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月刊・国際ジャーナル・現代画報 薬物依存。

 ふと見たニュースで、薬物の話が二件もあった。一つは14歳の少女がガールズバーで働きながら、大麻を買うお金を稼いでいたという話。毛一つは同じ団地の主婦三人が隠れて覚せい剤をやっていたという話。芸能人の薬物汚染の話もよく話題になっているが、普通に社会生活を送っている一般の人にまで薬物が浸透しているのかと思うとぞっとする。14歳のまだまだ女の子という若い子が薬物に溺れて、人間をダメにしているのかと思うと将来が不安になるし、主婦たちは私と大して年の変わらない人たちで、ママ友だという。子育てをしながら、麻薬にはまっているというのはどういう状況なのか、想像すらできない。しかも「楽になるから。やせたかった。」などというくだらないとさえ思える理由から使用しているというから恐ろしい。
 世の中には辛いことばかりで、何かにすがりたくなったり、逃げたくなったりすることが多々ある。私もいろいろあって、精神科に通いながら社会生活を送っている。子育てもとてもストレスになるのだろうし、そこから鬱になってしまうこともよくあるという。しかし、心だけでなく、体もそして周りのものもすべて壊しかねない麻薬に手をだしてはいけない。つらいことを打ち明けられる場所を作るなどの社会全体のケアも必要になってくるであろう。これだけ浸透しているのかという恐怖とともに、これから先の根絶を目指して社会全体で協力していくことが必要になってくることを感じた事件だった。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際ジャーナル・月刊誌 トンネルを抜けると

雪国,ではなくて、新幹線の窓から燦燦と
陽が降り注ぎ、ぽかぽかを通り越して
めちゃめちゃ暑かった!と秋田からのお客様。
家を出たときは早朝5時。
前日来の猛吹雪で視界はさえぎられるし、
寒いしで大変な思いをしたご様子。
でも、寒さより、さらさらとしたパウダースノウが
とってもキレイだったのよ~と。
うーん。寒さが大の苦手な私には想像するだけで
足がかじかみそうですが、北国の方は
寒さをも楽しむ術を心得ていらっしゃいますね。
温暖化で日本の四季もあいまいになっている
昨今ですが、美しかったり、厳しかったり、
折々その様を愛でられることはこの国に生まれた
特権のような気がします。
改めて、出来ることから環境にも配慮したいな、と
思いました。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナル・月刊誌 居酒屋の送迎サービス



居酒屋・・・



最近、良く利用します。

とはいえ、会社帰りに一杯ということではないので、月に1~2回程度ですが(笑)



