スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

現代画報 月刊 国際ジャーナル 夏川純、元旦に入籍?

タレントの夏川純さんが、婚約されたのをご存知の方も多くいらっしゃるかと思います。そんな幸せいっぱいの夏川さんが、12月18日に東京ビッグサイトで行われた「東京ブライダルフェスタ2010」でウエディングドレス姿で登場したようですよ。そして婚姻届を提出する日を「来年の1月1日。彼が『昭和の人』なので、クリスマスよりも元日ということで」と嬉しそうに発表されたそうです。ちなみに夏川さんが着たウェディングドレスは、「AIMER」の24万のドレスと、「ルクレチア」の92万のドレスの2着だそう。夏川さん自身は、「本気モードで試着した。舞台の裏でほかのモデルさんに“後ろはどうなってるんですか”って聞いたりして」とやる気満々だったようです。この日は夏川さんのご両親も来場していたそうで、夏川さんのお父さんは複雑そうで、目が合ったけど無表情だったのだとか。夏川さんのお相手の男性は、誘ったけれども残念ながら来なかったそうで、「今日はみんなのためにお披露目し、本番は自分だけのために着てほしいと言われた」とラブラブなコメントをしていたそうです。また、気づけばアラサーで大人、これからは結婚して妻でもママでもと新たなグラビアアイドルでいければ」と話しているそう。世の男性は、それでもいいのかな?また披露宴については涼しくなってから、少人数でアットホームが希望なのだそう。今が一番楽しい時かもしれませんね!

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社
報道通信社
スポンサーサイト

現代画報 月刊 国際ジャーナル 認知症患者の適切な介護

国際通信社国際ジャーナルに、「高齢化社会をともに生きる── 認知症患者の適切な介護」
という記事が出ていました。
私の祖母がまさに認知症患者であり
現在父親と父親の兄弟が交代で介護に当たっているという状況で、
認知症患者の介護の大変さをある程度理解しているだけに、
この記事に目が留まりました。
高齢化が年々進んでいる現在の日本では、
介護施設の需要が高まるとともに、認知症対策も重要な問題となっています。
程度の違いはありますが、要介護状態にある高齢者のうち、
二人に一人は認知症の傾向が見られると言われています。
このような日本の現状に向き合い、介護を要する認知症の高齢者を抱える家族を支援することを目標として、
厚生労働省では、全国150ヶ所の介護施設に認知症専門の介護職員の常駐を定め、
介護施設と認知症専門の医師が、連携する方針を固めました。
ひとくちに「認知症」と言っても、症状は実にさまざまで、
現在では、「認知症グループホーム」などの介護施設が増加していますので、
軽度な認知症であれば、適切な介護、指導、ケアなどを受けながら、
普通の生活を続けることが可能になっています。
ですが、介護施設ごとに“介護の質”に差が出てしまうことは避けられませんし、
重度の認知症患者へ、どのように対応しいくのかは難しい問題となっているとのことです。
今後、国や自治体、そして私たちが、どのように対応していくのかが、大きな課題になりそうです。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報
報道通信社

現代画報 月刊 国際ジャーナル メメント・モリ

国際ジャーナルの臓器移植法改正の特集を見て、昨年に国会でこの法案が可決されたときのニュースを思い出しました。明暗の分かれた傍聴席には、臓器移植によって助かる命と脳死と判定されても助けたい命を巡る親族たちの姿がありました。改正臓器移植法では、移植するかしないかに関係なく、脳死基準法に基づいて精査され診断した「法的な脳死」を人の死と認め、「脳死は一律に人の死」として捉えることになりました。そして、15歳未満の臓器移植が可能になったことが、小児医療の現場に与えた影響は計り知れないものがあると思います。
小児の場合、脳が発育途上にあるので損傷があっても回復する可能性があるといいます。6歳以下の子どもの脳死基準を整備し、小児緊急医療をもっと充実させてないことには、実運用は難しいでしょう。
けれど、そもそも6歳にもならない子に「死んじゃったら身体を他の可哀相な子にあげる?」なんて聞けるでしょうか。臓器提供するかどうかは最終的には親が決めるのです。最善の治療をしてもらえば納得いくのか、当事者になってみないと本当に分からないことです。そして、臓器移植によって助かるかもしれない我が子に、臓器を提供して欲しいと願うことが果たして強欲なのか非道徳的なのか、これも分かりません。
メメント・モリ。今の私たちは死と隣り合わせのような生活をしながら、あまりにも死から遠くかけ離れた心のあり方で生きているのかもしれないと、臓器移植にまつわる話を聞くたびに想ってしまうのです。




国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 月刊 国際ジャーナル 漢字が得意という人

漢字の使い方に自信がない人が大幅に減って、漢字が得意だとおっもている人が
増えているということが、文化庁が発表した「国語に関する世論調査」で
わかったそうです。

調査は今年の2月~3月に、全国の16歳以上の男女計約6700人を対象に
実施されたそうで、回答率は61パーセントという結果が出ています。
それによると、漢字の使い方に自信がない人は全快2004年度調査から12.6
ポイントも減少して28.7パーセントだったということです。
それとは反対に自信があるという人が増えて、前回と比べると4.9ポイント増の
13.1パーセントになったといいます。

苦手意識を克服したのは主に若者世代とみられていて、漢字の使い方に自信がないと
の回答は10代が前回と比べて21.1ポイント減り、20代では前回と比べると
16.5ポイント減と30歳未満の世代が大幅に減少したことが結果として
出ていました。

今は、ほとんどの人が携帯電話を持っていて、何かあれば「メール」などになって
しまうので、どうしても漢字を忘れがちになってしまうのでは・・・という思いが
ありました。もちろん、私自身も何かあれば携帯電話を片手に漢字を調べたりして
いるのですが・・・。最近、クイズ番組で漢字の書き取りや読み方などが出題され
る番組がいくつかあります。それらは視聴率が良い番組のようです。
そういったものから頭に自然と入っていくのかもしれませんね。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報
報道通信社

現代画報 月刊 国際ジャーナル お風呂で家族の絆って深まる気がしますね!

