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国際ジャーナルの最大の見どころ 京都の町家

現代画報」に「古民家再生」という記事がありました。

 古民家にもいろいろありますね。岐阜県の有名な白川郷や五箇谷の集落などの
民家もそうです。こちらは世界遺産にまでなってしまいました。

 京都の農村地帯にも、「ザイラーピアノデュオ」として有名な、ピアニストの
ザイラー夫妻が所有する「かやぶき音楽堂」があります。

 もともと福井県にあったかやぶきの建物をコンサートホールとして、丹波の胡
麻村に移築したもの。

 私もコンサートに行ったことがありますが、四方を開け放った部屋に座布団を
敷きつめて夫妻の演奏を聴くのです。

 田園を吹きわたる風が抜けていくコンサートホール、何とも贅沢な空間です。

 また、京都には古い町家を再生して住んでいる方が多数おられます。

 東京から、建築家のご主人と結婚したのを機に、京都に住み始めたエッセイス
トの麻生圭子さんもその一人。

 最初に住んだ町家、借家ながら、相当にご自分たちで手を入れられ、素晴らし
いお住まいにされた経緯がエッセイで紹介されていますが、なんと床の拭き漆を
ご自分で施されてしまわれたことなどにはビックリさせられます。

 このような素敵に再生される民家、もっともっと増えるといいと思いますね。

 




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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現代画報社
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国際ジャーナルの最大の見どころ 青い羽

「青い羽募金」を知ってますか?恥ずかしい話、オバサンは知らなかったです。国際通信社のwebサイト異業種ネットのコラムを読むまでは。青い羽募金は、日本水難救済会という団体がもう60年も続けている募金活動です。この日本水難救済会は、「海での犠牲者ゼロ」を目指して
海難事故の救助活動を行っていて、これまでに救助した人員は約19万4千名、救助船舶は約3万9千隻にもなるそうですよ。しかも、彼らはボランティアです。普段は漁業や海運業、会社員などですが、事故の連絡があればすぐ現場に駆けつけられるよう、日々訓練しているのです。すごい。ボランティアってとこがすごい。
それにしても、海上保安庁よりも歴史のある団体の募金活動なのに、知名度はホント低いですよね。我が町が山の方だからなのか、街頭での募金活動なんて見たことないし、政治家やNHKのアナウンサーが胸に青い羽をつけている姿は記憶に無いです(もし付けていたらごめんなさい)。知名度が低い=募金額も低いわけで、年間200億円を越える赤い羽根や80億円近い緑の羽募金に比べてると、募金総額は一億に満たない。これでは活動資金すら賄えないのではないかと思うほどです。もっとメディアを使って宣伝した方がいいですよね。まあ 広報するのもお金がかかるんですけどね。ボランティアで活動が支えられているというところで、国がもっと動いてもいいのになあと思います。国民の善意だけに頼るのは政治じゃないですよ。





国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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現代画報

国際ジャーナルの最大の見どころ コラムより

普段は捨ててしまうフリーペーパーをじっくり読んでみた。
なかなか充実していて面白かったです。
中に、木村太郎さんの「ニュースの真髄」というコラムがあり、
政治資金について、こんな風に書かれていました。

小沢民主党幹事長の政治資金疑惑についてはいろいろ取り沙汰されているが、
自分が気になるのは、資金のやりとりに現金が使われていることだ。と。

人により供述内容もちがっていることから、木村氏は、
問題は現金には印がついてないことだ。誰がいつ渡したか金かをたどることが出来ない

。と。
また、筋の悪い金なら出所をごまかせるし、自分のお金でも証明が出来ない。と。

米国では100ドル以上を越える政治献金は小切手でなければならない。
(誰がいつ支払ったかが追跡できる)日本なら、口座振込でも同じ効果があるだろう。

と。

こんなコラムでした。
昔から袖の下が横行している世界。
キレイな政治を提言するなら、身から離して論ずるのは、もっともな気がします。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナルの最大の見どころ ハイハイ詐欺

 歴史的な大泥棒、石川五右衛門のセリフに「浜の真砂と盗人の種は尽きない」
というものがありますが、いやはや、詐欺の手口も次から次へと登場してくるも
のですね。

 この度、マルチ商法(連鎖販売取引)による特定商取引法違反(解約妨害)で
逮捕されたのが、販売会社「MMS」(元社長、石川和孝容疑者ほか8名。

 コイン式の携帯電話充電器を契約者に買わせて配当を渡すというマルチ商法で
、約187億円を売り上げていたとみられています。当然、配当はほとんどあり
ません。

 ワイドショーでやっているのを見ましたが、この社長、セミナーで自ら講義し
ているのですが、口を開くたび、「ハイ」「ハイ」と参加者に返事をさせていま
す。それで名づけられたのが「ハイハイ詐欺」。

