねて
電話に出ていました。今でも思い出すと吹き出してしまいます。



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現代画報社
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