国際ジャーナルの2010年12月号の記事に、『風呂で家族の絆を深める
“親子入浴”のすすめ”』

・ というものを見つけました。



・ 我が家の場合、小学生の息子はまだ一緒にお風呂に入ることがありま
す。

・ 娘は家では入りませんが、お風呂屋さんには喜んで一緒に行きます。



・ そして、お風呂の中ではいつも話さないようなことを、ゆっくり話し、
そして聞いてあげれる気がします。

話の内容は、日々の出来事の延長上であることも多いのですが、お風呂とい“ゆった
りとできる空間”

にいることで、お互いの気持ちに余裕ができるのでしょうか・・・



たぶん食卓を囲んでいる時に聞いても、答えてくれないようなことでも、答えてくれ
ます。

お風呂に入るという“くつろぎの時間”というものは、“語らいの時間”にもなるの
でしょうか(笑)



サザエさんの中でよく、カツオとお父さんが一緒にお風呂に入る場面がありますね。

それって“家族の理想の姿”なのかもしれません。



住宅事情や生活スタイルから、なかなか、そうゆう場面が少なくはなってはきました
が、

親子でお風呂、一緒に入れなくなるまで続けたいいと思います。

ですので今年のボーナスでお風呂にテレビと考えてのですが、それは当分、息子が一
緒にお風呂に

入ってくれなくなるまでの間、我慢しようと思いました。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 月刊 高齢化社会と認知症患者のケア。


日本は少子化問題と高齢化社会という、2つの問題を抱えています!そんな高齢化社会をどうやってみんなで支えていくか、これはたぶん今の日本を生きる私たちの課題とも言えるかも知れません。そんな高齢化社会の問題に焦点を当てた記事を、2009年9月号の国際ジャーナルで見つけました。その名も、「高齢化社会をともに生きる── 認知症患者の適切な介護」というもの。
認知症は、高齢化社会とは切っても切れない問題と言えるかと思います。実際、私の90歳の祖母も認知症を患い、デイサービスという老人介護施設を利用しています。あんなにチャキチャキしていたおばあちゃんが、まさか認知症にかかるとはと、家族の不安や焦り、そして悲しい現実を目の前に見て、認知症という言葉に敏感になっているのかもしれませんが、認知症患者の適切な介護は高齢化社会を生きるためには知っておきたいことではないかなと思いました。認知症の方は、その進行具合が初期のころは一般の方と見分けがつきませんし、要介護2くらいになっても、普通に世間話をするくらいであれば「あれ?」とは思われにくいかもしれません。家族の人も、毎日会っているためその変化に気付きにくく、忘れっぽくなったと認知症にかかっている老人の方に対して怒ったり責めたりしてしまうこともあるようです。やはり認知症を悪化させないためにも、家族や周りの協力は必要ですね。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル 月刊 ホウ酸団子を「特製クッキー」と言った教諭

大阪市内の府立高校で、とんでもない出来事がありました。

それは家庭科の女性教諭が自宅でつくったゴキブリ駆除用の「ホウ酸団子」を
職員室に持ってきたところ、女子生徒が誤って食べてしまい、救急車で搬送され
たということがわかったそうです。

教諭が冗談で「先生が作った特製クッキーよ」と話したのを生徒が信じて口に
してしまったということなのです。この高校は「言葉遣いに注意が必要だった」
として教諭を指導し、保護者と生徒に謝罪したようです。

府の教育委員会やこの高校によると、教諭が9月21日の朝、ホウ酸やうどん粉
などを混ぜて作った「ホウ酸団子」25個を職員室の床にまいていたところ、
生徒が「これ何?」と質問してきたそうです。今の学生は「ホウ酸団子」を
知らないのかもしれません。教諭が「特製クッキー」と冗談で答えて目を離した
直後、生徒が教諭の机の上に残っていたホウ酸団子をかじって「まずい」と
吐き出したというのです。
この生徒は市内の病院に救急搬送されて胃洗浄を受け、現在は回復しているそう
ですが・・・。
国際通信社から発行されている雑誌に「教育」に関する記事が様々な内容で
載っていたように思います。教育の現場で教諭という立場の人間が、冗談で言って
言い事と悪い事の区別がつかないのでしょうか。ホウ酸は大量に摂取すると死亡
することもあるそうなのです。そういった物を冗談で片付けるというのは間違って
いると思うのですが・・・。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 月刊 萩本欽一さんの勇退試合

野球チーム「茨城ゴールデンゴールズ」の監督でタレントの萩本欽一さんの
勇退試合が12月12日に、神奈川県平塚市の平塚球場で行われました。
この様子は、テレビや新聞でも取り上げられていたように思います。

勇退試合には、1万2000人もの人が詰めかけたそうです。
萩本欽一さんといえば、「欽ちゃん」の愛称で多くの人に慕われているかと
思います。ですから、それだけの人が集まったのでしょう。私はそう思います。

そしてレッドソックスで活躍中の松坂大輔選手が友人らとつくる野球チーム
「サムライ」と対戦したのです。
欽ちゃんは、選手のプレーを冗談交じりに解説するおなじみのマイクパフォーマンス
を披露しました。
いつ聞いても、やはり面白いですし楽しい気分になりますね。

試合は、ゴールデンゴールズが15対12で勝利しました。
仲間から胴上げされた萩本欽一さんは「多くの人に支えられて120パーセント
楽しめた」と笑顔で球場を後にしたそうです。