 人間、目標などを口に出したりすると明るく前向きになり、達成しやすい、と
いうことを耳にしますが、これを逆手に取られちゃったんでしょうか。

 確かに、「こうですよ」「ハイ」「わかりましたね」「ハイ」と言われると、
その通りになるような気になりますよね。

 「解約妨害」は「特定商取引法」で定められていますが、これでマルチ業者が
摘発されるのは珍しいケースなのだそうです。

 しかし、「オレオレ詐欺」に「ハイハイ詐欺」と後を絶たない詐欺。みなさん
、くれぐれも気をつけましょうね!





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 世界の中で日本がとるべき通商戦略について

最近はアジア地域が世界の経済の中心となってきた感 mがあります。中国を始
めとして、新興国と呼ばれる国の経済が、ものすごい勢いで膨らんでいます。菅
直人首相は、このような情勢をどのように 考えているのでしょうか。先日行わ
れた外交政策の演説では、貿易や投資を自由化する環太平洋経済連携協定
(TPP)について、6月をめどに交 渉参加の結論を出すという意思表明があ
りました。国際ジャーナルでも、TTPに対する日本の方向性については、深く
分析して欲しいと思いま す。TPPをめぐって、日米2国間でも協議が進めら
れていますが、アメリカやシンガポール、ベトナムなど現在9カ国が参加する
TPP交渉は、 日本が考えているより早く進んでいる様です。アメリカでは、
今年11月までに交渉を完了して、TTPを実行していきたいという考えが報道
され ています。日本としてもスピードが求められるところです。今後は投資や
サービス分野の提案も始まると報道されています。世界の経済のフレーム が、
大きく変わる年になりそうです。今後の動きについては、深く情勢を分析しなが
ら、日本のこれから取るべき戦略を、真剣に考えてみたいと思 います。今まで
以上に注目したいところです。






国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 危険な時代になってしまったのか・・・

新聞に載っていた記事なのですが、1月24日の夜に新潟市中央区女池のビデオ店で、
新潟市西区の44歳男性会社員が女性に「車の調子が悪いのでみてほしい」と声を
かけられたそうなのです。

男性は女性と一緒に店を出て、近くに止めてあった車まで行くと、近づいてきた数人
の男に「金を出せ」などと脅されて、顔を殴られたというのです。
男らは男性のズボンの後ろポケットから現金2万円などが入った財布を奪って、別々の
方角に徒歩で逃げたということでした。

警察の発表で、男らや男性に声をかけた女性などの特徴が新聞にも載っていました。
「お金がほしい」からと、人に危害を与えて人が頑張って働いたお金を奪うというのは
非常に怒りを覚えますし、許されないことだと思います。

こういった事件は、不景気になってからますます増えてきているようにも思うのです。
「不景気」に関する記事が、以前に国際通信社から発行されている雑誌にも取り上げ
られていたようにも思うのですが、人の命を奪ったり、騙したり、危害を与えたりなど
というのは先ほども記載しましたが、許されないことなのです。
仮にこの国の景気が良くなったとしても途絶えることはないのかもしれませんが、
外を歩くのは危険な時代になっているのですね。
なんと恐ろしい時代になってしまったのでしょうか。悲しいことだと思います。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 ネット墓地?!

お墓参りの最新版が、ネット墓地なんだそう。なんでもお墓や遺影、戒名、生前の写真がパソコンや携帯電話の画面にあらわれるというものだそうで、お墓に実際に行くことなく墓参りができるということで、一応高齢者で体を動かすのが大変な方や、遠くに住んでいて墓参りが困難な人には便利なサービスとされているそう。このネット墓地を始めたのは、東京都の巣鴨にある功徳院・すがも平和霊苑内だそうで、墓前に設置されたテレビ画面に戒名や故人の写真を映しだしてお参りすることができる電脳墓~翔天~も考案しているのだとか。それに、愛知県名古屋市にある方等院には実際にあるお墓をネット上でお参りしたり、葬儀や法事にパソコンを通じて参加できるサービスもあるのだとか。うーん、これ、みなさんはどうとらえるのでしょうか。ユーザーの反応は結構好意的だそうですが、情緒にかけ、抵抗があるなど反対意見も見られているそう。個人的に言わせてもらえば、やっぱりお墓参りは足を運んだほうがいいような気もします。ただ、法事などの出欠の有無は、インターネットで参加するかしないかだけ伝えられたり、あとは個人のブログを抜粋して読めたりと、ネットだけにしないで便利な点だけ取り入れればいいんではと思っちゃいました。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル 月刊 申込み方法 守りたい味

