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報道通信社 社会不安障害について

現代通信社の現代画報で社会不安障害についての記事を読みました。
私は記事を読むまで、社会不安障害という病気についての知識がまったくありませんでした。
ストレスの多い現代社会で、社会不安障害をかかえている人は300万人以上いると推定されているとのことで、とても驚きました。
社会不安障害の症状が慢性化すると、不安を打ち消すためにアルコール依存症になったり、うつ病やパニック障害などの別の病気と合併してしまったりすることもあるそうなので、早めの治療が重要といえます。
しかし、なかなか症状を病気としてとらえるのが難しく、性格のせいだと悩んでいる人は多くいるとのことです。
この社会不安障害は、適切な治療と周囲のサポートがあれば治すことができる病気です。

もっと病気に対する認知が広まれば、病気を早期に発見したり、周りの人たちが協力することで、より治療が進むのではないかと思いました。
記事を読んで、学生の頃の友人の一人が社会不安障害に現れやすい症状をよく訴えていたことを思い出しました。
今考えると、その友人は社会不安障害だったのではないかと思います。
卒業してから会う機会がなくなってしまったので確かめることはできませんが、元気に毎日を過ごしていてくれたらいいなと思います。



日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
国際通信社
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ザ・ヒューマン 月刊  イオン、ジャスコ、サティが統合される?

イオンといえば、大型ショッピングモールを頭に思い浮かべる方も多いかと思いますが、そのイオンが来春をめどに、今イオンが傘下にいれている総合スーパー3社を合併する方向で検討を進めているそう。「イオン」「ジャスコ」「サティ」として名前が別れていますが(モールなんかに行くと、イオンモールの中にジャスコがあったりしますよね)、「イオン」に統一するそう。これによてどんなメリットがあるのかといえば、3社が統合することで、商品仕入れの一本化や人事、経理など間接部門の合理化でコスト削減が期待できるのだとか。現在合併が検討中なのは、千葉市で「ジャスコ」を運営しているイオンリテール、大阪市で「サティ」を運営しているマイカル、千葉市で「イオン」を運営しているイオンマルシェの3社だそう。リーマン・ショック以降、消費の低迷や長引くデフレで、流通関連の会社は本当に苦しんでいるようですね。まだ決定しているわけではないそうですが、決定すると「イオン」という名前を見ることが増えることになるわけですね~。それにしても、それで首を切られる人もいるのかなあなんて思うと、またまた不況を感じてしまいますね。早く経済が上向きにならないかなあ。バブルなんて、もうこの先ありえないのでしょうか?

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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報道通信社 地方政治における民主主義の姿とは



日本においては、中央集権的な政治から、地方分権と いう動きが、いま加速し
ていきそうな感じがありますが、実際のところはどうなんでしょうか。地方政治
における首長と議会の関係はどうあるべき なのかということについて、最近は
注目しています。なぜなら、このところの報道で、日本の地方自治の根幹が問わ
れると思えるような出来事が続 いているためです。例えば、鹿児島県阿久根市
ですが、竹原信一市長が市議会との議論を拒み、議会招集請求に応じずに専決処
分を連発するという 事が報道されています。これに対して市民団体が、リコー
ル(解職請求)を目指して署名集めを開始するという事態になっています。この
ような動 きは、一体どうなっていくのでしょうか。国際ジャーナルでも、地方
政治のあり方については、分析を行って欲しいところですね。阿久根市の竹原
市長ですが、8月25日の臨時市議会招集を決めています。また、愛知県の名古
屋市では、河村たかし市長の支援団体が市議会の解散請求に動きだ したという
報道が行われています。こちらは、市長の主要施策である市民税10%減税に市
議会が反対していることなどが理由と報道されています が、実際はどうなんで
しょうか。地方の政治のあり方についても考えてみたいところです。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
現代画報
報道通信社

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 ロシアの小麦禁輸による影響を考える



日本では暑い夏が続いており、野菜の供給に問題が出 てきていますが、世界的
にも干ばつの被害を受けたロシアが小麦など穀物の輸出禁止措置を開始している
という報道がされています。これは年末ま での予定となっていますが、ロシア
政府は延長の可能性も示唆しているという状況です。国際ジャーナルでも、この
ロシアの小麦禁輸に対する世界 的な影響について、詳細な記事をお願いしたい
ところです。北米やオーストラリアから小麦を輸入している日本では、今のとこ
ろ、量の確保に心配 はないのかもしれません。これは安心です。しかしなが
ら、商品先物市場の小麦相場は1カ月間で4割上昇しているというデータがあり
ます。もし この傾向が続けばどうなるでしょうか。実際のところ、日本でも
10月に政府が決める小麦の売り渡し価格が上がる恐れも考えられます。この点
に ついては注意が必要ではないかと思います。ロシアの今年の小麦生産量は昨
年より2割以上減っているそうです。ですから、国内需要と同程度に落 ち込む
見通しになっています。これが今回の禁輸措置につながっています。世界第3位
の小麦輸出国の信用より、自国民への供給を優先するという ことでしょう。こ
の問題についてはこれからも注意が必要です。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 ばね指