あるテレビ番組のスポーツコーナーを見ていると、笑顔で勇退試合を進めている
欽ちゃんの姿が映っていました。
涙が似合わないキャラクターなのでしょうか。
今後の欽ちゃんの活動を心から期待しています。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
報道通信社
現代画報

現代画報 国際ジャーナル 年末年始の食材にも影響が・・・

今年を振り返って、私がまず思いつくのが「猛暑」です。
連日の暑さには本当にまいりました。熱中症にはならなかったものの、体力が
落ちて体がだるい状態が続いたものです。
異常な気候で、私たちの生活にも大きな影響が出てしまっているのです。
気候に関しては、国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で載って
いたように思います。

この猛暑の影響が、年末年始の食材を直撃しているそうなのです。
新聞記事に載っていました。
北海道や東北では、高い海水温の影響で秋サケが不漁となって、新巻きザケや
イクラが高値になっているそうです。
そして、青森県の陸奥湾では養殖ホタテが大量死したそうで、地元の直売所でも
入荷がほとんどない状態だということです。
佐賀県の有明海では養殖カキの多くが死滅してしまったといいます。
かきいれどきの不振に、関係者からはため息が漏れているそうです。

年末年始の食材を毎年のように購入する人も多いでしょう。
年始のおめでたい時に頭を抱える状態になってしまうとは、非常に悲しい話題
だと思います。
来年は、良い年でありますように・・・。と祈るばかりです。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報

現代画報 国際ジャーナル 辻ちゃん、第2子は男の子

タレントの辻希美さん(23)と言えば、旦那さんで俳優の杉浦太陽さん(29)とラブラブ、幸せな家庭を作っている印象が強くないですか?その印象、当たってます!辻ちゃんは、1日に東京の銀座、松坂屋銀座店で行われた「東ハト・お菓子の家」のお披露目セレモニーにて、妊娠中の赤ちゃんの性別が男の子であることを発表して、「一度は育ててみたかった」とにこにこだったようです。まだ妊娠6カ月とはいえ、お腹を隠すマタニティドレスで登場した可愛らしい辻ちゃん。第2子の性別はエコーで確認できたそうで、「たくましくついていました」とコメントし、会場は笑いに包まれたのだとか。男の子の性別って、女の子より早く分かるのだそうですよね。辻ちゃんによれば、旦那様の杉浦太陽さんは、「自分がウルトラマンであることを教えるか悩んでいる」のだとかで、なんでだろう?夢を壊す?辻ちゃんは、赤ちゃんの名前に関しては、男の子なので、名前はパパに決めてもらおうと思っている、杉浦家らしい名前がいいとコメントしているようで、パパが太陽だからか、「空」に関係する名前を考えているのだとか。今度はどんな可愛い子が産まれてくるのでしょうね~?楽しみですよね!

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
現代画報社

現代画報 国際ジャーナル 暑かった・・・

新聞に載っていた記事に、世界気象機構が2010年の世界の平均気温が観測開始の
1850年以降、もっとも高くなる可能性が高いということを発表したと載っていました。
会場は「COP16」だそうです。

1~10月の平均は14.55度で、過去最高だった1998年の14.53度を
上回ったということなのです。カナダやグリーンランドでは、同時期の平均気温よりも
3度以上高く、モスクワも7月の気温が平年よりも7.6度も高い酷暑になった
そうです。
そして日本の6~8月の平均も過去30年と比較して1.64度高く、統計史上最高を
記録したそうなのです。

確かに今年は本当に暑いとしか言いようがないくらいに暑い日が続きました。
テレビのニュース番組や新聞記事には「熱中症」という文字が当たり前のように
表示されていたように思います。
特に高齢者の熱中症に注意が必要である・・・とも言われていたように思います。
この猛暑のおかげで、現在、野菜の値段が高騰しているように思います。
猛暑の影響が良い方向に向かったところもあると思うのですが、夏が過ぎた今、
猛暑の影響が消費者につらい影響を与えているように感じます。

国際通信社から発行されている雑誌に「気候」に関する記事が様々な内容で載っていたよう
に思うのですが、気候ひとつで私たちの生活に影響を与えるのです。
自然の力というのは、本当に恐ろしいものですね。反対に「ありがたい」と思う時期も
出てくるかもしれませんが・・・。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル 頑張れ!斎藤投手

日本ハムのドラフト1位、斎藤佑樹投手が12月9日に札幌ドームで入団会見を
行いました。この様子はテレビの情報番組でも生放送されていました。
多くの人がドームに集まり、斎藤投手の会見の様子を見届けたのです。

斎藤投手は「開幕一軍を目指して頑張りたい」と抱負を語りました。
学ラン姿で登場した斎藤投手は、会見後に背番号18のユニホーム姿を初披露
しました。その際にも大きな歓声があがりました。

会見の際に「北海道のファンのみなさん、こんにちは」と言うと、観客からも
「こんにちは」の挨拶が。斎藤投手の表情は緊張した面持ちでした。
目標を聞かれると「数字で何勝とか言える立場ではないが、開幕一軍を目指して
頑張りたい」と話したのです。

この日、日本ハムと正式契約を結び、日本ハムのほかの新人5選手は11月に
すでに入団会見を済ませているために、今回は単独会見となったのです。
ですが、ドームで記者会見というのは本当に多くの人から期待されているのですね。
また日本ハムのファンではない・・・という人からも注目されているのではない
でしょうか。
私自身は野球にあまり興味がないのですが、斎藤投手に関しては今後どのような
活躍をするのか・・・と気になっています。
これだけの大きな期待や声援を受け、プレッシャーもあるかもしれませんが、
プレッシャーに押しつぶされることなく、プロとして頑張ってほしいですね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社
現代画報