何箇所か行きましたが、今では行く店は決まっています。

それは、サービスが良いから♪



住んでいる場所の近くにお店が少なく、なかなか飲みに行く事がありませんでした。

店を選ぶとなると、車で行き帰りは代行。

代行を頻繁に使うとなると、お金がかかりますしね~



で、決め手は「送迎付きの居酒屋」です。

前日までに予約が必要ですし、いざ予約しても希望の時間に送迎が空いていない事もありますが、

前日までに予約すれば、2名から送迎してくれる。

帰りの時間も決まっていなく、込み具合に寄っては希望の時間に送迎できませんと伝えられるだけ。

宴会ではないのならば、時間を気にしないでゆっくり飲みたいですから、本当に嬉しいサービスです。



このようなサービスが普及していきた背景は、飲酒運転の罰則が厳しくなった事ですね。


いけない事ではあるけれど、飲酒運転強化はかなり飲食店にとっては大打撃でした・・・



地域新聞の広告欄をみると、遠のく客を取り戻すため、。また、飲酒運転撲滅の観点から

お酒を飲まない運転係の人には、食事のサービスとかを始めているお店もあります。



しかし、やっぱり飲めるのであれば、飲んで楽しみたいのがお酒。

お店の送迎無料サービスが一番ですね♪



家の前まで送迎してくれるのは、本当に楽ですよ~~

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月刊・現代画報 子ども手当てなどについては議論

以前に雑誌「現代画報」では政権交代に関する記事が載っていました。
見事な結果で政権交代を果たした民主党でした。が、今とても大変な状況の
ようですね。子ども手当てへの対応が議論が行われるようです。
マニフェストには「2万6000円」という金額が提示されていましたが、
現在は1万3000円。その子ども手当ての存在が今後、どのようになるの
でしょうか。もちろんそれだけではなく、今の景気の状況をどう対応してくれる
のでしょう。まだまだ職が見つからないという人は多いのです。
生活が苦しい人が多いのです。そういった状況は、いつ解決できるのでしょうか。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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報道通信社・月刊・報道ニッポン 話題確実!東国原前宮崎知事が都知事選に出馬決定!

東国原英夫前宮崎県前知事が、東京都知事選に出馬するそうです。



聞いたことろで、やはりそうか・・・

と納得してしまう人も、多いのではないでしょうか。



後援会関係者の話では25日に東京都内のホテルで会合を開き、

東京都知事選への立候補を表明するそうで、都知事選に出場を

決めたのは宮崎県知事を退任した後だそう。



更に、都知事選とあわせ次期衆院選出馬も検討していたそうですが、

解散時期の見通しがたたないこともあり、都知事選への出馬を

最終的に決断したと。



今度の都知事選、投票率アップは確実でしょうね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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月刊・国際ジャーナル・国際通信社 バレンタイン商戦!

現代画報1月号に「集客の要となるか?! 百貨店のデパ地下戦略」という記事が載ってますね。個人的には最近はデパ地下に行かなくなりました。というのも、北海道物産展とか旨いもの市とかが毎日のように開催されていて、手ぶらで帰ることは不可能だからです。財布の紐を緩めたくなるような環境には飛び込まないことが、節約の基本なので!あーでも、でもバレンタインだけは別です。バレンタイン商戦で賑わうデパ地下は、チョコ好きにとってパラダイスですからね~!!普段はお目にかかれないような、珍しいヨーロッパのショコラたちをズラリと並べられた日には・・しかも試食なんてある日には・・絶対に行かなくちゃいけませんよ。だからね、百貨店のデパ地下担当の皆さんは、バレンタインにはもっともっと手を入れるべきなのですよ。レギュラーテナントの菓子店もガンガン煽って、「バレンタイン向けの商品をガツンとショーケースに!」と推して欲しいです。それぐらいの気合を入れるべき。あのデパ地下でしか手に入らないショコラとか、限定チョコレートケーキと、インターネットで簡単にお取り寄せできてしまう今だからこそ、「デパ地下でしか手に入らな・・ぁ廚箸いΕ①璽錙璽匹・・・・くんだと思うんですよね。あー自分で自分の首を絞めるようなこと言ってますが・・ショコラなら頑張って財布の紐を緩める覚悟ありますよ!



「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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月刊現代画報国際ジャーナル 希少資源をめぐって

レアアース問題、まだくすぶっていますよね。現代画報の時事コラムに「中国の市場独占が続くレアアース 世界中の企業が希少資源を求めるとき」という記事が載ってますが、現
在、レアアースは93%を中国に依存している状態です。なぜここまで中国に依存しているのか、というと、これはレアアースに限らず衣類や食糧においても言えることなのですが、要するに安いんですよね。中国のバイユンオボ鉱床は、希土類の鉱質が地表面に出ているような状況でなので掘るのにコストがかからない、だから採掘を上乗せする必要無しにレアアースを安価で売れるというわけです。バイユンオボ鉱床が見つかるまでは、アメリカのマウンテンパス鉱床が50%くらいのシェアを持っていたのです。マウンテンパス鉱床はバイユンオボ鉱床と同じくらいの埋蔵量を誇っているので、採掘を再開すれば中国には負けないだけの量が採れることが保証されているんですよね。でもそこで二の足を踏むのはやはり価格の問題。ここをなんとかしないと。。価格競争では絶対に分が悪いところをどうするか。。すぐに思いつくのは不買運動ですがね。更に米中関係が悪化するのは目に見えてますから、どこまで踏み込めるかが今後の課題になるのかもしれません。