国際通信社から発行されている雑誌には「健康」に関する記事が様々な内容で紹介されていように
思います。「健康」と一言で言って、どのようなことを想像するでしょうか。

先日、ある雑誌に、「ばね指」に関する記事が載っていました。
「ばね指」は「狭窄性腱鞘炎」と呼ばれているもので、手の指に起こる腱鞘炎のことだそうです。
指の曲げ伸ばしが困難になる病気なのだそうです。仕事やスポーツなど指を頻繁に使う人、手仕事や
家事をする女性に多いのだそうです。しかし、「命にかかわるものではないから」と多忙な人ほど
症状がでても放っておくことが多いようです。もし、悪化すると指が曲がったまま動かなくなること
もあるようです。

指にはヒモ状の腱が通っています。腱の浮き上がりをところどころ押さえているのがトンネル状の腱
鞘です。腱が腱鞘をスムーズに通ることで指を屈伸させていますが、この腱が炎症を起こすと腱鞘に
引っかかって曲げ伸ばしが困難になるそうです。これが「ばね指」なのだそうです。
症状として「朝起きると、指が曲がったままになっていて伸びない」「指の屈曲が困難で、指を曲げ
る時に引っかかりや痛みを感じる」といった状態だそうです。
軽症の場合の治療法は患部の安静で、真っすぐ伸ばした状態で装具をつけて局所を固定するのだそう
ですが、こうした方法で治らない場合は、腱鞘の一部を切開する手術療法を行うそうです。

予防、早期の治療方法として、湯の中で患部を温めたり指のグーパー運動、指の付け根のしこりを圧
迫しながらのマッサージなどが効果的なようです。体調の異変だけではなく、自分の普段の動きから
「様子がいつもと違う」と思ったときには、医療機関で診てもらうことが一番がもしれません。
自分の体は何歳になっても、大事にしなければなりませんね。




報道ニッポン
現代画報社

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 TOP

政治家のトップで混迷していますね。
個人の一家でも、大黒柱が頑強でなければ、
物事は上手に進んでいかないというのに・・・

一国の長としては難しいものですね。

こんな不景気の中、企業のトップも
判断を誤ると、経営が逼迫してきます。
企業は営利集団ですから、利益を確保して
社員のお給料を支給し、そのお金で物が買われたり
動いたり、と循環機能でありつづけなければならない訳で、
社会を担う使命は大きいですね。

こんな時代の理想リーダー像ってどんな人物なんでしょう。

名選手、必ずしも名監督ならず、って言葉がありますけど、
個々には優秀な成績を納められても、
人を統率する力のない方や、時々の都合で一般社員と同じ
立ち位置に降りてしまい、自分ばかり擁護するような方では
下はついていきたくもないでしょうし・・・

企業は人が造り、人も企業に育てられていけられるように
トップに立つ器と人間力を養って欲しいものです。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道通信社
現代画報

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 心温まる話。

ある神社の賽銭箱から、10年前賽銭箱から賽銭を盗んだことを謝罪する手紙とともに、ぬすんだ金額の3倍の利子をつけた金額が入っていたそうだ。「社会人になって、お金を稼ぐ大変さを実感し、賽銭を盗んだことを思い出しました。」
 なんとも心あたたまる話である。ずっと気に留めていたのだろう。盗むことは確かに悪い。しかし、それをずっと悔やんで、お金を返そうと思ったその人の誠実さが素晴らしいと思う。
 昔親の財布からお金を盗んだことがある。社会人になって、お金を稼ぐことの辛さを知り、家族を抱えて働く父の苦労にやっと気づいた。一人暮らしを始めたので、料理が出てきて、洗濯されていることがどれほど幸せだったのかということを知った。両親のありがたさを本当に実感した。それから両親にお金を盗んだことを涙ながらに謝った。両親は知っていた。それ以上、何も言わなかった。そのときの想いがこの記事を読んで、よぎった。
 大人ぶっていても、やはり学生の頃などはまだまだ子供で、親の手のひらで転がされていたのだと思った。いまだに恩返しはできていないが、私もこの賽銭泥棒さんのように親に倍以上の返金をしたいと思う。お金はずっとないから、老後の面倒はみるつもりである。不況の中でもこういった心温まる話をもっと聞きたいものである。