現代画報 国際ジャーナル ホッとしたいときは

疲れているとき、甘いものを食べるといいですよね。甘いものと一口に言っても色々あります。我が家のおやつ消費率でいくと、私がケーキをよく焼くので圧倒的に洋菓子が多いです。ケーキと言っても材料混ぜて焼きっぱなしのパウンドケーキ。これが簡単、リーズナブルで良い。バターなんて滅多に使わなくても、サラダ油で充分ふわふわになります。ココアパウダーや板チョコを少し入れたり、レモンをちょっとしぼったり、使いかけのにんじんをすりおろして加えたり、バリエーションはいくらでもあるし、腹持ちも良い(これは育ち盛りの男子が居る家庭では最重要項目と言っても過言ではない!)。
でも、時々、あんこが食べたくなるんだな。餅が恋しくなるんだな。手作りするなら一番手っ取り早いのが切り餅。次に簡単なのが白玉だんご。
でもでも、やっぱり職人の技を極めた上生菓子が、無性に食べたくなる時があります。あの上品な甘みに溺れたくなるのです。あー でも何だったっけ、この甘みの素は。何ていう砂糖を使ってるんだっけ~?と唸っていたら、国際通信社のwebサイト異業種ネットで「和三盆糖」の記事が載ってるじゃないですか。甘みの正体が和三盆だったこと思い出して「これこれ!これだよ、そうそう思い出した!」と膝を打ちまくり。和三盆は丁寧かつ繊細な手業で大切に大切に
作られた砂糖です。「研ぎ」と呼ばれる精製の技術は機械では成し得ない、熟練の職人の神業なのです。およそ200年の間、受け継がれてきた伝統の技で生み出された和三盆は、日本が誇る食文化の一つですね。ホッとしたいときは、やっぱり和菓子とお茶。明日あたり買いに行こう~っと。





報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 世界遺産に選ばれたヨーロッパの自然と文化

世界中の貴重な自然や歴史的な建物を守っていくという観点から、世界遺産への
登録がさかんに行われるようになってきています。現代画報などにも、日本にお
ける世界遺産の写真などが載っている場合もありますが、やはり歴史的な建造物
などは、世界の宝として、長く後世にまで伝えていきたいものです。2009年
に登録された世界遺産は13件あります。この中には、ヨーロッパ、アジア、南
アメリカなど、様々な地域の文化遺産、自然遺産が含まれて射ます。イタリアで
登録されたのは、ドローミティです。これはアルプス地方に属する山岳地帯で
す。氷河や絶壁、峡谷などが連なる、独特の景観を持っている地域となっていま
す。また、イギリスでは、ぽんとカサルテ水路橋と運河が文化遺産として登録さ
れました。これは19世紀初期に作られた水路と運河で、その長さは18kmに
もなります。この水路橋については、現在でもボートによって航行が可能という
事ですから、しっかりとした作りになっているのでしょう。このように、世界中
には沢山の文化遺産、自然遺産があるのですね。たとえ世界遺産に選ばれなくて
も、このような歴史的な価値のある建造物や自然は大切にしていきたいと思います。







国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 忘年会の傾向

12月に入り、仕事をされている人は年末に向けて忙しい日々を過ごされているかと思います。
そんな中、「忘年会シーズン」ともいわれているのがこの時期だと思います。
しかしながら、この不景気。テレビや新聞を見ていると次々と喜ばしくはない言葉が目に飛び込んで
きます。リーマン・ショック、デフレ、円高、株安・・・。日本を暗い雰囲気にしているように
思います。

そのため、今まで財布のひもを締め続けてきた庶民が、1年の憂さを晴らす忘年会に「年末くらいは
パーッと楽しみたい」と、今年は参加する数を絞り込む代わりに、1回分の予算を少し奮発する傾向
にあるようなのです。一方では、こうした絞り込みの影響を受けて予約が大幅に減った飲食店もある
ようです。経営者からは「このままでは年が越せない」との声が漏れているようです。


ある大手居酒屋チェーンによると、忘年会の予約は昨年の7割にも届かず低調のようです。しかし、
1人当たりの平均予算は、例年より約1000円高めの4500円前後になっているそうです。

また、ある飲食店検索サイトでも1人4000~6000円の「ちょい割高」の予約が好調だという結果が
出ているようです。
この会社が11月にアンケートを行ったところ、「少し高くてもおいしい店を」の回答がトップだった
ようで、続いて「飲み放題の店を」「予算内に収めて」の回答があったようです。
広報担当者は「1年の節約疲れが出てくる時期でもあり、忘年会くらいは派手に楽しもう、という人
が多いのでは」と話しています。

「1年間頑張ってきたのだから」と忘年会を楽しむのはいいことだと思います。が、景気は変わらず
です。夜道を酔っ払って歩いていると、何が起こるかわかりません。不景気になったとたん、ます
ます物騒な世の中になっています。忘年会に参加される人は、どうか気をつけてください。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 大変だったことを思い出した