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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月刊報道通信社報道ニッポン アースマラソン完走

あれからもう時間がかなり経ったでしょうか。
1月21日、「アースマラソン」に挑戦していた間寛平さんが無事に大阪ゴールを
果たしました。その様子は、テレビでも新聞でも大きく取り上げられていました。
ゴールの瞬間、私はテレビを見ていましたが本当に感動しました。
同じような気持ちでゴールの様子を見ていた人は多いのではないでしょうか。

その間寛平さんがゴールから数日たった1月24日に、毎日放送のレギュラー番組に
初めて復帰したそうです。その日は朝から東京、大阪の7番組に出演するなどの
鉄人ぶりを見せつけていました。

朝に放送している情報番組など5番組に出演後、飛行機で大阪に移動して昼の
情報番組などに出演、そしてレギュラー番組の収録に駆けつける、というかなりの
ハードスケジュールだったそうです。

アースマラソンスタート後、私は個人的に「ゴールした後、どんな感じになるんだろう」
と思っていました。が、マラソンの最中にも番組が取り上げ、間寛平さんの体調や
状況などを本人と中継でやりとりするなどの場面も見られました。
それくらい多くの人が注目していたマラソンだったのではないでしょうか。
多くの人に勇気と笑顔を与えてくれたマラソンだったのではないか、と私は思っています。
本当にすごい人・・・これにつきますね。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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月刊 国際ジャーナル 地方自治のソフトランディングに向けて

今の日本では、名古屋や新潟などを中心として、地方 分権改革が進んでいま
す。そのような自治が実現した場合、どのような状況になるのでしょうか。これ
は興味深い問題です。まず第一に自治体の権 限は大きくなる事が予想されま
す。その中で地方議会での議論が重要になります。今まで以上に地方議員の役割
が大きくなると思います。国際 ジャーナルでも、地方自治が進んだ場合の問題
点を整理して欲しいと感じます。地方自治が進むべき方向を誤ったとき、まず責
任を問われるのは知 事と地方議会になります。住民としても、その結果が跳ね
返ってきますから、選挙も真剣になるかもしれません。民主主義の基本として、
有権者の 選択がもっとも重要なのは、当たり前の話ですが、これが実際の問題
として考えられるようになるのはプラスでしょう。地方議会については、多様
な層の幅広い住民が活動できるための環境整備が必要だと言えます。地方議会
は、その地域の自治にもっとも合った形で運営されていくべきだと思 います。
議員の報酬もその中の一つのファクターです。日本の各地域は、人口や面積、産
業などが様々です。東京を中心とした中央集権的な政治か らのソフトランディ
ングが求められています。





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月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン ディズニーモバイルからスマートフォン登場

ディズニーモバイルは、2008年からソフトバンクのネットワークを使い、

8機種が発売されています。

そして今月、ディズニーモバイル初、スマートフォンがシャープ製

DM009SHという端末で登場することが決まりました。

今までの携帯と同様にディズニー関連の機能がとても充実している

ようですから、ディズニーファンにとっては嬉しい話ですね。

「大人の女性のスマートフォン」と称し、赤外線、ワンセグ、おサイフケータイも対
応、

日本のスマートフォンと変わらないそうですね。


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月刊国際ジャーナル 痩せている女性が増加

新聞に載っていた記事なのですが、体格指数、よくいわれる「BMI」で「やせ」
に区分される30~40代の女性の割合が、20年前に比べて増加していたという
ことが、厚生労働省研究班の調査で分かったのだそうです。その年代よりも若い年代
よりも増加率が大きかったということでした。理由として20代から減量に励んでいる
人が習慣を保っていたり、成人女性全体で減量思考が高まっているということが
考えられると記事に載っていました。
「ダイエットは女性にとって永遠のテーマ」と、以前にテレビ番組でどなたかが
言っていたように記憶しているのですが、私も常に「痩せたい」と思っています。
世の女性の多くは「痩せたい」と思っているのではないでしょうか。ただ、「やせすぎ」
では体調にもよくないかもしれませんね。体調を考えて、行動すべきかもしれません。