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社
報道通信社

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 Googleなしでは…

現代画報の記事に「世界を取り巻くインターネット上の“壁”?!」
という見出しで、米グーグルについての記事がありました。

すっかりおなじみになった、インターネット検索最大手、米のGoogle。「ググる
」といういう言葉も定着しましたね。

私はほぼ、サービススタート時からのググラーだと自負しています。

それほど高度な検索がするでもなく、あらゆるサービスを駆使しているわけでも
ありません。地味~にキーワードを叩いて検索していくのみ。

しかし、他のエンジンでありきたりの結果しか得られなかったことに、googleの
検索結果で「これだ!」と思うヒットを得たことが何度あったことか。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報
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ザ・ヒューマンの美食探訪 使用電力の抑制策の基準

新聞に載っていた記事なのですが、4月11日に今夏の電力需給対策で実施する
使用電力の抑制策の基準を、原則として猛暑で電力使用が多かった2010年夏
の最大使用電力を基準に策定する方針を固めたそうです。
昨年の夏は、毎日のように「猛暑」と報道されていて中には「熱中症」で
大変な思いをされた人も多かったと記憶しています。
今年の夏はどのような状態になるのか分かりませんが、現在の日本の状況を
考えた場合、節電を考える必要があるのは確かですね。
どのような基準になるのか分かりませんが、新聞記事によると4月末にも正式決定
されるということでした。
まだまだ節電が必要だと思います。
みなさんで協力しあいましょう。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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ザ・ヒューマンの美食探訪 正しいという基準

最近続々と、改正臓器移植法に基づいて家族承諾の脳死臓器提供が行われていますね。昨年7月に参議院本会議で改正臓器移植法が可決、成立してから一年を過ぎ、これからもっと臓器移植が推奨されていくんじゃないかと思います。本人の拒否が無い限り、家族の承諾だけで脳死が「死」として確定され、臓器があちこちに分散するわけです。医学的な見地だけで言えば、永遠に目覚めないかもしれない患者一人を診るよりも、臓器移植によって救われる患者が増える方が良いように思われるかもしれません。でも、自身を振り返ると、本当にそれだけでいいのかと考えずにはいられないでしょう。特に子どもを持つ親は複雑です。子どもが臓器を必要とする状況に追い詰められたときは、「脳死者を待つ」立場になり、子どもが脳死になったときには、子どもの意思がハッキリしていれば提供するかしないかを決められるかもしれないけれど、分からないときは選択を迫られるからです。おそらく、このまま家族承諾の臓器提供が世の中に浸透していけば、「脳死=提供することへの義務感」を背負わなくてはならなくなる気がしています。世間という常識の恐ろしさは、戦時中を思い起こせ・・弌△泙燭蓮・什澆離妊献織訖・瑤鮓・譴弌∧・・襪任靴腓Α・笋燭舛呂い弔癲崟ご屬・気靴じ世Δ發痢廚卜・気譴覺躙韻忙・気譴討い襪里任后・・・波獣任任④詢篝鼎気髻∨困譴討呂い韻覆い任垢諭・・・・・・
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 家事の時間


9月1日から2学期がスタートしました。

ある新聞記事に「主婦の家事時間」というタイトルの記事が紹介されていました。
日本の主婦が家事に費やす時間は諸外国の2倍に上ることが、ある生活用品メーカーの調査で
わかったそうです。

調査は、今年6月20~50歳代の既婚女性を対象に実施し、日本で1000人、米・英・中・スウェーデン
の海外4カ国から各300人の回答を得たそうです。
1日平均の家事時間は、日本が4時間24分だったのに対し、中国が1時間54分、アメリカで2時間24分
と日本の半分ほどだったそうです。

家事の分担について、日本では主婦がほとんどすべての家事にかかわっていたとの結果も出ている
そうです。ある大学教授は「日本では、男は仕事・女は家事という性別役割分業の考え方が根強い
ということが改めて浮き彫りになった」との分析をしていました。
結果、女性の不満がたまっているのでは・・・という意見もあがりました。

この新聞記事を読んだ主婦の方、どう思うでしょう。そして、旦那様はどう思うでしょう。
主婦の方は「うちの旦那は何もしないからこの結果が出て当たり前」と思っている方が

少なくはないかもしれません。ちなみに、私の母はしょっちゅう「うちのお父さんは何もしない
から、お母さんばっかりがしんどいの」と愚痴をこぼしておりますが・・・。

この新聞記事の最後にはこう書いてあるんです。「家事の自分の時間のバランスをとるためには、
家事の効率化とともに家族の協力が欠かせない」と。

世間のお父さん、毎日仕事でお疲れでしょう。ストレスもたまっているでしょう。
ですが、休みの時くらいは奥様を少しでも手伝ってあげてください。洗い物を手伝うだけでも、
掃除機をかけるだけでも奥様はとても助かりますよ。
日本の主婦は、毎日頑張っています!