国際ジャーナル1月号は新年号らしく、コラムに「日本の伝統 おせち料理」という記事がありましたね。我が家も今年も三が日はおせちが食卓の主役でした。12月30日までは大掃除、31日は朝からおせちの準備をするのが毎年の恒例行事になっています。我ながら良いことだなあと思ってます。ダンナの実家に帰省する年は出来ませんが。。義母のおせち料理はお重には詰めないもので、お煮しめも実家とは全然作り方というか、ものそのものが別物なんですよね。地方ごとにおせちが違うのは当たり前なのですが、実はその家その家でおせちの中身は微妙に違います。
私のおせちは実家の母のおせちを受け継いだもの。東大阪のおせちです。お煮しめは野菜を一品一品別々の鍋で煮ます。その手間たるや・・今年はなんとか10品のお煮しめを作りましたが、実家にいた頃に作っていた母のおせちは、10品どころではなかったと記憶しています。冷蔵庫には入りきらないので、北向きの部屋にずらっとお煮しめが入った鉢や皿が並べて、まるで料理に360度取り巻かれているような状態で、お重に一品一品詰めていくのですよ。それが大晦日の夕方の情景でした。子供心にも、お母さんはすごいなあと思ったのを覚えています。来年はもう何品か足せるといいな。ダンナの実家に帰省せずに済めば、ですが。



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現代画報 月刊 国際ジャーナル どうなる、年金の支給年齢引き上げ?!

年金なんて、まだまだ先の話じゃん、なんてのんびり構えていられないことになるのかもしれませんよ、この先の日本。というのも、与謝野馨経済財政担当相が1月23日に、政府の新成長戦略実現会議で「年金支給年齢の引き上げも検討すべきだ」と発言されたそうですから!ええ~、支給年齢引き上げってことは、退職してから何年自分の貯金だけで賄わないといけないの?しかも、退職してすぐに死んだら大損じゃないですか~、なんて文句も聞こえてきそうですよね。今私たちには関係なくても、私たちの親の世代なんかには結構身近な問題になってきてるのではないでしょうか?この発言に関連して「税と社会保障の一体改革ではやらない、別の課題としてやらないといけないだろう」と述べているそうで、今年の6月までに取りまとめる一体改革の政府/与党案に盛り込まない考えなのだとか。日本の財政赤字から、消費税の引き上げもまたまた検討されるようですし、この先どうなっちゃうんでしょうか、日本は?!税金が高くても、北欧のようにゆりかごから墓場まで、国が全部面倒見てくれるのならいいんですけどねえ。給料から税金、生活費から消費税、そして年金の年齢は引き上げ、となってしまっては、国民の生活は苦しくなるだけでは。。。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル セブン&アイのネット通販がより便利に!

インターネットにハマっている方は、インターネットでいろいろなものを購入したり、オークションを利用して売ったりしているのではないでしょうか?そんなインターネット通販を良く利用される方のために、セブン&アイ・ホールディングスが、ネット通販事業を大幅に拡充する方針を明らかにしたそうです。なんでも子会社が展開していた通販サイト「セブンネットショッピング」と、イトーヨーカ堂が運営する「イトーヨーカドーネットスーパー」を年内に統合し、統合サイトで将来的にはそごう・西武の商品も一元的に取り扱うことも検討するのだそう。ということは、スーパーで買うような生鮮食料品・日用品からデパートで購入していた高級ブランドまでをカバーしてくれちゃうわけで、忙しい主婦や不便な土地に暮らしている方には嬉しいですよね。ちなみに、セブン&アイは2009年12月に、セブン&アイの傘下の各社が運営していたネット通販を「セブンネットショッピング」に統合して、セブンイレブンやイトーヨーカ堂で取り扱う商品を、宅配やコンビニ受け取りといったサービスを展開中ですよね。ネットスーパーも、今のところお年寄りや主婦に人気だそうで、なんと売上高300億円規模まで拡大したそう。というわけで、もっとインターネット通販に力を入れることにしたわけですね。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル タバコは就職に不利?