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月刊国際ジャーナル 地域連携による中国輸出の動き

最近は中国へ日本産の商品を輸出する動きもさかんに なっていますが、中国・
香港で展開する「共同アンテナ店」事業が始まっています。北海道及び東北の地
域産品を輸出・販売する計画となってお り、各地方の知事の連携による事業と
なっています。現地の旅行会社がアンテナ店を設置して、8道県の物産協会など
の協力で集まった産品を買い 取って販売という方法です。国内では日本通運グ
ループが代金決済から輸出手続きまで代行します。今後の動きに注目です。



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月刊国際ジャーナル あるレストランで食中毒

新聞記事に載っていたのですが、2月6日に小田原市浜町3丁目にあるレストランで、
13歳から81歳の利用客13人が下痢や吐き気などの症状を訴えるという食中毒が
あったと発表したのです。このうち男女計4人からノロウイルスが検出されたという
ことです。このレストランを、同じ6日から営業禁止処分としたということでした。
この13人の共通の食事は1月31日のこのレストランだけのため、このレストラン
が原因と決定したようです。今は、全員回復に向かっているということですが、大変
な思いをされたようですね。「食」に関する記事は、国際通信社から発行されている
記事にも載っていたように思うのですが、食べ物を扱う店は必要以上に注意が必要な
のではないかと思うのです。何が原因でそうなったのかは分かりませんが、厳重な
注意が必要だと思った記事でした。多くの人から信用を失くしてしまってはいけませんね。


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現代画報社の月刊誌 鳥インフルエンザ

最近、テレビや新聞では「鳥インフルエンザ」のニュースを大きく
取り上げているように思います。地域がかなり広がっているようです。
鳥インフルエンザに感染している鳥を「処分」ということを耳にすると
胸が痛みます。感染したままの状態で放置しておくのは良くないこと
かもしれません。他の鳥にも感染するのを防ぐためだと思います。
が、「処分」という言葉で片付けてしまうのがつらく感じます。
今まで世話をしてきた人たちは、どのような思いで処分を見ているの
でしょうか。


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月刊誌国際ジャーナル 雪下ろし中に・・・

今年の冬は「厳しい寒さ」と感じている人は多いのではないでしょうか。
雪下ろし中に屋根から転落するなど、大雪に伴う今冬の死者が80人を
超えたことが総務省消防庁の調査で分かったのだそうです。
これは、新聞に載っていた記事からです。
そしてこのうち53人が65歳以上の高齢者だったといいます。
高齢者に関する記事が、以前に国際通信社から発行されている雑誌に載って
いたように思うのですが、高齢者の1人暮らしが増えてきていると
テレビや新聞で報道されていたように思います。
高齢者の1人暮らしから、大きな事故に巻き込まれる可能性が高いと
思います。身内や近所の人たちもぜひ協力が必要になってくるかもしれませんね。


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報道通信社・現代画報社 話題のスィーツ「半熟カステラ」

先日テレビを見ていたら、“半熟カステラ”が取りあがられていました。



タレントさん達は、「美味しそう♪」と絶賛!

それを見ている私も、トロットしているカステラに興味が♪



想像はできますよね~



でも私の想像は、微妙な想像(笑)

ケーキを焼いた時に、焼き具合を確認するのに刺した箸に半生スポンジがつく・・・

それをなめた時、「う~ん、生」な時ありません?



そんな、想像しかできない私は・・・



で!!!