21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 東京ディズニーランド、4月15日から再開

東日本大震災やその後の計画停電の実地などで、休園をしていた東京ディズニーラン
ドが

4月15日から再開しますね。

しばらくの間は午前8時から午後6時までの営業で、電飾パレードも実施しません。

また、5月14日までの入園料金の一部、1人につき300円を被災地へ義援金として

日本赤十字社に寄付を発表しています。

現在、原発が落ち着いていませんので、外国人観光客の来場はほとんど期待できない
のでは

ないでしょうか。

また今後についてオリエンタルランドは、自家発電の検討を視野に入れているようで
す。


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報道通信社・報道ニッポン 先行き不透明な子ども手当て

子ども手当に対する議論が続いています。中学生までが対象で11年度の支給額
は約2兆9千億円という試算になっています。自民党は「予算のばらま き」と
反対しています。公明党も批判を続けています。しかしながら自公政権時代にも
規模は違うが児童手当が支給されていた事については、どのよう に考えている
のでしょうか。少子化対策を含めて、より前向きな提案がほしいところです。こ
れからの日本を左右する大事な政策ですから、今後も注目 です。



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報道通信社・報道ニッポン 方言が通じなくて・・・


雑誌「現代画報」では、「介護」や「高齢者」に関する記事が取り上げられていると思うので
すが、今の日本、「高齢者社会」と呼ばれていて「介護」についてはテレビや新聞でも大きく
紹介されています。
先日も、ある新聞に記事が載っていました。

鹿児島県で1人暮らしをしていた82歳の女性は、脳梗塞による認知症になり、東京に住む60歳の
息子さんに一緒に住むように言われたそうです。

82歳の女性は、認知症の症状はあったものの遠慮も気兼ねもいらない昔からの友人に囲まれて
助けてもらいながら、それほど不自由な暮らしていたそうです。しかし、心配する息子さんは
1人暮らしを許さなかったのだそうです。

東京の息子さん家族は、82歳女性の話す鹿児島弁が全くわからないのです。息子さんは話せま
すが、仕事でほとんど家にはいないそうです。女性はだんだん言葉を発する事がなくなってし
まい、まったく外にも出なくなってしまったのだそうです。

急速に衰えていく様子に驚いた息子さんは、各地にある地域包括支援センターに相談し、女性
に要介護認定を受けさせ、デイサービスへ行く手配もしたそうですが、女性は行こうとしませ
ん。

息子さんにとっては、1人暮らしの母が心配で東京に呼んだことは親孝行だったのかもしれませ
んが、女性にとっては言葉さえ通じない地域で生活することが、ひょっとしたらマイナスだった
のかもしれません。本人にとって何が大切かを見失うと、良かれと思ってしたことも逆効果にな
ることもあるようです。




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国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 国際社会での信頼と中国の政治

これからの中国の課題として、民主化が国民の不満を解消する方法かもしれませ
ん。実際のところ、経済の発展と共に、国家の安定につながる方法であ ること
を、これからの中国政府は認識する時がきています。日本やアメリカだけでな
く、世界各国が幅広く受け入れている民主的な価値観を中国が共有 すればどう
なるでしょうか。今以上に、国際社会での信頼関係も増えることにつながると思
います。そしてそれが中国の利益にもつながるはずです。




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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 新学習指導要領で教諭も保護者も不安?