タバコを吸っている就職活動中の大学生には、耳に痛いニュースです。なんでも、タバコを吸う人に好感を持てないという企業の人事担当者が急増中?!採用基準として、たばこを吸うか吸わないかが考慮されることもあり得るようになるみたいですね。厚生労働省の研究班がたばこと就職に関する調査をしたところ、「採用基準になっていなくても、喫煙は就職に何らかのマイナスの影響を与えていると考えられる」となっているのだとか。この調査、去年の6月に企業の人事担当者合わせて2246人に依頼をしたそうで、838人から回答を得た結果だそう。その結果、回答者の4分の3が男性だそうで、その中で喫煙者が24%、元喫煙者が35%、タバコを吸ったことがない人が41%だったのだとか。そんな中、新社会人となる人がタバコを吸っていた場合の印象は、「好感が持てない」が25%だそうで、4分の1の方がNG、どちらともいえないが43%で、好感が持てるとしたのはかなり少ない少なかったそう。確かにタバコを吸っている人に好感をもつと答える人は、いなそうですけれどね。また、新卒採用時に喫煙が影響する可能性は、「ある」と「少しはある」と答えた人が49%、「ない」が51%という結果だそう。うーん、だったら吸わないほうがいいよね。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル ノリピー、事件後テレビに初登場。

ノリピーと言えば、去年の夏に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕されて、懲役1年6月の有罪判決を受け、現在執行猶予中の元清純派女優という感じで思い出しませんか?最近本も出版されましたよね。その酒井法子さんが12月18日に、TBS系「情報7daysニュースキャスター」で逮捕後初めてとなるテレビ出演をしていましたね~!ご覧になりましたか?この番組では、酒井法子さんに事前にインタビューした映像の初めの部分が放送されて、酒井法子さんは黒のワンピース姿で「失礼します。よろしくお願いします」と落ち着いた様子で登場したようです。黒のワンピというのが、いかにも反省している犯罪者風ですが、本当に心から変わったのかは本人しかわかりませんよね。12月3日に初の自叙伝「贖罪」が発売され、そのことについてインタビュアーに「なぜ今なのか?」という質問をされていましたよ。そのインタビュー前に、酒井法子さんが「まずは、今回インタビューしていただいたり、本を出版させていただくにあたり、昨年夏に私が犯した罪によってファンの皆様を大変失望させてしまったこと、お仕事させていただいた方々の信頼や恩義を裏切ってしまったことをお詫びしたいと思います。本当に申し訳ありませんでした」と謝罪していたそうです。どうしてあのノリピーが、あの小雪が。。。道を踏み外してしまったか、知りたい方は本を読んであげましょう!
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 来年度の予算案をめぐるこれからの動向

2011年度の政府予算案が最近決まったのがニュー スとして気になるところ
です。政権交代後における、初めて民主党政権が概算要求段階から取り組んだ、
本格的な予算編成となるからです。国際 ジャーナルでも、この予算案について
の評価をどのようにするのか気になるところです。今回の一般会計総額ですが、
約92兆4千億円で過去最大 となっています。その中で、政策経費に充てる歳
出は約70兆8千億円です。今のデフレ経済で先行きが不透明な日本経済におい
ても、この予算の 使い方はとても重要になってくると感じています。菅首相も
国民の期待に対して、充分に努力しているのではないかと思います。今回の予算
案です が、最も大事なのは生活者重視という点ではないかと思います。子ども
手当など、民主党のマニフェストに盛り込んだ政策については、財源難から 限
界が感じられるところです。これから国民がどのように判断するのか気になりま
す。政府としては、国民の信頼を得るに、選挙における公約を総 点検して見直
し、日本社会の将来像を国民全体に改めて示す時期にきているのかもしれませ
ん。これからの予算をめぐる攻防についても、今まで以 上に注目していきたい
と思います。






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現代画報 月刊 国際ジャーナル 学力と大力は比例?

小学5年生徒中学2年生を対象とした、全国体力調査の結果が公表されましたね。



結果は、昨年と特に大きな変わりがないようです。



調査結果で中学生の女子は体育の時間以外、ほどんど運動をしていないという事。

部活などをしている子どももいますから、



運動をしている子どもと、していない子どもの差が激しいのかな



と、中学生の子どもを持つ私としては感じました。



全国体力調査の1位は、昨年同様に福井県。

体力同様、各都道府県の順位にも、先年に比べ大きな年同はないようです。



福井県・・・



そういえば、学力の1位の県ですよね。



学力とスポーツは、比例するのでしょうか・・・



色んな意見はあると思いますが、私はある程度は比例するのでは?

