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現代画報|地域に根差した

現代ニッポンの『福祉と医療』に、地域に根差した医療ということが書かれていた。


私は、地元の病院と大学病院の神経内科、移植を受けた血液内科、個人の婦人科に耳鼻科とあちこちの病院で診察をしてもらっている。


地元の病院は、へき地医療に指定される、いわゆる田舎の病院なので採算のとれない科は閉鎖になり個人病院に行かざるを得なくなる(-o-;)


高齢化が叫ばれる中、必要とされるのは急性期医療ではなく長期療養型の病院ではないかと私は思うが、私の通う地元の病院は何故か急性期医療の施設としての申請をし、今月7月から急性期医療の病院となってしまいました(T_T)


正直、研修医終わりましたという若い医者ばかりがくる地元の病院には、『この先生は、患者さんのことを思って言葉を選んで話をするし、多少厳しいことを言われても信頼できる』といえるお医者さんは一人もいません。


悲しいけど、医者の国家試験に合格しただけなのに、患者より偉いと思っている人の集まりでしかないのですf^_^;


色んな病院で入退院を繰り返してきた私は、ついつい『ワガママ』と取られるのではなく『自分らしい我のまま』で生活させてくれる病院を求めてしまいますo(^-^)o


しかも、『我のまま』でいることを当たり前としている病院に巡り逢ってしまったことが、他の医者中心の病院が際立つ結果となってしまったんだけど、もう少し『我のまま』で一生を終えられるよう、高齢者にも障害者にも…すべての人に優しい地域に根差した医療や介護を目指してもらいたいと思います(`∇´ゞ

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