先日、次男の体中に謎の発疹が出ました。最初はじん麻疹かと思って様子を見ていたのですが、一向に治まる気配なしなので、近くの皮膚科に連れて行きました。すると、じん麻疹ではなくて、何かのウイルスが体の中に入ったらしいと診断されました。何かってなんですか?と先生に聞くと、「やー よく分かんない。何かに反応して抗体が出てる状態だとしか言いようが無いね」だって。何かってなにーーー!!でも先生に分からんと言われてしまってはツッコミようが無く、結局はっきりした原因は解明されないまま、抗生剤と塗り薬を処方されてトボトボ家路に着きました。まあテキトーな説明されるよりマシなのかな?と思うけど。国際通信社で医療機関を紹介してますが、やっぱりインフォームドコンセントをしっかり取ろうと努力されてるお医者さんがもっと増えるといいですよね。薬の説明もしない医者が多いんだもの。これを飲んどけば
いいんだよ、みたいなね。別に患者様って呼ばれたくはないけど、立場的にはウチらが客ですから!って言いたい。
で、その夜、風呂上りに薬を全身に塗るのが結構大変でした。薬の伸びが悪いのもあるけど、全身に丁寧に塗るのはホント骨だった。子どもも嫌がるし・・。それでふと思い出したのです。そういえば長男は乾燥肌が酷くて毎晩こうやって背中に薬塗ってたなあって。完全に忘れて
た。。苦労したのにすっかり忘れてしまうなんて。まあ 大変だった時期が短かったから忘れちゃったんでしょう。これをずっと続けているアトピーっ子のお母さんを尊敬せずにはいられないです。大変とかそういうレベルではないのかもしれないけど。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポン
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル セレブご用達DOLCE TOKYO

寒い季節になると、暖かくて美味しいものを食べたいななどと、テレビ番組もグルメ関連の番組をチェックしがちではないですか?最近では、お正月用のおいしいお節料理やら、いろいろなお取り寄せが可能な番組などもやっていますよね。そんな中、美味しいもの好きのセレブや一般の方から注目されているお店が、「DOLCE TOKYO」という渋谷区代官山にあるカフェです。
テレビでも、日本テレビ系列の「ダウンタウンDX」で、国生さゆりさんが甘いものを紹介するコーナーで「代官山なめらか焼きぷりん」を紹介していたので、チェックされた方もいらっしゃるかもしれませんね!もともと、DOLCE TOKYOはフレ
ンチトーストを目玉商品として売り出したカフェで、本店は代官山ですが他にも都内に数店舗ショップを展開されていますし、大阪や神戸でもショップがあるため食べることができますよ。女性の人は甘いものが好きな方は多いようですが、プリン関連は男性にも好評ですよね。フレンチトーストも、おいしいお店のフレンチとーストは自分の家で作るのとはやっぱり違って、プロの味!なかなか家では作ることのできない味に仕上がっているようです。甘いもの好きな方で近所にお住まいの方は、ぜひDOLCE TOKYOのフレンチトーストと代官山なめ
らか焼きぷりん、試されてみてくださいね!

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 飛び込み出産

先日の新聞で私自身、驚いた記事がありました。

それは、妊婦健診を受けず、出産間近になって医療機関に駆け込む「飛び込み出産」が、大阪府内
の産婦人科医療機関で1~8月に106件あり、うち早産や仮死状態で生まれるなどして新生児集中治療
室の利用が必要だったケースは38件と通常の分娩の10倍に上ったことが、府と大阪産婦人科医会の調
査でわかったというものです。
母体に危険が及ぶケースも含めた「ハイリスク出産」は全体の75パーセントを占めたそうです。
これは、受診妊婦の危険性の高さを裏付ける数値で、府にとって早急な支援策を迫られる結果となっ
たようです。

健診を受けなかった理由として、「経済的理由」が34件、「妊娠に気づかなかった」が19件、婚姻に
問題があるが12件、「忙しい」などの自己理由が9件などがあがっていました。
そして分析の結果、低体重児(2500グラム未満)で生まれたのは27件で通常の分娩の5倍で、死産は
3件あったようです。

私は子供を2度出産しています。2度ともきちんと健診を受けました。確かに料金は「安い」とは言え
ません。毎回、領収書を見ながら「高いな」と思いました。が、健診を受けることで問題があれば
そこで分かるのです。早期治療が可能な場合もあるでしょう。そして健診で何が嬉しいかといえば
子供が自分のお腹の中でどれだけ成長しているかの過程も分かるのです。前回の健診の際には性別
が分からなかったのに今回の健診で性別が分かった、手を動かしているのが見えた、足をよく動か
せていた・・・など、嬉しい発見ができます。
「忙しい」などの理由で健診にいかないのはとんでもない話だと思います。1つの命がお腹の中で
育っているのですから、時間を作ってでも健診に行くべきだと思うのです。
そして無事に出産することが、親としての最初の役目なのではないでしょうか。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 過ぎたるは

朝は決まってコーヒーです。紅茶も好きだけど、胃の調子が悪い時以外はコーヒーを飲みます。11月号の現代画報にコーヒーのもたらす健康効果という記事が載っていましたが、「コーヒー1杯分には、2時間程血流を良くする作用がある」と書いてあって、朝の一杯が目覚めを良くする理由が分かりスッキリしました。
あと、ホッと一息つきたい時もコーヒーがイイですね~。煙草との相性が良いのは、コーヒーのリラックス効果と血流を良くする効果が煙草の毒を相殺してくれるから、かもしれないです。同じようにリラックスしたいときに飲む紅茶には、煙草は合わないんですよね。不思議。
それから、コーヒーがダイエットに良いとはよく聞く話です。交感神経を刺激して、脂肪の代謝を高めてくれるとか。生活習慣病からくる糖尿病にも効くみたいですよ。別に効果を期待して飲んでいるわけではありませんが、後からこういう評価を耳にすると「やっぱりね~そうじゃないかと思ってた」と言いたくなるのは、調子が良過ぎでしょうか(笑)
コーヒーと言えば、最近子どもらがコーヒー牛乳の味を覚えました。コーヒー牛乳と呼ぶにはおこがましい、9割牛乳の牛乳コーヒーですけど。朝、ときどき私が淹れる分から少しだけ取り分けて砂糖も牛乳もたっぷり入れてやると、二人とも脇目もふらずに一気に飲んでしまいます。小2の長男は「もう少し苦くてもいいよ~」なんて生意気なことを言いますが、旦那は同じ小2でブラックコーヒーを飲んだらしいです。ちなみに私自身はコーヒーを飲めるようになったのは、高校生になってから。ブラックは大学になってから。。コーヒーは大人な飲み物だったのです。子どもに話したらバカにされそう。。
そんなコーヒーも量や濃度を誤ると逆効果。胃腸をやられかねません。何でも過ぎたるは及ばざるが如しってヤツですね。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル 素人取材