と考えています。



適度なスポーツを行うことによって、規則正しい生活を得ることができる。

それは、体が疲れるから休息を求める、だから夜更かしができない。

限られた時間での勉強となるから、集中力が必要となる。

スポーツを行うことで、自身の集中力を高める力を養う力を作れるのでは?



過度の運動は、少しケースが違うと思いますし

集中力についても、スポーツではなければ養えない

ということはありませんし、

限られた時間を勉強に充てることができなければ、

それもまた、意味はないでしょう・・・



スポーツは、センス・能力・直観力、そしてリズムだと・・・

それを、勉勉強に置き換えるのであれば、なんでしょうね(笑)

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現代画報 月刊 国際ジャーナル レーシック手術

報道通信社報道ニッポンに「”視力を守るための”レーシック手術」という記事が載っていた。
 最近私の身近にもレーシック手術をした人が数人いて、一番身近なところでは弟がつい先日手術を行った。しかもひげめがねがトレードマークだからと、わざわざ手術後に伊達めがねを買いに行っている。アホじゃなかろうか。
 数ヶ月前だろうか、銀座の眼科が摘発されたのは。安いレーシック手術で問題になった。そんな話のあとだったので、弟の身を案じていたのだが、けろりと手術を終え、「ねぇちゃん、風呂場でめがねをしなくていいっていいね~。」と満面の笑みを浮かべてやってきた。めがねっこの私としては、ちょっとその言葉に魅かれた。確かにめがねは邪魔なものである。でもやはり怖い。
 コンタクトの弊害もこれからコンタクトをし始めた世代が年をとって、いろいろ出始めるであろう。コンタクトも確かに楽ではあるが、目が乾くし、疲れるので私はあまり長時間耐えられなかった。そう考えるとレーシックは良いのだが、コンタクトと同じようにレーシックもこれからの世代が年をとって、問題が発生するのではないだろうか。
 エステや整形、刺青など簡単に体に傷をつけてしまう時代になってしまったが、やはり危険が伴うものだということを常に念頭においておかなければいけない。何かあったときに損をするのは結局自分なのだから。

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル あごひげが!

 25歳~35歳の働く女性の10人に一人がひげが生えてきているという衝撃的な調査結果を聞いた。・・・笑えない。私もその一人だからだ。数年前から明らかに産毛でない堅い毛があごに生えてきたのだ。最初は気にせず、毛抜きで抜いていたのだが、何度抜いても同じ場所から生えてきて、多いときは数本あった。
 これはホルモンバランスの異常ということである。ストレスによってホルモンバランスが崩れ、体がオス化しているそうだ。なんてこった!そりゃあ大変である。永久的に脱毛するか、ホルモンを薬で補うか。それに生活を見直す必要がある。ストレスを軽減して、女性らしいお洒落をする、恋をする、イソフラボンを多く採るなど。
 働く男性も大変だが、女性も大変なんだよ・・・、とビール片手に後輩に愚痴る、なんてところがすでにオス化である。いけないいけない。お花でも習って、ジーンズばかりではなくスカートもはいて、お豆腐いっぱい食べなくちゃ。
 しかし、これがまた不思議なことに、この私、彼ができてからひげが生えなくなったのである。半年くらい前から付き合っているのだが、それからはすっかりである。女体(?)の神秘である。なんとか人並みの女性のように女性ホルモンが満たされているということか。ダーリンに感謝。恋は万病に効く薬ってことね。彼と別れたらまたひげ生えてくるのかしら。心配ではあるが、ちょっと興味がある。なにせ「ひげ生えてきた~!見て見て~!」とネタにしていた女だから。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 民主党の公約した政策は実現するのか?

民主党政権は政権をとってから一年がたちましたが、 今回発表された2010
年度予算で、公共事業を減らす一方で社会保障費を増やしています。これによっ
て、「コンクリートから人へ」というス ローガンを達成するための足掛かりを
得たのではないかと思います。この点については、国際ジャーナルでも深く分析
をして提言を行ってもらいた いと思いますがどうでしょうか。日本の将来のた
めには、さらに大胆な予算の組み替えが必要になってくるのかもしれません。今
回の予算編成の戦 略がはっきりしない場合、ばら巻きとなるのではないかと思
います。その点が心配です。また財務官僚の下で政治家の保身もあるかもしれま
せん。 これからの日本のあるべき社会の姿を明確にして欲しいと思います。そ
れにむけた効果的な予算の編成が国民からも求められているのではないで しょ
うか。民主党が選挙の公約としたマニフェストに盛り込まれた政策を、どのよう
に計画通りに実施するのか、国民の間でも関心がとても高まっ ていると思いま
す。予算面でも財源の不足が報道されています。政策に優先順位を付けていくと
いう方法が求められているのかもしれません。これ からの民主党の政策を注視
したいと思います。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル 睡眠。