ネットで遊んでいたら、あったんです!半熟カステラが♪



どうしょうかなぁ~と悩みながらも、ものは試しに!と注文してみました。

到着は来週、楽しみ、楽しみ♪



カステラといえば、お気に入りのお店があったのですが・・・

数年前に閉店しました(涙)

後継者がいなかったのかなぁ。。って感じ。。



でも、本当に美味しいカステラでした!!!



町の一角、自宅兼製造場で焼かれるカステラは、パサつき感がなく、しっとりとしたカステラで、私の狙いは切れ端部分。

人気の部分だから、めったに買う事が出来ませんでしたけど・・・



そこそこの値段を出せば、それなりに美味しい品は手に入れられます。

良い品で、腕のある人が作れば当然美味しい品になるでしょう・・・



でも、昔ながらの職人気質の技術で作りあげるカステラは、何千円のケーキより数倍美味しかったです。

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報道通信社・現代画報社 食糧危機

報道ニッポンに“食糧危機”の記事を見つけた。
日本でも食糧自給率の低下が叫ばれて久しいが、世界規模で見た場合の状況はさらに深刻だ。
要因の一つとしてしばしば取り上げられるのが人口爆発で、現在69億と言われる人口は、一説によると2025年には141億人になるとういう。農業技術の向上で生産効率が上がったとしても、大地が増える訳ではなく食糧生産の増加には限度があるから、このままのペースで人口が増えて行けば食糧が足りなくなるのはこれだけでも目に見えている。
さらに、人間は植物だけを食すわけではなく、家畜を育てて食べる事もするので、家畜を育てるための穀物などの分量を考えると更に食糧には余裕がなくなるし、水資資源の問題もある。
では、食糧が不足した場合に起きうることを想定すると、食糧生産率の高い国と低い国とのパワーバランスの歪みが考えられる。規模を小さくして同じ事が各国内でも起きるだろう。そして、限られた資源を巡っての抗争・・・と先行きは不安でいっぱいだ。

さて、このような想定事項がありながら我が国内では、減反政策や値崩れを防ぐ為の農作物の廃棄処分、そして生産者の高齢化による耕作放棄地の増加など、第一産業の規模縮小が続いている。全くおかしな話だ。
農業の深刻な後継者不足は、十分な経済保障や、社会的地位の確立をしてこなかった国策の怠慢であると感じている。第一産業は、国家の生命活動を支える最も誇り高い仕事なのだから、国を挙げて守っていかなければならないのだ。

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報道通信社・現代画報社 学校で取材。

 近所の焼肉屋で夜時々アルバイトをさせていただいている。この間年が一回りも離れたバイトの大学生と話をしていたら、「オレ、小学生のとき、この店にきたんですよ。」と話しだした。聞くと、小学校の授業でいろんなお店に行って、取材をするという授業があったそうだ。私の時代にはそんな授業はなかったので、興味深く聞いていた。焼肉屋さんがどんな仕事をしているのか、どんなお肉を扱っているのか、取材をして、みんなに発表するそうだ。他にも美容院やケーキ屋さん、スーパーなどにも行くらしい。
 「面白いですよね。そのとき取材させてくれた店長のところでバイトしているんですよね。」と彼は笑った。彼がこれからどういう道を歩むのかはわからない。けれど、小学校のときのその授業によって、大学時代のバイトが決まり、もしかしたらいずれ飲食業で働くことになるかもしれない。とても面白い経験をさせてもらっていると思う。
 学力低下が叫ばれている昨今だが、私たちの時代のように社会で役に立たないと思われるものをいっぱい頭に詰め込まれるよりも、多少学力が下がったとしても将来の経験となる授業をこれからももっと増やすべきだろう。老人ホームに行ってみるとか、病院へ行ってみるとか。勉強ばかりの頭でっかちな子供を増やすのではなく、広い視野を持った子供たちを増やすことで、日本の将来も明るくなるのではないだろうか。

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報道通信社・現代画報社 不況のご時世、年間10万家計の節約方法は・・・