先日、旦那がメンズエステ体験をしてきました。もちろん(?)自腹ではなく、携帯の懸賞で無料エステ券を当てたのですが、結構面白かったというので、せっかくですから素人が感じた生の声をお届けしたいと思います。
旦那がお世話になったメンズエステは渋谷のど真ん中に店を構えており、日曜日とはいえ、かなり混雑していたそうです。しかも若い子が断然多い!金持ちのおじさま連中でも金持ちのボンボンでもなく、フツーのちょっと小洒落た大学生ぐらいがフロアを占めていて、自分のような40代の疲れたサラリーマンは見かけなかったと嘆いていました。「お前らエステなんかまだ必要ないだろう」ってことらしい。。まあね それに高いんですよ~マッサージ料金。どっからそんな金を捻出してるんだろ。彼女に注ぎ込む前に自分に注ぎ込んでるんですかね?
で、早速受け付けをしようとしたら、男性従業員がカウンターに。。「こいつに体を揉まれるぐらいなら帰る!って思ったね」と旦那。そんな心配は杞憂に終わり、マッサージをしてくれたエステティシャンは女性でした。良かったな(苦笑)
「マッサージは下着一枚でやってもらうの?」と聞いたら、「そうそう。でも紙のパンツ履くんだよ~。汗びっしょりになるからさあ」。。「へ へええええ(かなり引いた)」さらに、エステは汗をかかせてナンボってとこあるんじゃない?と言うので、やっぱり私はエステには行けないと思いました。
背中のマッサージを入念にしてもらった後、「最近出てきたお腹が気になる」旦那はいわゆる腹筋ベルトを30分くらいつけてリラックス。その間に、旦那を担当していたエステティシャンは、他のブースでモミモミ、あっちでモミモミ、こっちでモミモミしていたんだそうです。ハードワークですよね~。エステが高いのも納得するわ。
でも3時間くらいミッチリと全身マッサージコースを堪能したのに、結局旦那の肩こりは一向に改善されなかったのでした。。ざんねーん!




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社
報道ニッポン

現代画報 国際ジャーナル 未成年の飲酒で・・・

新聞に載っていた記事なのですが、京都市左京区にある大学で11月、学園祭の
打ち上げとして行われた学内での飲み会で、学園祭実行委員のメンバーとして参加
していた芸術学部1年の18歳の女子大生が急性アルコール中毒になって死亡して
いたことがわかったのだそうです。

警察によると、打ち上げは11月26日の夕方から始まったといいます。
打ち上げには学生や卒業生などが約100人が参加したようです。
今回、亡くなった女子大生はその日の夜9時頃に体調の異変を訴えて学内で休んで
いたようなのですが、翌27日の夜中に意識がなく、顔色が青いのに気画付いた
関係者が119番通報したそうです。
女子大生は病院に搬送されましたが、急性アルコール中毒で約1時間後に死亡が
確認されたといいます。

「未成年の飲酒は禁止」ということは国をあげて言われていますが、未成年の飲酒は
なかなか途絶えることがないと思います。
周りに未成年ではない大人がいて飲んでいたら興味本位で飲みたい・・・と思う人も
いるかもしれません。
国際通信社から発行されている雑誌に、以前「飲酒運転」に関する記事が載っていた
ように記憶しているのですが、飲酒運転も同じく国をあげて言われていますし、テレビ
などでも飲酒運転による事故などが報道されていますが、それでも発生するのです。
対策を・・・という話が出たとしても、難しいことなのでは・・・と私は個人的に
思っているのですが、みなさんはいかがでしょうか。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 船旅のススメ

現代画報にフェリー観光の記事が載っていて、フェリーで大阪・九州間を往復したことがある身としては、思わず応援したい気持ちに駆られました。ETC利用で土日・祝日高速道路1000円に押されまくっているフェリー業界、経営状況はかなり厳しいものがあると思います。カーフェリーは特にそうじゃないかな~。同じ車を使うなら高速を走っちゃう方が断然安いわけですから。正直な話、船好きの我が家も、懐具合を考えて今年のお盆はフェリーではなく高速を使って帰省しました。フェリーの辛いところは、料金を安くしてお客を呼べないところでしょう。低価格キャンペーンを張れるほどの知名度は無いですから。。でも、カーフェリーは車ごと移動できるからかなりお得だと思います。あのエンジンの揺れさえ克服すれば、ですけど。
大学の時の恩師が、学生の頃に船でフランスまで旅行した話を聞いて、当時はかなり憧れましたが、実際に乗ってみると・・揺れがハンパない。。常にドッドッドッドッドッドッというエンジン音が船内に響くのです。初めてフェリーで夜を明かしたときは流石に熟睡はできませんでした。
それでも、甲板に出ると、不快な音や揺れは海風が吹き飛ばしてくれます。遮るものは何もありません。他の乗り物にはない、圧倒的な開放感。船の魅力はこの一点に尽きます。この気持ち良さを味わえるツアーなら行ってみたいな~。瀬戸内海島巡りとか、初日の出ツアーなんか、寒いけど最高に気持ち良さそう!船旅はなかなか趣があっていいですよ。のんびり、急がないときは船です。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 朝の目覚め