 寝相で性格がわかるそうだ。大の字だと開放的で自分に自信があるとか、足を少し曲げて横向きで眠る人はバランス感覚があって、ストレスを感じすぎないなど。私はほとんどうつぶせである。目が覚めると息苦しい。眠るときは大の字なのに、なぜか朝起きるとうつぶせになっているのだ。ストレスなどを感じているときは確かにちいさく丸まって寝ていることが多い。
 最近になってやたらと眠いのだが、寒いからなのか疲れているのか。眠りの重要性も最近とみに感じる。若いころは遅くまで起きていて、朝だらだらと眠っていても元気いっぱいだったが、最近はそんな寝方をしていまうと疲れが取れず、一日体調が悪くなってしまう。きちんと毎日同じ時間、同じ時間数眠るのが一番良いのだろうが、なかなかそうもいかない。
 最近は三時間睡眠なども流行っているが、果たしてどうなのだろう。知り合いが挑戦してみたそうだが、やはり眠くなってしまって辛かったと言っていた。なれてくればそれもいいのだろうか。仕事で疲れ果てて睡眠3時間という経験はしていたことがあったが、包丁を持ったまま寝てしまったことが多々あった。やはり睡眠は大事である。
 最近は眠る前にアロマランプをたいたり、穏やかな音楽を流したりしている。これはとても効果がある。朝しっかり起きて活動することができるのが何より効率が上がると思う。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報

現代画報 月刊 国際ジャーナル 合掌造り民家

国際通信社グループの現代画報の表紙に、岐阜県白川郷の「合唱造り民家」の美しい写真が掲載されていました。
私はこの民家を実際に見たことはなく、写真のみのイメージですが、
本当に美しく、ほっとするような温かみを感じます。

戦後の高度成長期に、白川郷の周辺の集落の人々は
仕事と便利な生活を求めて次々と村外に出て行き、
また御母衣ダムの建設により、300戸以上の合掌造り民家が湖底に沈み、
過疎化が一気に進みました。
しかし、合掌造り民家をなくさない為
危機感を抱いた人たちの努力で保存活動がすすみ、
ついには白川郷荻町合掌集落は世界遺産に登録されました。
そのおかげで、私たちは今でもこの美しい合掌造り民家により心癒されることができます。

このような、消えるにはあまりにも惜しい風景が、日本にはまだまだ残されていると思います。
維持、補修に資金が必要だとしても、日本の原風景である農村文化を大切に保存していく気持ちは
持ち続けたいものです。

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル 肉食女子、草食男子?

 草食男子を食い尽くす肉食女子とは?肉食女子はとにかく積極的だそうだ。いろんな女性誌で特集が組まれているのだから面白い。みんな肉食女子にあこがれているのか?
 待つのは信条ではないから、積極的に男子にアプローチをする、セックスにも積極的だそうである。後者はなんとも言えないが、前者はまさに私も当たっている。興味がある男性がいると追いかけないと気が済まない。自分からアプローチするなんて当たり前だ。いい男はすぐに他の女性に狙われるのだから。「好き」を常に言っていた気がする、若い頃。今やもうこの年になってしまうと同年代から上の男性は結婚なさっているので、残念ながら諦める。(それでも過ちを犯したこともあるが。若気の至りです。)それに肉食も年をとると胃もたれして、草食になってしまうものだ。私もすっかり草食女子。
 しかし女性がオス化するという話を先ほど聞いたばかりなので、これもオス化の一種のような気がしてならない。昔は男性が肉食だったはずなのに。今のご時勢、肉食男子を見るといいなぁと思う。やはり肉食の方が強そうなイメージを持つのだ。こんな世の中でがつがつと前に向かっていく姿を見ると、きっと仕事もできるに違いない、お金も持っているに違いないと想像するのだ。
 果たして、ストレスの溜まった働く肉食女子を癒してあげられるのは草食男子なのか?それともがっちりとささえてくれる肉食男子なのか?気になるところである。

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現代画報 月刊 国際ジャーナル 非定型うつ

国際通信社グループの現代画報によると若い女性に“非定型うつ”なるものが増えているそうだ。
このうつ病、気分の落ち込みや集中力の低下など、従来のうつ病特有の症状はあるものの、好きな事をすれば楽しいなど気分にムラがあるらしい。その他、不眠でなく過眠になったり、食欲低下でなく過食になったり、一見すると“うつ”とは分かりにくいのが特徴だという。ともすれば“サボリ”と見られてしまう事も少なくないだろう。