先日テレビ番組で、年間10万節約する方法を特集していました。



・公共料金はクレジットカード払いに

・保険料は月払いから年払いに

・光熱費のこまめな節約

・食費カレンダーを作る

・携帯は月1回3分



公共料金の支払い額は、年間にするとかなりの金額になります。

これをクレジットカード払いにしてポイントを獲得し節約に繋げる。

電気・ガス・水道で月平均3万の支払いがあれば、年間36万。

1000円で1ポイントつけば360ポイントがつくので、

これを商品券とかに変えるといったところですね。

カード払いが対象でない市町村もありますが、

国民年金・自動車税・固定資産税もカード払いができますし、

病院代にタクシー代と、どんどん増やすことで、

ものすごいポイント数を獲得。



私は、すでにカード払い専門者。

電子マネーもクレジットで購入しているので、

さらにポイントが倍にもなります。

クレジットカードは不安のある方もいますが、

今のご時世、使わなければ損だと思っています♪



保険料。

会社によっては年払いの方が、いく分安くなるという部分を利用し

ここでも節約ができます。



光熱費。

フローリングの掃除機掛けは“弱”で行う。

野菜の下ごしらえは、レンジで行う。

煮物を作る際は“落としぶた”を利用する。

風呂水で洗濯をする。

毎日のコツコツとした積み重ねから、節約を生まれるという基本ですね。



食費カレンダー。

買い物に行く周辺のスーパーの特売日や割引日をチェック。

また、ポイントアップディーも、当然チェックしましょうね。

お住まいの地域事情にもよりますが、これを気にしながら買い物をする事で

かなりの節約に繋がるようです。

なかなかという方は、大きな買い物は5%引きの日にする!

と決めるだけでも違うかもしれませんよ!



携帯は月1回3分とは、月の電話代を3分以内にという訳ではありません。

使わないのであれば、もっと言うのであれば、携帯を持たないのが一番ですが(笑)

月に1度は、契約している携帯会社に電話をし、お勧めの契約方法を相談しましょう!


ということです。

相談電話はフリーダイヤルで無料ですので、わかりずらく、日々色んなスタイルが

導入されるい携帯の契約方法ですので、より自身の使い方にあって、なおかつ

節約できる方法を探さないと損ですよ!ということですね。



このような努力の末・・・

4人家族で考えると・・・

年間で10万近くの節約に繋がる!らしいです。



まぁ、すでにやっている事も多かった気もしますが、良い勉強にはなりました♪

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国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報について 貧困層の救済について考える

日本においては、景気の回復もすぐには望めないかもしれません。国際ジャーナル
などのマスコミにとっては、景気回復の遅れを政府のせいにしておけばいいの
かもしれませんが、もう少し、本質的な議論が望まれるのではないかと思いま
す。例えば、貧困層の救済をどうするのか、というテーマがあります。そもそ
も、「貧困層」というのは、どのような定義になるのでしょうか。生活に窮する
人に対して、その原因が自己責任なのか、それとも社会的に救済するべきなの
か、その区別が必要であると思います。まずは基準を規定する必要があるはずで
す。貧困層と呼ばれる人たちのなかには、携帯に毎月1万円以上払い続け、パチ
ンコなどのギャンブルにおぼれる人がいるのも事実です。この人たちは「貧困
層」なのでしょうか?公的に援助するにしても、評価が分かれるところだと思い
ます。たとえば、プロゴルファーやテニス選手を見ても、同世代と遊ぶ時間を
削って幼少期から相当の努力をして成功した方が大多数います。その努力がなく
て単に援助を受けるのは甘えなのかもしれません。自己責任というフレーズも小
泉政権の時代にはよく使われていましたが、今一度、原点から考え直すべきかも
しれません。







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月刊現代画報 迫り来る食糧危機

報道ニッポンの、報道特集が気になりました



“迫り来る食糧危機”



食糧危機って・・・

日本はいつから、食糧豊富な国になったのでしょうか?