新聞に載っていたのですが、新聞を授業に活用するセミナーが3月29日に
ある新聞社の本社で開かれたそうです。大阪府内や兵庫県などの小中学校教諭ら
約60人が参加したとのことです。
この4月から小学校で新しい学習指導要領が完全実施されているに合わせて企画
されたものだそうです。教諭たちも新学期から大変なのかもしれませんが、この
4月から小学校へ入学させる子供がいる親も不安なのではないでしょうか。
ちなみに私はその親の立場にいます。いままで「ゆとり教育」に関する事を知人
から聞いていたのですが、4月から変わるということで「どうなるのかな」と
お互い話をしています。
子供も不安でしょうし、親も不安。実際に入学してみないと分からないのですが、
何かあれば先生に相談して進めていく必要があるかもしれませんね。


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国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 中東地域の平和と安定を考える

中東の情勢は毎日目の話せない状況になっていますが、リビアの最高指導者であ
るカダフィ大佐らの渡航禁止や資産凍結などを進める動きも国際的に広 がって
います。また、リビア日で続いている住民への武力行使は、人道上の罪となる可
能性があるかもしれません。国際刑事裁判所での調査が始まりそ うです。中東
は石油の一大産地として、様々な思惑が絡む地域ですが、一刻も早く、この地域
の平和と安定を取り戻してほしいと思います。




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ザ・ヒューマン・月刊誌 報道ニッポン 日本の財政再建を今後はどうする?

日本の財政が悪化したのは与野党ともに責任があると思いますが、国会の議論で
は、もう少し本質的な議論をしてほしいと思います。自民党が提出した 財政健
全化責任法案ですが、国と地方の基礎的財政収支を20年度までに黒字化すると
いう目標になっています。これを土台に与野党が歩み寄る事は可 能でしょう
か。中長期の視点で財政再建に取り組んでほしいところです。仮に今のままで借
金体質が続けば日本国債への信頼が損なわれ経済が混乱する おそれがでてきま
す。その点を考えてほしいところです。




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国際ジャーナル・月刊・報道ニッポン 大阪府でヒブワクチンの接種が再開

大阪府は3月30日に一時的に見合わせていた小児用肺炎球菌ワクチンとヒブワクチンの
接種を4月1日から大阪府内で再開すると発表しました。同時接種した乳幼児の死亡が
府外で相次いで起こり見合わせていたものですが、厚生労働省の専門家会議が「安全性の
懸念はない」と判断したためだということです。大阪府は「基礎疾患のある子供への接種
は主治医とよく相談するように」と話しています。
私の知人に乳児を育てている人がいますが、再開されてもやはり心配なために接種は控える
という意見もよく聞きます。主治医と一度相談されてみてもいいかもしれませんね。
子供を病気から予防したいという親の気持ちも私は分かります。


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月刊誌ザヒューマン 子ども手当てについての論戦

子ども手当に所得制限を設けて支給対象を減らすという意見がでています。これ
は総額を圧縮する内容になりそうです。浮いた予算をどうするかが焦点 となり
そうです。保育所増設などに回るかもしれません。一般会計総額92兆円のうち
約38兆円分の赤字国債発行を認める内容になっている予算です が、これで大
丈夫でしょうか。野党側は借金を増やすだけだと批判していますが、これからの
財政再建に対する、日本の長期戦略が必要な時になってい ます。



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ザ・ヒューマン 多くの人の命を奪った地震で・・・

新聞に載っていた記事です。宮城県警が、東日本大地震で犠牲になった身元不明の遺体
の傷みが激しいことから、一部については身元確認を断念して自治体に管理を任せること
を決めたのだそうです。3月31日に発表されました。
30日の午後9時までに、遺体安置所に収容された遺体は計6959体だそうで、そのうち
5461体は身元が判明しているそうです。が、1498体が身元不明のままになっている
という悲しい状況だということです。
身内の人達も探したくても難しい状況かもしれません。一瞬のうちにこんなに多くの人の
命が奪われるとは、とても言葉になりません。「震災」に関する記事は以前にも雑誌「現代
画報」に載っていたと記憶しているのですが、多くの人が悲しみ、苦しんだのです。
毎日のようにテレビや新聞で報道されていますが、今回の地震のことは決して風化しては
ならないのです。


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報道通信社
現代画報

現代画報報道ニッポン国際ジャーナル 予防接種が再開?

新聞に載っていた記事なのですが、細菌性髄膜炎を予防する小児用肺炎球菌
ワクチンやヒブワクチンなどを同時接種した乳幼児が死亡した、という報道が
テレビや新聞でも取り上げられていました。この問題について厚生労働省の
検討会が、接種後数日間に死亡した7人について「接種と死亡との間に明確な
因果関係は認められない」と結論づけたそうです。早ければ4月1日にも接種
再開の見通しとなったようです。
ひょっとしたら多くのお母さん方が待っていたかもしれませんね。自分の子供を
病気から守るために予防接種を受けようと思っているわけですから・・・。
中には複雑な気持ちを持つお母さんもいるかもしれません。一度、テレビで報道
されたということは、自分の気持ちの中で引っかかる部分も出てきていることで
しょう。幼いお子さんを育てているお母さん方、どうされますか?


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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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