最近、こうした耳慣れない疾患名を聞く事が多くなったと思う。
○○障害、△△症候群…なぜ今、こうした疾患が急速に増えているのだろうか。
働き方の変化などで一人当たりの業務負担が増えたからか、人とのコミュニケーションが希薄になっているからか、それとも・・・原因を考え始めればきりがなく、あるいは昔から存在していたのに、病気として理解されていなかっただけなのかもしれない。

ともあれ、非定型うつの対策の1つとしては、毎日目的を持って生活することが
有効らしい。例えば、「今読んでいる本を読み終わる」といった些細な事でも良いようだ。

若い世代の所得低下が続き、共働き世帯は今後更に増える事が予想されている。
また、昔から就職は雇用サイドに有利であったけれど、昨今の不況の影響でその傾向が顕著になっている事実も否めない。
ストレス社会と言われて久しい今、メンタルヘルスの問題はもっと注目されてもいいはずだ。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報 月刊 国際ジャーナル F胃腸風邪

私の住んでいる地域の一部ではありますが、子供「胃腸風邪」が流行しているようです。

もちろん、「胃腸風邪」という名前は正式名称ではないと思うのです。知人の間で言いやすいために
この名前がついたわけです。
いきなり子供が吐き、高熱が出るというものなのだそうです。ついさっきまで元気に遊んでいた子供
が急に吐くので親もびっくりするそうです。
しかも、子供によっては40度も熱が出るようです。熱は1日で下がったそうですが、やはり吐き気は
しばらくの間止まらないようです。
病院では、念のためにインフルエンザの簡易検査をするそうですが、結果は陰性。「胃腸にウイルス
が入ったのでは」ということで薬を処方してもらっているようです。

私の子供も1歳くらいから毎年のようにこの時期に「胃腸風邪」になりました。急に吐いて驚きました。
何を食べても飲んでも吐くために、とても心配しました。今年もあとわずかになりましたが、今年
はどうなることか・・・と緊張しながら生活しています。

子供に何か体調の異変があると、親は自分の体調以上に心配するものです。「早く良くなって欲しい」
と願いながら毎日過ごすのみです。元気になった子供の姿を見るととても嬉しいものです。それが
親なのです。しかし毎年、子供のちょっとした仕草、わがままを理由に虐待し、幼い命を奪う親が
います。わがままも子供の成長の過程なのです。それらを全て受け止めてあげられるのは親だけです。




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現代画報 月刊 国際ジャーナル ネット上に氾濫するコピペ対策にも有効か? コピペ文章判断ソフト製品化

インターネットが発達したためか、大学の学生が論文やレポートの作成にネット上から、安易に盗作・引用していることが増えたのでしょう。それを防ぐために、若しくは指摘するために、金沢大学知的財産価額研究センター長の杉光一成教授とソフト開発会社の(株)アンクによって調べる原稿がコピペか否かを判断するソフトが製品化されたようです。この製品は、大学生の原稿がコピペされたものかの判別のみならず、ネット上には多数の無断引用らしき情報が溢れているので、その判別にも役に立ちそうです。ときどき、引用元の誤植や明らかな記述内容の誤りがそのまま多数転載されていたりするのに出くわすと笑ってしまいます。全く何も考えずにコピペしていると分かってしまいます。Googleの検索でもある程度判断できますが、Google検索比較では判断できない単語の言い換え、文節の入れ替えまで判断してくれるのか、そしてそれをどの程度正確に判別するのか興味があります。ネット上に個人がアップする記事は無理として、企業がアップする記事は少なくとも、これらのソフトを使って安易な転用記事を排除して貰いたいものです。
-----IT Media News引用要約
“コピペ論文”を判別 「コピペルナー」
リポートや論文などをWebサイトや文献からまるまる“コピペ”していないかを判定するソフト「コピペルナー」が開発された。ソフトウェア開発のアンク(東京都新宿区)は12月11日、リポートや論文などのテキストを、Webサイトや文献からまるまる“コピペ”していないかを判定するソフト「コピペルナー」の予約受け付けを開始した。12月下旬に発売する。金沢大学知的財産価額研究センター長の杉光一成教授が考案、アンクが開発した。杉光教授は「ソフトを販売することで、学生が『どうせコピペしてもばれてしまうから自分で考えてリポートを書こう』と思ってくれれば大成功だと思う」とコメントしている。価格は、教育機関向けのスタンダード版が1ユーザー当たり4万5675円。機能を制限したスターター版が同9450円、ビジネス向けのスタンダード版が同6万7200円。






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現代画報 月刊 国際ジャーナル 揃った!