仕事中心の生活をされている人、また今は仕事をしていなくても近所付き合いや人付き合いをされて
いる人「ストレス」が溜まっている人が多いのではないでしょうか。
雑誌「報道ニッポン」では、「健康」をテーマにした記事が紹介されているかと思いますが、この「
ストレス」から体調を崩して病院に通っている人も少なくはないのではないかと思うのです。

体調を崩さないまでも「朝の目覚めがよいかどうか」というのが、仕事のストレスなどが反映されて
いるようなのです。
20代は上司との関係、30代は仕事の満足度、40代はリラックスできる時間の有無が最も影響している
ことがある大学の調査でわかったそうです。

ある地域の情報通信企業に勤務する20~40代の社員1500人にアンケートをとったそうです。
「朝の目覚め」や「仕事中の眠気」などの状況から、睡眠の充足度を「高い」「普通」「低い」の
3段階に分けて、ストレスとの関係を調べたそうです。
充足度の低い群は、高い群の比べてストレスを訴える割合が高く、「会社に行くのがつらい」「ぼー
っとする」「集中力が低下する」と答えた人が、それぞれ11・7、11・4、6・6倍も多かったそうです。
朝の目覚めのよさに何が一番影響しているかを詳しく分析すると、20代では「上司との関係」など、
年代によってストレスの原因が違っていたそうです。

1日の仕事が終わり、「今日も疲れた」と思うことはよくあるかと思います。「今日は疲れたから早
く寝よう」と思い、いつもの就寝時間よりも早く布団に入ってもなかなか寝付けないこともあります。
そして朝、起きる時間になっても「今日は何もしたくない」「つらい」などと思うことが、実は私に
もよくあるのです。「ストレス」が関係しているのですね。

みなさんは、いかがでしょうか。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 介護ロボット

今の日本、100歳以上の人が4万人を超え、「超高齢時代」を迎えるともいわれています。

また、介護をする人、される人も増えてきているのではないかと思います。
以前、雑誌「現代画報」でも「介護」に関する記事が紹介されていたように思います。


「介護をする」と言葉で聞くよりもかなり大変なことだと聞いたことがあります。体力、精神、とも
につらい状態になるとも聞いたことがあります。
同時に、今の日本では人に役立つ様々な物が次々と開発されています。
その中で介護の負担を軽くし、高齢者の自立を支える自由な発想の「介護ロボット」が次々と開発
されているそうです。

まず、車椅子がベッドに変身するものがあるそうです。これは、ベッドと車椅子が一体化したものだ
そうです。開発者は「ベッドから車椅子に移る際の安全性を加え、室内でスペースをとらないように
工夫した」と特徴を話しています。写真を見ると、ベッドの横に車椅子がついている状態でしょうか。

そして、未来型の移動用乗り物も開発されたそうです。特徴は、胸、ひざ、お尻に体重を分散して
乗り込む点なのだそうです。車椅子は、背中や腰に負担がかかりますが、この乗り物は前かがみに
座った椅子のほか、体重は各所にかかるようになっているそうです。「車椅子に抱っこされる形か
らおんぶされる形」へと発想を転換したとのことです。この乗り物を開発した開発センターの教授
は「介護者の負担を減らしたい。医療現場でも使えるロボットの開発を目指したい」と話していた
そうです。

今は、介護する側が少しでもゆとりが持てるようヘルパーやデイサービスの利用など、人の協力を
得ている状況かと思いますが、将来、介護する側がゆとりができるように「ロボットを利用する」
という世の中になるかもしれませんね。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル 介護問題

介護に疲れ、寝たきりの家族を傷つけたり殺害してしまうという
やりきれない事件が少なからず発生しています。

犯罪は許されることではありませんが、

何年も回復の見込みのない家族を朝から晩まで介護し、

仕事もままならないため収入も少なく、

だれの助けも借りれない厳しい状況で心身ともに疲れ果てていった末の犯罪・・・。

本当に辛いものです。

自分の親も還暦を過ぎた今、

介護問題は決して他人事ではありません。

社会全体を見ても高齢化が進み、

今後はますます介護問題や医療、社会保障が政治の重要課題になってくると思います。


新政権には、ぜひ重点的に取り組んでいただきたいものです。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 大塚愛さん、妊娠3カ月!

大塚愛さんといえば、今年の6月下旬に結婚したばかりの新婚ホヤホヤというニュースをご覧になった方もいらっしゃるかと思います。そんな大塚愛さんが、9月11日に横浜にある赤レンガパークで入籍をしてから初めてとなるワンマンライブを行ったそうなのですが、そこでまたファンがびっくりするニュースを発表したそうです。というのは、大塚愛さん、「9月9日、私の誕生日は旦那さんと過ごす誕生日になった。でも、実は3人で過ごしました」とみなさんに報告したのだとか!現在大塚愛さんは妊娠3か月だそうで、このことを涙しながらファンに話し、来年の4月に出産予定となっていて、今後の予定は不明で、ライブでは会えなくなるかもしれないけれど、体に負担のかからない仕事はしたいと話しているそうですよ。ちなみに大塚愛さんは、9月9日に28歳になられたのだそう。旦那さんはRIP SLYMEのSUさんということも有名ですよね~!ということは、赤ちゃんは音楽の才能に恵まれて産まれてくるのかな?ちなみに、大塚さんのお母さんは体が生まれつき弱く、命がけで自分を産んでくれ、一人っ子だけれど愛情を持って育ててくれた、今があるのは信頼して見守ってくれたお父さんお母さんのおかげと、ご両親に感謝のラブレターとして語りかけたそう。感動的なライブになったようですね~!