自給自足の出来ない、資源も少ない上に、農業普及率も減退しているはず。



最近農業に関心のある方々が増えてはいるようですね。

都心のビルの屋上や、都心近郊の貸農園での野菜作りが、流行っているみたいですが

「貸農園で野菜作り」

う~ん、どこまで続くかな。。と思います。

私は家の庭に少しばかりの畑を作っていますが、自宅の敷地内だから作ってる、

近くに貸農園はありますが、徒歩3分もかからなくても、そこまで行ってまで・・・

と、考えてしまいますので、わざわざ通ってまでの菜園作りは、よほど好きではないと


一時の流行りで終わっちゃうかな~

新鮮で無農薬、そして自分で育てた野菜を食べたいから、貸農園を利用する。

しかしその行動とは反対に、日本人は食糧を無駄にしていませんか?



以前に、「曲がったキュウリが気持ち悪くて食べられない」と言った人がいました。

この人の考えは超例外ですね・・・(笑)



野菜が多く出来すぎると、農家の人は廃棄します。

価格調整の為です。

畑のそばに大量に捨てられている大根を、目にした事がありました。

その時農家の人に、売り物にはならないから、好きなだけ持っていって良いと言われました。



お店もそうです。

食中毒の面が大きな要因だと考えますが、出来てから30分以内の商品しか提供しない


というこだわりなども良く耳にします。

某ラーメンチェーン店に勤めていた時、とにかく賞味期限にうるさく、時間が過ぎると


ポイポイとゴミ箱に捨てる行動には、かなりショックでした。

もちろん、廃棄が多いと本社からクレームがきますので、出来るだけ廃棄を

出さないようには努めますが、それでも読めない客の入りしだいでは廃棄は免れません。




コンビニもスーパーのように、賞味期限切れ間近のお弁当類を、価格を下げて提供すれば良いのでは?

昔、某コンビニの店長に知り合いがいて「期限が切れたから、好きなだけ食べて良いぞ」と、

期限の切れた、お弁当・サンドイッチ・菓子パンなどを出してくれました。



日本は食にあふれていると勘違いをし、企業もそれに答えているのかしら。。(笑)



“迫り来る食糧危機”ではなく、“常に食糧危機”なんだと自覚の薄れている日本人。


お茶碗のコメ1粒も残すな!と言われた昔は、もう日本には残ってないのでしょうか・・・

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報
報道通信社

月刊現代画報 受胎告知の絵

現代画報」の記事に「フランス絵画の19世紀~美をめぐる100年
のドラマ~」というものがありました。

 この記事を見て、2009年の9月に京都で見た、ルーブル美術館の収蔵品の
展覧会を思い出しました。

 この時に展示されていたのは主に17世紀、フェルメールの時代の絵画です。

 この頃は、宗教をモチーフにしたものが復活してきていたようです。

 それにしても、聖母マリアなどの肌の美しさには本当に見入ってしまいました


 そして、肌だけではなく、若い女性や、聖母子の赤ちゃんの指。

 ふっくらとみずみずしく、その弾力がまざまざと伝わってくるようです。

 そしてこの展覧会で一番忘れられなかった絵はカルロ・ドルチの「受胎告知」


 通常、神の子を懐胎したことをおとめマリアに告げるため天使がやってくる構
図は、二人同じ場面に、全身で描かれています。

 しかしこの絵は天使、マリアが別々に2枚の絵に描かれ、さらに顔だけが描か
れいます。私の知識が乏しいのでしょうが、こんな受胎告知は初めてみました。

 しかし、天使もマリアもモデルは若い女性なのですが、顔にかかるおくれ毛の
影までが描かれており、まさにその肌の美しさ、伏せた眼の視線の憂いなどに、
ほんとうに釘付けになってしまいました。

 色んな展覧会に出かけていますgが、この時ほど自分の感性が働いたことはな
かったような気がします。これも出会い、縁、というものでしょうか。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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