去年の夏、チョコボールの銀のエンジェルを次男が当てました。30云年生きてきて、生エンジェルを見たのは初めてだったので、かなり浮かれた私は「よし!エンジェル集めぞ!」と子どもたちに宣言してしまいました。。あれから1年半、子どもと買い物に行くと必ずカゴにはチョコボールが二つ。時には三つ。そうやってコツコツコツコツ買い続け、ついに昨日、私が人生初の銀のエンジェルを引き当てたのです!いやー びっくりした。コンビニの出入り口で素っ頓狂な叫び声を上げてしまった。家族には「あんまり大きな声出すから金のエンジェル当てたのかと思った」と言われちゃうし。まあいい。これでおもちゃの缶詰が手に入るんだから!
ケース毎大人買いして当てたり、オークションで落としたりも出来るけど、製菓会社の策略にはまっていることも分かってはいるけど、こうやってコツコツ買い続けて引き当てたときの感動は、なかなかなものです。大人もコツコツ買うがいい。
ひたすら集めてコレクションをコンプリートさせる食玩も侮りがたいですね。一時期、ペプシのコレクションキャップにはまって、出社前にコンビニに寄ってペプシを毎日一本買っていた自分が
情け懐かしいです(苦笑)。子どもには「お菓子よりおまけの方が大きいものは駄目だからね」と躾けてますが、どこまで続くやら。。Pascoのリサとガスパールのエコバックシリーズやローソンのリラックマグッズを横目で物欲しそうに眺めてる母には、全く説得力がないのでした。





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現代画報 月刊 国際ジャーナル メタボリック予防

茶葉にキノコから取った酵素を加えることで、メタボリック症候群に予防効果があるポリフェノール
成分を効率的に作り出す方法を、富山県のある大学などの研究グループが開発し、特許を得たそうで
す。「メタボリック症候群」は、ここ最近よく聞くようになりましたが、以前には雑誌「国際ジャー
ナル」でも取り上げられていたように思います。

この方法は、中性脂肪の吸収を抑える効果があるといい、味と色が紅茶に似ているため「メタボに
効く紅茶」として商品化を検討しているそうです。

実験の結果、キノコなどが持つ酵素「ラッカーゼ」と茶葉を組み合わせると、本来は茶葉には含まれ
ていない2種類のポリフェノール成分が大量に作り出せることが分かったのだそうです。

ラットを使った実験で、体内の消化酵素の働きを弱め、中性脂肪や糖の消化吸収を抑えるほか、歯周病
や虫歯の予防にもなることが確認されたといいます。

年明けにも人への実証試験を始め、メタボ予防に役立つ飲料の開発を目指すそうです。

研究責任者の大学教授は「世界では、お茶の消費は紅茶が主流。メタボが予防できる紅茶風味の飲料
は、海外でも受け入れられるのではないか」と期待していました。

会社の健康診断、また各地域では市民を対象にした健康診断などがあるかと思うのですが、結果によ
っては「メタボリック」という診断が下る人がいるようです。知人が勤務している会社では診断結果
の用紙に「メタボリック」という項目があるようで、「○」であれば今のところ問題なし。「×」で
あれば「メタボリックの可能性あり」とされているそうです。
今はメタボリックに問題がないとしても、毎日「紅茶を飲む」感覚で飲んで予防できるのなら簡単だ
と思うのです。どういった物なのか、私は非常に興味を持ちました。




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現代画報 月刊 国際ジャーナル 事件の再捜査

新聞記者たるもの、表面的な事実のみならず、なぜ、地検は不起訴処分相当としたのかを追求しないと今後の事件に生かせないのではないか? しかも今回は、不起訴であった傷害罪よりも罪の重い業務上傷害罪で捜査すべきと指摘している点で、最初の判断が大きく外れているのである。余計に最初の判断の杜撰さが伺える。これは被害者とその家族にとっては、耐えられないことであっただろう。まだ、国が被害者に慰謝料でも払うなら別だが(決してお金で代替できるものではないとは思うが)、反省、謝罪もないようであればその怒り、悔しさはどこへ持っていけというのであろう。足利事件でも同じだが、なかなか真摯に過ちを改める姿勢と謙虚な謝罪がなされないという点、国民感覚とのズレが大きい。



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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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