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 民主党の代表戦は政策論争を望む



民主党代表選については、日々その動きがマスコミで 大きく取り上げられてい
ます。今回の選挙については、国民に向き合い判断を求めてもらいたいところで
す。国際ジャーナルでも、この結果につい ては冷静に分析を行ってもらいたい
と考えています。それが雑誌の役割ではないかと思います。民主党代表選です
が、菅直人首相と小沢一郎前幹事 長の二人が、最後まで支持獲得にしのぎを
削っている闘いになっています。結果についてはどうなっていくのでしょうか。
投票全体の3割強を占め る地方議員、党員・サポーターの分は郵送受け付けが
締め切られています。後は、国会議員411人の投票と合わせて結果が確定する
事になってい ます。どちらが実際のところ優勢なのでしょうか。世論調査で
は、若干ですが、菅首相の方が有利であると伝えています。この二人ですが、公
開討 論や街頭演説で菅、小沢両氏の政策の違いは見えてきたのではないかと思
います。単なる権力闘争ではなくて、政策面での争いを期待しているの で、そ
の点はいいのではないかと思います。菅首相が重視するのは雇用ではないかと感
じます。医療や介護、環境などの分野で仕事をつくり経済成 長を図るという手
法です。これによってこれからの日本が明るくなってほしいところです。





現代画報
報道通信社

現代画報 国際ジャーナル 宇多田、明日のジョーの主題歌担当

宇多田ヒカルさんといえば、実力派シンガーで、NY出身というだけではなくて、若くして結婚・離婚を経験されているというイメージがありませんか?、また、「人間活動に専念するため」として、年内で無期限の活動休止に入るというニュースも飛び込んできていますよね。宇多田ヒカルさんの、人間活動に専念するって、フラフラするってことなんでしょうか、どういう意味なんでしょうね~。食べたり、飲んだり、寝たり、本を読んだりといった、内面を見つめるということなんでしょうか。私も人間活動に専念するという理由で、仕事を辞めちゃいたいです!はあ~、羨ましいですね!何しろ、その宇多田ヒカルさんが、来年の2月に公開予定の映画、「あしたのジョー」の主題歌を担当することが、10月16日にわかったそうです。もともといろいろなドラマや映画の主題歌を歌われている宇多田ヒカルさんですから、今回の「あしたのジョー」の主題歌もヒットするんでしょうね~。しかも歌が上手ですし、独特の雰囲気がありますからね!宇多田ヒカルさんファンの方は、この曲がしばらくの間、最後の曲となりそうな予感です。もちろん発売日には、CD屋さんに買いに行きましょう~!カラオケでも、歌われるんだろうな~。

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社
国際ジャーナル

現代画報 国際ジャーナル ペットボトル入りボジョレー禁止?

ワイン好きな方は、またまたボジョレー・ヌーボーの季節がやってまいりましたね!そんなボジョレー・ヌーボー、今ではワンコインでも買えちゃう時代になってきましたが、そのボジョレー・ヌーボーが物議をかもしだしているようです。なんでも、そのボジョレー・ヌーボーのペットボトル販売がフランス人たちに反感を買っているようですね。うーん、それちょっとわかるかも。ペットボトル入りのワインて、扱いやすいけどありがたみにはかける気がしませんか?ボジョレー・ヌーボーの生産者の人たちが構成しているボージョレワイン委員会のグザビエ・バルベ共同会長が、10月18日に東京都内で記者会見したそうで、その時にボジョレー・ヌーボーはガラス瓶詰めであることを「ボージョレ」を名乗るための条件とする方針にしたのだそう。ボジョレーワイン委員会は、ボジョレー・ヌーボーのペットボトルについて、品質保持やボージョレ・ヌーボーのイメージの点で問題があると主張しているのだとか。確かにねえ、うなずけますよね。フランスの認証管理機関の審査を通れば、来年中にもこの案は導入されるそうで、そうするとペットボトル販売はできなくなるそう。中身は同じワインなら、ペットボトルで販売したっていいじゃんと思っている小売大手は、どうするんでしょうかねえ。

国際ジャーナル
国際通信社

現代画報 国際ジャーナル 具現化するサイバーパンク

先週末、12月以降エコポイント半減の噂を聞いて、ダンナが仕事帰りにテレビを買ってきました。これがいいと思ってって・・家族に相談無しかよ!まあ そんなにテレビっ子というわけじゃないから別に文句は言いませんがね。テレビのデザインなんか大して差はないわけだし。自称オーディオマニアのダンナが選んだものということよりも、とにかく地デジにしろ字幕から解放されて良かった良かったって感じです(笑)。まず気になるのは画質ですよね。ハイビジョン放送ってどんなものかなと。夫婦揃って同じ意見だったのは、テロップなどの文字が異様にくっきり映って見えるねっていうこと。あと、DVDを再生したら意外と遜色ないねってこと。ブルーレイがすぐにでも欲しくなっちゃうんじゃないかと危惧していたのですが、結構キレイに映し出してくれてます。それにしても、こういう映像機器の進歩はすごいですね。90年代に憧れたサイバーパンクの世界が現実のものになっていくような気がして、この分野に対する期待はホントに大きいです。現代画報にデジタルサイネージの記事が載っていますが、広告媒体としての華やかさ、オンタイム広告を可能にす・・訖彗・①・燭發・發・汽ぅ弌璽僖鵐・、任垢茵・唾・離妊献織襯汽ぅ諭璽検△△譴賄垈颪棒犬④討い襪海箸陵ケ朶兇鮠歡Г靴討泙垢諭・海ΔいΦ蚕冦呂・こΔ鮴莇遒韻討襪鵑世・蕁・椰佑枠楸・砲覆襪海箸鰐気い辰道廚い燭い任后・・・・・
現代画報社
報道ニッポン

Powered by FC2 Blog

FC2Ad


Copyright © ゲームに出現する暗号 All Rights Reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。